1: 一般国民 ★ 2019/06/09(日) 04:44:02.22 ID:CAP_USER
MITのセンサー手袋、たった10ドルなのに握ったものを認識
https://www.gizmodo.jp/2019/06/mit-cheap-sensor-glove.html
2019.06.06 16:00
GIZMODO

Image: MIT News
 no title

Video: The Robot Report/YouTube
 https://youtu.be/FFZIyRcIuQ8



 まるで人間の手の平のよう。

 カメラを使った視覚情報から、AIがその物体を認識するという技術はありますが……いまMITでは、センサーがたくさんついた手袋から、人間が握ったときの圧力を検知し、AIが物を認識・学習する技術を研究しているのだそうです。

 ・単純な手袋には複雑な構造が

 これは「Scalable Tactile Glove」を省略した「STAG」というもの。

 hackster.ioによりますと、手袋は圧力によって抵抗が変化する、導電性ポリマーでコーティングされているとあります。
 さらに手袋全体には導電性の糸が縫い込まれており、互いに重なり合うことで圧力センサーとして機能するよう設計されています。
 そしてセンサーのうち約550個は、ユーザーがさまざまな物体をいろんな方法で操作したときに、データ信号を捕捉してニューラル・ネットワークに送信。次いでニューラル・ネットワークは、
 検知した物体を予測された重量と感触によって分類する……というプロセスを経て握っている物を認識します。

 では開発途中の手袋が、どのように物体を検知しているかがわかる映像をどうぞ。滑り止め付きの軍手ではありませんからね?

 ・日用品26個を憶えた

 まずMIT Newsいわく、この手袋は視覚入力を必要としないとあります。
 そして現在はソーダ缶、はさみ、テニスボール、スプーン、ペン、マグカップなど、26の日常的なアイテムを学習しており、データセットを基に76%の精度で何を握っているのか当てることが出来るのだそうです。
 またそれらの中で60g以下の重さであれば、正しい重量も予測できるとのこと。
 ついでにこの手袋は合計約10ドルの、しかも市販の材料から作られているというお手軽さだってことに、またビックリさせられてしまいます。

 しかし精度の違いこそあれ、人間の手の平というのは、550のセンサーでそれなりに再現できてしまうのか……って気がしますね。

 ・将来はどう使われる?

 最終的にいろいろな使い途があるかと思いますが、研究者たちはとりあえず、ロボットや義肢装具に触覚を与えるために応用したいと考えているとのこと。
 人間を手助けするロボットには、こうした触覚から来る感覚を習得しておく必要がある、と考えられているのです。

 この調子で行けば、義手やロボット・ハンドが、豆腐を崩さずに持てる日がやって来るかもしれませんね。

【【AI/ロボット工学】MITのセンサー手袋、たった10ドルなのに握ったものを認識[06/06] 】の続きを読む

1: 一般国民 ★ 2019/06/09(日) 04:28:22.81 ID:CAP_USER
幻想的な光の芸術。ISSから全宇宙をX線撮影してみた
https://www.gizmodo.jp/2019/06/x-ray-image-of-whole-sky.html
2019.06.06 22:00
GIZMODO

Image: bOinGbOinG
no title

Image: NASA
no title


 いつか宇宙探索に役立つであろう、銀河の地図です。

 NASAが一見すると光の芸術か、もしくは宇宙から夜間の地球を撮ったものか、はたまた新たな太陽の磁場か? というような写真を公開しました。
 ですがこれは、ISS(国際宇宙ステーション)が22カ月かけてX線を撮影することで完成した、全天の地図なのです。

 撮影したのは、ISSに積まれた、中性子星を高精度で検出する機材NICER(Neutron star Interior Composition Explorer)。光が集約して強く光っている点は中性子星(パルサー)です。

