1: SQNY ★ 2020/02/22(土) 01:31:03.09 ID:CAP_USER
・民家の床下から複数のボトルに入った人間の舌などが見つかる(米)

中古住宅やマンションで以前の住民が残していった物が見つかったという出来事が稀にあるが、このほどアメリカで築50年以上経つと思われる民家の床下から人間の舌などが入ったボトルが発見され、地元の人達を騒然とさせた。『The Sun』『WCJB』などが伝えている。

米フロリダ州ゲインズビルにある民家で今月17日、建物の基礎検査を行った男性が床下に白いプラスチックのボトルを発見した。8~10個ほどあったボトルはそれぞれにマスキングテープが貼られており、アンジェラ、ヘザー、バージニアなど人の名前が書かれていた。

また名前の他に日付のラベルが貼られており、1960年代のものと見られた。ボトルはおよそ1ガロン(約3.8リットル)が入る大きさで、男性はそのうちの1本の蓋が開いていることに気づいて中を覗いてみたところ、ビニール袋に入った小さな骨のような物が見えたそうだ。

男性はそのビニール袋を取り出して中を確認すると、それは小さな乳児の遺体で顔の部分がまだしっかりと形状が残ったままだったという。恐ろしくなった男性はその家の現所有者に告げず、すぐに警察を呼んだ。

そして到着した警察官によって、他のボトルの確認作業が行われた。すると中にはホルムアルデヒドと人間の身体の部位が入っており、その一部には人間の舌が含まれていた。

その後の調べにより、この家は世界的に有名な病理学者で現在はフロリダ大学の名誉教授でもあるロナルド・A・バーグマン博士(Dr. Ronald A. Baughman)がかつて所有していたことが明らかになった。

彼は既に研究者としての仕事は引退しており、その後この家は元妻のメアリー・バーグマンさん(Mary Baughman)が所有していたため、警察官は2人に事情を聞いたようだ。

実はバーグマン博士がまだ若かりし頃の1960年代から1970年代にかけて研究のために標本を入手していたが、のちにフロリダ大学で働くこととなり、インディアナ州からこの家に引っ越してきた。その時、標本も一緒に持ってきたようだが、フロリダ大学の研究では標本を使用する機会がなかったそうだ。

バーグマン博士はのちに「舌を保存するのに最適な場所が床下だった」と話しているが、それまでバーグマン博士とメアリーさんは床下に保管した標本のことをすっかり忘れていたようだ。またフロリダ大学のスポークスマンであるスティーヴ・オーランド氏(Steve Orlando)は、今回の騒ぎについて次のように語った。

「50年前の大学の方針と当時の法律がどのようなものかは分かりませんが、今は許されることではありません。そのような行為を禁止すべく州の法律そして大学の方針があります。教員や研究者が、そのような物を持ち帰るということは合法でも適正でもありません。」

しかし警察では「フロリダ大学と地元に3つの病院があるゲインズビルでは、このようなことは珍しいことではない」と述べており、犯罪行為はないものとして引き続き調査を進めているという。

ちなみに1988年12月のバーグマン博士の「一卵性双生児の口腔扁平上皮癌の症例報告」をまとめた論文のプロフィールには、「口腔顎顔面外科の上級トレーニングプログラムで准教授兼ディレクター」と書かれている。

・CREEPY FIND Jars of preserved HUMAN TONGUES dating back 50 years are found hidden in house
https://www.the-sun.com/news/419287/jars-preserved-human-tongues-hidden-florida-house/

(画像)
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2020.02.21 06:50 テックインサイト
https://japan.techinsight.jp/2020/02/masumi02191320.html

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1: ユレモ(茸) [US] 2020/02/23(日) 11:34:29.36 ID:6MZhLrSp0● BE:271912485-2BP(2000)
動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1231251959044116480/pu/vid/720x1280/5QmUqeG6gY_Fci29.mp4
画像
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>日本のマスク争奪戦。多数の中国メディアが取り上げています。
https://twitter.com/xodon/status/1231251997203910657


これは恥ずかしい…
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【【動画】日本のマスク奪い合い、中国メディアに晒されてしまう】の続きを読む

1: おち〇ちん ◆d9eTMNEKrI (蜃気楼の町エクスペリオ) [US] 2020/02/23(日) 18:10:22.01 ● BE:547841423-PLT(25252)
エビドリアーーー