 ・撮影チャンスは1日8回

 NASAの説明によりますと、NICERはそもそもISSが93分で地球を一周する間、宇宙線源を狙って追跡する目的を持った機材だとあります。
 そして地球が夜になっているときにNICERを作動させるのですが、1日に8回の撮影チャンスが訪れるとのこと。
 円弧が光っているのは、NICERが撮影ターゲットと次のターゲットとの間をしょっちゅう同じ道筋で辿るため、その軌跡が何度も重なって光の筋になっているからなのだそうな。

 NASAのサイトに行くと、強く光っている点が何というパルサーなのか、画面上のスライダーで表示と非表示を切り替えながら見ることができるようになっています。

 ・文字通り星屑な中性子星
 
 これらの中性子星たちは、直径約90光年の距離に広がる、5,000年から8,000年前の超新星爆発で飛び散った「白鳥座ループ」の残骸なのだそうです。
 パルサーは星の核であり、凄まじいエネルギーがマンハッタン島よりも狭い球状に圧縮された状態を保っているため、強く輝いているのです。

 ・中性子星は銀河の灯台

 とはいえ、パルサーたちは電波を規則的に発しているため、将来的にはそれらの位置座標を使って、銀河のGPSシステムとして利用することが出来ます。

 パルサーの秘密を解き明かすコンピューター・シミュレーションの記事で以前にも触れましたが、パルサーは宇宙に浮遊する巨大な粒子加速器のようなもので、エネルギーが高くなるに連れてどんどん明るくなります。
 地球からたびたび観測されるので、宇宙空間の灯台のように例えられることもあったりします。

 いつか宇宙旅行をする際は、パルサーを目印にして銀河を飛ぶことになりそうですね。

【【宇宙科学】幻想的な光の芸術。ISSから全宇宙をX線撮影してみた[06/06] 】の続きを読む

1: エキゾチックショートヘア(茸) [KR] 2019/09/05(木) 21:04:42.45 ID:SsLsBhHK0 BE:582792952-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_usodesu.gif
https://j-town.net/tokyo/news/localnews/294057.html
no title


茨城県日立市は2019年9月1日~10月31日の2か月間、驚きのサービスを実施する。

動物園、プール、科学館...。市内にある5つの公共施設の入場料が無料になるというのだ。

これは日立市の市制施行80周年を記念したもの。

対象となるのは、日立シビックセンター科学館、日立シビックセンター天球劇場、奥日立きららの里、かみね動物園、かみね市民プールだ。かみね動物園公式ツイッターには「ご乱心?」との声も寄せられているが、もちろん本気の施策だ。

2か月無料はすごい。タダになる入場料は高くても800円程度だが、それでもじゅうぶん嬉しい。そんなにサービスして大丈夫なのかとこちらが心配になる。

Jタウンネットは2019年9月4日、日立市政策企画課の担当者に狙いを聞いた。

市民じゃなくてもタダになる

入場無料は市外から来た人も対象。年間パスポートを持っている人は期間が2か月延長されるなど、配慮されている。

2か月でも十分な長さだが、担当者によれば「もう少し長くてもいいのでは」という意見も出ていたという。期間の目安となったものの一つに、第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」(期間:9月28日~10月8日)の開催がある。

「遠方からもいろんな方がいらっしゃるんじゃないかと。そういう時に市のPRという部分で、施設を使っていただければいいんじゃないかという意見を頂いて、このくらいの期間に設定しました」(担当者)

5つの施設は、市を代表する施設ということなどが理由で選定された。入場無料にすることで、財政的に問題はないのかを担当者に聞いてみると、

「収入がないということは事実なんですけど、極めて深刻な状況かと言われると必ずしもそうでないのかなと。
それを少し我慢しても、国体でいろんな方がいらっしゃる機会を逃さないで、80周年ということも含めていろんなことをやった方が、市としてプラスになるんじゃないかと判断しました」

と話している。

茨城で国体が開催されるのは1974年の第29回大会以来45年ぶり。市制施行80周年と同年になったということを踏まえれば、2か月間の入場無料は「やりすぎ」ではないのかもしれない。

【【乞食速報】茨城県日立市 動物園もプールも科学館も全部タダ!急げ! 】の続きを読む

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1: 孤高の旅人 ★ 2019/09/08(日) 01:41:17.31 ID:Z4iPTU1W9
子どもへの虐待で38歳父親逮捕 10代の兄弟霊園に置き去りに 札幌市
9/7(土) 22:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-00000003-hokkaibunv-hok

 9月5日夜、札幌・清田区の自宅で、10代の兄弟2人の背中などを、プラスチック製のバットで殴りケガをさせたとして、38歳の父親が逮捕されました。

 2人は6日深夜、札幌市郊外の路上に置き去りにされていたところを、車で通りがかった女性に保護されました。

 傷害の疑いで逮捕されたのは、札幌・清田区の会社員の38歳の父親です。

 父親は9月5日午後10時30分ごろ、自宅で10代前半の姉と弟の背中や臀部を、プラスチック製のバットで複数回殴り、ケガをさせた疑いが持たれています。

 2人は、背中に打撲などの軽いケガをしましたが、命に別条はありません。

 6日深夜、札幌・南区の滝野霊園近くの路上に、2人でいたところを車で通りがかった女性に発見され、7日午前0時すぎ、北広島市内の交番まで送り届けられ保護されました。

 その後2人は警察官に対し、「父親に置き去りにされた」と話していて、その後の調べで、背中などに打撲などの痕があったため、父親などから事情を聞いたところ、暴行を認めたため逮捕されました。

 警察の調べに対し父親は、子どもが塾をさぼり、ゲームを学校へ持ち込んだりしていたとの趣旨の話をしていて、「しつけの一環のつもりでやった。」などと、供述しているということです。

 警察は、母親からも事情を聞くとともに、継続的な虐待がなかったかなど、調べるとしています。

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1: しじみ ★ 2019/04/13(土) 21:24:50.06 ID:CAP_USER
■効き過ぎて副作用が出る

薬(クスリ)は、逆から読むと「リスク」=危険となるように、飲み方や「食べ物」との組み合わせを間違うと、効果が半減したり、反対に効果が強く出すぎたりする「相互作用」を引き起こすことがある。当然、副作用の危険性も増す。

その典型といえるのが、納豆と抗血栓薬のワルファリン〈商品名はワーファリン、以下同〉の組み合わせだ。

城西大学薬学部医療栄養学科、薬物療法学講座准教授で、薬学部「食品――医薬品相互作用」データベース委員会の須永克佳氏が語る。

「いわゆる血液をサラサラにする薬のワーファリンとビタミンKが多く含まれる食品を一緒に摂ると、薬の効果が半減し、血栓(血の塊)ができやすくなる。最悪の場合、心筋梗塞や脳梗塞を起こす危険性があります。

ワーファリンの添付文書には納豆、クロレラ食品、青汁しか書かれていませんが、緑黄色野菜(パセリ、小松菜、ほうれん草)などビタミンKを豊富に含む食材やサプリメントはたくさんあるので、ワーファリンを飲んでいる人は注意が必要です」

健康にいいと思って食べていた納豆が、薬の効果を打ち消し、病気を促進していたとすれば目も当てられない。たとえ少量でもワーファリンを飲んでいる間は、一切納豆を食べてはいけない。

その一方でたまねぎやしょうが、にんにくなどは血液をサラサラにして動脈硬化を防ぐ効果があるが、ワーファリンを含む抗血栓薬(クロピドグレル硫酸塩〈プラビックス〉など)と組み合わせると、出血するリスクが高くなる。