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1: カウロバクター(日本のどこかに) [JP] 2020/02/22(土) 19:23:13.48 ID:+0f/vq4P0● BE:842343564-2BP(2000)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-35149763-cnn-int

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(CNN) ロシアのシベリアで見つかった氷河時代の鳥の死骸について、4万6000年前のハマヒバリのものと判明したとの論文が、学術誌「コミュニケーションズ・バイオロジー」に21日発表された。

【画像】鳥の死骸はシベリア北東部の村、ベラヤ・ゴラで見つかった

鳥の死骸はシベリア北東部の村、ベラヤ・ゴラの永久凍土に埋まっているのを地元の化石ハンターが発見し、調査のためにスウェーデン自然史博物館のニコラス・ダセックス氏やラブ・ダレン氏を含む専門家チームに送っていた。

放射性炭素による年代測定の結果、4万6000年前ごろに生息していた鳥であることが判明。遺伝子解析によってハマヒバリと特定された。

ダレン氏はこの鳥について、調査の結果、ロシア北部とモンゴル草原に住む2種類の亜種の祖先である可能性が示されたと説明。「氷河時代末期の気候変動が新たな亜種の誕生につながった可能性がある」と語る。

ダセックス氏によると、鳥の死骸が残っていた理由については永久凍土の低温環境によって大体説明がつくという。だが、ここまで状態がいいのは極めて異例だという。

「これほど小さく壊れやすい死骸がほぼげんけい原形のまま残っていたのは、泥が徐々に堆積したか、あるいは少なくとも土壌が比較的安定していて、絶命時に非常に近い状態が保たれていたことを示している」(ダセックス氏)

ダレン氏によると、今後の研究ではこの鳥の全ゲノム配列を解読する予定。これにより現存する亜種との関係についてさらなる事実が判明し、ヒバリの進化のペースの推定につながりそうだ。

この地域で調査に当たる研究者は、他にもオオカミやマンモス、ケブカサイといった動物の死骸を発見してきた。今回のハマヒバリの発掘現場では1万8000年前のイヌ科動物の子どもの死骸も見つかっており、こちらも両氏が研究を進めている。

【シベリアの凍土から4万6000年前の鳥さんが発見される】の続きを読む

1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [US] 2020/02/23(日) 12:48:38.14 ID:NAcCpKL20● BE:844481327-PLT(13345)
「はげ頭の光で世の中を明るく照らそう」と、青森県鶴田町で禿頭(とくとう)を通じた活動を続けるNPO法人「ツル多はげます会」は22日、
世界中の「はげの聖地」となる神社の建立を目指し、インターネットで資金を募るクラウドファンディング(CF)を始めた。5月11日まで。

同会によると神社の俗称は「2020(ツルツル)神社」。
「『毛が無し』だけに『怪我(けが)なし』」の御利益があるという。
大手CFサイト「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」を通じ資金を募り、目標額は500万円。
期限までに目標金額に達した場合だけ計画成立したとみなされる「オール・オア・ナッシング」方式で、返礼品として神社への支援者名の刻印のほか、同町特産ブドウで作ったジュースやお守りなどを用意している。

同会の事務局は「3年前から準備を進めてきた。神社が『け(毛)がのない』安全祈願の場になってほしい。もっと光ることができるよう、協力をお願いしたい」としている。

https://mainichi.jp/articles/20200223/k00/00m/040/011000c
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【世界中のハゲの聖地「2020(ツルツル)神社」建立のための募金にご協力ください】の続きを読む

1: クロオコックス(家) [NL] 2020/02/22(土) 23:38:43.26 ID:GX1nKQhN0 BE:754019341-PLT(12346)
声優の勝田久さんが死去 92歳 「鉄腕アトム」のお茶の水博士役
https://mainichi.jp/articles/20200222/k00/00m/040/258000c

 勝田久さん92歳(かつた・ひさし=声優)が21日、老衰のため死去。葬儀は28日午前11時、東京・南青山の青山葬儀所で行われる。
喪主は妻勝美(かつみ)さん。

 日本声優界の草分けとして多くの作品に携わり、アニメでは「鉄腕アトム」のお茶の水博士、
「ジャングル大帝」のマンディなどの声を担当した。

【お茶の水博士、死去】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/02/22(土) 09:08:07.51 ID:hT52oCsq0
解 ×