ちょっとしたケガでも血が止まらなくなる恐れがあるので、摂りすぎには気をつけたい。

納豆を含む大豆や卵、赤身肉など高タンパクな食品は筋力を維持するのに必須だ。

が、それらを食べた直後に、降圧剤の一種であるβ遮断薬(プロプラノロール塩酸塩〈インデラル〉など)を飲むと効果が強くなり過ぎるという報告がある。ふらつきやめまいなどの副作用が出やすくなるので注意してほしい。

反対に降圧剤のメチルドパ〈アルドメット〉は、卵や赤身肉を過剰に摂ると、タンパク質に含まれるアミノ酸が薬剤の吸収を阻害するので、効果が半減される。

近年、卵は何個食べても問題ないと言われるが、これらの降圧剤を飲んでいる人は、控えたほうが良さそうだ。

もちろん過剰に摂らなければ問題ないし、よく処方される降圧剤のARBやACE阻害薬は、タンパク質の影響を受けにくい。だが、これらの降圧剤にも組み合わせると良くない食べ物がある。

『知らないと怖い クスリと食品の危険な関係!』などの著者で薬剤師の堀美智子氏は「ARBやACE阻害薬を飲んでいる人が、カリウムを摂り過ぎるのは危険だ」と指摘する。

「カリウムを多く含んだ食材(干しブドウ、ワカメ、ひじき、赤ワインなど)は血圧を下げる効果がある一方で、これらの降圧剤と一緒に摂ると『高カリウム血症』になる恐れがあります。

血中のカリウムが高くなりすぎると、吐き気やしびれなどの症状が現れ、最悪の場合、心停止に至ることもあるので非常に危険です。特に青汁やアガリクスは注意です。実際に入院したケースも報告されています」

他にも薬との相互作用で有名なのが、グレープフルーツだ。降圧剤のCa拮抗薬(ニフェジピン〈アダラート〉など)と組み合わせてはいけない。

「グレープフルーツには、フラノクマリンなどの物質があり、それにより薬剤の血中濃度が上昇します。当然副作用(低血圧、動悸、頭痛、便秘など)も増強されるので一緒に摂ってはいけません。これはグレープフルーツジュースでも同じです」

続きはソースで

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59207

【薬と食べ物「この組み合わせ」は、実はとても危険です 降圧剤と卵、抗血栓薬と納豆ほか[03/28] 】の続きを読む

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1: Hikaru ★ 2019/09/04(水) 21:42:54.82 ID:FE+9M8TP9
子タヌキ育てる母ネコ…やんちゃには“スパルタ”で
テレ朝ニュース [2019/09/04 19:29]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000163590.html
https://youtube.com/watch?v=CUtVIpJ2Wn4



 親からはぐれた赤ちゃんタヌキを育てるのはネコです。しかも、かなりスパルタです。

 お母さんネコがミルクを与えているのは赤ちゃんタヌキです。さらには毛づくろいもしています。
ここは、岡山県の渋川動物公園。
いっぷう変わった親子の様子が公開され、訪れた人の目を楽しませています。

この赤ちゃんタヌキは母親からはぐれているところを保護され、園に持ち込まれました。
そこで、園ではちょうど子育て中だった母さんネコにタヌキの世話をお願いしたのです。
子ネコと子ダヌキはまるで兄弟のようにすくすく育っていきました。その様子を見守る母さんネコ。
しかし、時には子ダヌキがやんちゃをしすぎると…。

猛烈なパンチで叱ります。さらに、乳離れをさせようとしているのにおっぱいに近付くと…。

厳しい態度で独り立ちを促します。園では今後1カ月は様子を見守り、その後は野生に帰すか検討しているとのことです。

【【動物】子タヌキ育てる母ネコ…やんちゃには“スパルタ”で(動画あり) 】の続きを読む

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1: 一般国民 ★ 2019/08/11(日) 05:55:08.30 ID:CAP_USER
人類に「しっぽ」を生やして重心をサポートするウェアラブルデバイスが開発される
https://nazology.net/archives/43151
2019/08/10
ナゾロジー,Nazology,https://nazology.net

【科学(学問)ニュース+、記事全文はソースをご覧ください】

(画像)Credits: Junichi Nabeshima, Kouta Minamizawa, MHD Yamen Saraiji
no title

Point
■身体の重心を推定して、バランスを制御し転倒などから身を守るウェアラブルデバイスが発表された
■タツノオトシゴの骨格構造を参考にしたというこの装置は、人から失われた尻尾の機能を機械的に再現している
■空気圧式人工筋肉で制御された尻尾は、不安定な足場、荷物運び、高齢者の歩行などで、運動をサポートすることが可能だ
ロボットを着ることで身体動作をサポートするという技術は、近年急速に進歩を遂げています。

オリンピックでも、大量の荷物運搬にパワーアシストスーツを導入することが決定され話題になりました。

高齢化社会へと邁進する日本では、身体運動を機械がサポートするという研究は重要な位置づけにあります。

そんな中で一風変わったウェアラブルデバイスが発表されました。それは機械で尻尾を再現し、平衡感覚を制御するというものです。

この研究は、慶應義塾大学大学院の研究者によりロサンゼルスで開催されたSIGGRAPH ’19カンファレンスにて発表されています。

>Arque: Artificial Biomimicry-Inspired Tail for Extending Innate Body Functions
>https://dl.acm.org/citation.cfm?doid=3305367.3327987

「Arque」と名付けられたこの装置は、タツノオトシゴの骨格構造をヒントにして設計されていて、人工椎骨と空気圧制御の筋肉によって稼働します。

ほとんどの動物は、機動性や重心のバランスを尾に頼っています。私達はすでに尻尾という機能を失っていますが、尻尾を振ることで発生する力は、私達が運動するときの重心の制御に有効に作用する可能性があります。

「Arque」では、上半身に装着したボディトラッカーの情報から重心位置を推定し、それに応じてバランスを保つように尻尾を動作させています。


(画像)Credits: Junichi Nabeshima, Kouta Minamizawa, MHD Yamen Saraiji
https://i0.wp.com/nazology.net/wp-content/uploads/Aug-08-2019-17-14-59.gif

椎骨を繋いだ構造から、利用者の身体サイズに合わせて、この装置は自由に長さを調整することができるようです。

「馬鹿げているように見えるかもしれませんが、これは驚くべき効果を発揮する可能性があります」

この装置の研究者は、見た目が多少間抜けになってしまっていることは認めつつも、その機能には自信があるようです。

確かにこの装置は、高齢者の歩行を支援して転倒を防ぐことができます。さらに不安定な足場での作業や、重い荷物持って移動する際のバランス回復にも威力を発揮します。

この機械の尻尾には高齢者から労働者まで、幅広く運動をサポートできる可能性があるのです。

実際、パワーアシストスーツのような荷物運びをサポートする機械は、労働者の作業支援に導入されています。

■■略

SFではお馴染みの人間と機械が融合するサイバネティックスは、足や腕、視力など、失った体の機能を取り戻すだけではなく、本来人間には無い器官を取り付けて身体の機能拡張を目指す段階へ来ています。

杖の代わりに尻尾を振る老人を見る日も近いのかもしれません。

(画像)© Marvel
https://i2.wp.com/nazology.net/wp-content/uploads/Otto_Octavius_Earth-96283_from_Spider-Man_2_film_Poster_001.png
でも、最終的には、こんな風になってしまうんですかね…。

【【ロボット/AI】人類に「しっぽ」を生やして重心をサポートするウェアラブルデバイスが開発される[08/11] 】の続きを読む

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1: ポルックス(北海道) [CN] 2019/08/30(金) 15:46:48.13 ID:dE+YnFEk0 BE:422186189-PLT(12015)
sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
https://i.imgur.com/GdiRM1u.mp4

【犬の賢さは異常、心臓マッサージと人工呼吸で要救助者を蘇生 】の続きを読む

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