【学科試験「原付は50km/h以上で走行してはならない」ワイ「そら○やろ、法定速度30キロなんやから」】の続きを読む

1: サンダージョー ★ 2019/12/23(月) 23:59:04.53 ID:CAP_USER
12/19(木) 17:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191219-00010001-nknatiogeo-sctch
巨大な餌をのみ込んだオニボウズギス。深海では食物が非常に乏しいため、このように進化したと考えられる。(PHOTOGRAPH BY NORBERT WU, MINDEN PICTURES/NAT GEO IMAGE COLLECTION)
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ほお張れば食料に困らない? 生き物たちの生存戦略5選

 動物たちにとって、食物を見つけるのは簡単ではない。鋭い感覚に優れた身体能力、そして運も必要だ。

ギャラリー:食料難でも大丈夫? 体内に餌を蓄える生物5選
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/gallery/103100732/?P=2

 飢えを避けるために個性的な戦略を進化させてきた生き物もいる。食物を体内に蓄えるのだ。

 おそらく最もわかりやすいのは、シマリスだ。その大きな頬袋に、集めた木の実や種を入れている。シマリスの仲間25種は、長い冬に備えて脂肪を蓄えるのではなく、膨らむ頬に餌を貯め込む。

「食物を貯蔵するというのは、かなり高度な習性です」と米ノバサウスイースタン大学の海洋生態学者トレイシー・サットン氏は話す。氷点下になる気温やはるかな深海など、「食物がわずかな環境に生息する動物にとって、生態学上の重要戦略なのです」

 こうした適応について研究することは、野生生物がいかに環境変化に対処するかを知る手がかりになる。

 食料を常に携帯する面白い動物たちを紹介しよう。
オニボウズギス

 深海魚のオニボウズギスは、自分よりはるかに大きな獲物を捕食し、まるで食料品袋のようにぶら下がった胃の中で、餌を消化しながら持ち運ぶ。

 オニボウズギスが生息するのは深海。食物が乏しいため、おそらく「食べられる時に食べる」戦略で、体に収まりきらないほど食べるのだ。また、生物の少ない深海では、脅威にさらされる恐れなく、時間をかけて大きな獲物を消化することができると、サットン氏は言う。

 これまで、生きているオニボウズギスをとらえた映像はなく、将来映像にとらえられることを願っているとサットン氏。死後に標本を調べることがほとんどであり、「私たちの深海の知識は、ほぼ法医学的なものです」

「たとえ泳ぎ方などの単純なことでも、自然の行動を観察できれば、その空白を埋める助けになるのです」
ミツツボアリ

 ミツツボアリは、オーストラリアやアフリカ南部、メキシコなど、世界中の乾燥した気候に生息している。

 この特殊なアリは、花の蜜や樹液、別の昆虫(アブラムシ)が分泌する甘露と呼ばれる甘い物質を、体いっぱいに蓄える。干ばつや乾期の時には、一部のアリが、自身の「蜜つぼ」を成長させ、群れ全体を支える。

 ミツツボアリは、腹部(体の最後部)が甘いものでパンパンになるまで、ひたすら食べる。その後、地下にある巣の天井からぶら下がり、蜜を吐き戻して空腹の仲間に餌を与える。


ペリカン

 ペリカンは、魚を巨大なくちばしの袋に蓄えるのではなく、すぐにのみ込んでしまう。この袋はほぼ水で満たされており、頭を後ろに傾ければ、食物をのみ込む前に排水できる。

 ペリカン全7種のほとんどは、南極大陸を除く世界中で見られ、「一列または集団で泳いで魚を一塊にまとめて、共同で狩りを行います」と米国立鳥園の鳥類学者ボブ・マルビヒル氏は話す。その後、獲物を囲い込んだり海岸線に追い込んだりして、くちばしを網のように使い餌をとるという。

 例外は北米に生息するカッショクペリカンで、水中に飛び込んで魚を捕まえる。
ウツボカズラ

 東南アジアとオーストラリア最北端の原産のウツボカズラ属の食虫植物は、葉が袋状の罠になっており、昆虫やサンショウウオ、さらには小型哺乳類さえも捕まえる。

 その葉には、おいしい死肉のように見える色の斑点が付いている種もあり、獲物を内部に誘い込む。内側は滑りやすく、縁は突き出ており、中に落ちたものが出られないようになっている。

 底には消化液がたまっており、獲物は溺れ死に、ゆっくりと分解される。このおかげで、食虫植物は、栄養が乏しい地域でも繁栄できている。

文=LIZ LANGLEY/訳=牧野建志

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