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1: パルサー(秋田県) [US] 2019/08/12(月) 22:49:46.64 ID:jEwlCrKg0 BE:194767121-PLT(12001)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
言葉が通じてる!? 「ごはん」という言葉を聞いた猫ちゃんたちの素早い反応がかわいい
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1908/12/news006.html

【猫の飯ベストタイミングで出さないと食わない時もあるよな 】の続きを読む

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1: みつを ★ 2019/08/16(金) 13:45:09.57 ID:MG4KuE/X9
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019081600133&g=int

猫アレルギーにさようなら?=スイス社、ワクチン開発
2019年08月16日13時32分

人間の腕に抱かれるネコ=6月20日、バージニア州アレクサンドリア(AFP時事)
https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/201908/20190816at04S_t.jpg

 【ロンドン時事】スイスのバイオベンチャー企業が開発中のワクチンが、猫アレルギーの症状軽減に効果があることが分かった。アレルギー症状が原因で飼育を諦めていた人には朗報となりそうだ。

 スイスの「ハイポペット」社の研究者がまとめた論文がこのほど、米医学誌「アレルギー・臨床免疫学誌」(電子版)に掲載された。
 猫アレルギーの主なアレルゲンは「Fel d 1」と呼ばれる猫が分泌するタンパク質とされる。論文によると、54匹の猫に開発中のワクチンを投与したところ、全ての猫でアレルゲンの働きが抑えられ、飼い主の症状軽減に効果が見られたという。

 猫は西洋諸国の約25%の家庭で飼われているが、人口の1割程度がアレルギー症状を抱えるとされる。研究者は「人間と猫の双方にとって有益だ。飼い主はより猫に寛容になり、猫は動物保護施設に送られずに家庭にとどまることができる」と指摘した。

 ハイポペットのジェニングス最高経営責任者(CEO)は声明で「この待望の製品の市場投入に向け、欧州と米国の規制当局と協議を進めている」と述べた。

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1: ひぃぃ ★ 2019/08/15(木) 17:17:16.99 ID:gOm0jtBB9
 猫って無駄なところで知恵が回るというか、賢さを発揮するところがあります。一度執着すると、その執念たるや……。そんな猫に対抗するも、見事に見破られてしまったという動画がツイッターに投稿され、見た人の関心を集めています。

 「猫がベットの下を開けて入り込むのが困るから開かない工夫をしたんだけど、開かない理由に気付きやがった」と、その開かない理由に気が付いた猫の様子の一部始終を動画に収めて投稿したのは、ツイッターユーザーの楓さん。

 ベッド下にある、引き出し型の収納スペースの下から前足をくいっと引っかけて開けようとしているのは、9歳のオスのこうめくん。こうめくん、器用に引き出しを開けようとしていますが、なかなかびくともしません。

 場所を変えて何度か下を引っ張っているうちに、こうめくん、何かに気が付きました。そう、それは、引き出しを開けられないようにと固定しておいたガムテープ。引き出しの上部2か所に貼りつけて固定していたのですが……。

 こうめくん、このガムテープが開かない原因と気が付いた模様。そして、テープを剥がし始めました……。って、猫でも開かない原因とガムテープの固定の因果関係が理解できているってこと!?これは賢いとしか言わざるを得ない……。

 そしてこの様子を目にした人たちからは、「うちと全く同じ」「ウチのにゃんこも整理ダンスの引き出しあける遊び覚えて、畳んでしまってある衣類引っ掻き出して、中に潜り込みやがるのよね」「まさに、ねこと飼い主の攻防戦」と、リプライが続々。やっぱりやる子はやっちゃうんですね……。

 引っ張るのが得意なこうめくん、同じ要領で開き戸も開けてしまうんだそうです。筆者宅の猫も、実は変なところをよく開けっぱなしにします。押し入れのふすまは日常茶飯事、シンク下の開き戸も開けて中の乾物を荒らしたり、意味もなく調理道具が入っている扉を開けていったり……。賃貸なので、合板の塗装が剥がれるのが怖くて扉ロックも貼れないので、仕方なく重たい瓶などを置いています……。ちなみに、網戸はつっかえ棒してロックしてます。さすがにつっかえ棒は取れないらしい。

 それだけ賢いのなら、少しは聞き分け良くしてほしいところですが、そこは種の違いゆえのすれ違いなのか、自分の関心があるところにしか賢さを発揮しない模様。うちの猫たちにも何度お説教かましたことか……でもやめてくれない(涙)。人間と無駄に賢い猫との攻防は、まだまだ続きそうです。

 ちなみにこうめくん、飼い主が朝起きるのが遅いと、顔を触りにくるそうですが、それでも起きないと痺れを切らして鼻フックし始めるのだとか。寝起きにこれは痛い……。人間好きで甘えん坊な性格という割には、やることが結構えげつないですよね……。その辺も話せば分かってくれると助かるのですが。(梓川みいな)

2019年8月14日 12時0分 おたくま経済新聞
https://news.livedoor.com/article/detail/16925881/

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※動画はソースにて閲覧できます

【【話題】人間vs無駄に賢い猫の攻防 引き出しが開かない理由を見破る 】の続きを読む

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1: エウロパ(ジパング) [US] 2019/08/19(月) 14:22:10.69 ID:7MquzcuJ0● BE:121394521-2BP(3112)
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 動物のしつけ用のスタンガンを使って自宅で子ども3人に暴行したなどとして、暴行と傷害罪に問われた北九州市小倉南区の無職の父親(46)の初公判が19日、
福岡地裁小倉支部(松村一成裁判官)であり、父親は「間違いありません」と起訴事実を認めた。検察側が懲役2年を求刑し、即日結審した。判決は28日に言い渡される。

 起訴状では、父親は2月26~28日、スタンガンを長女(当時17歳)と次女(同13歳)の腕にそれぞれ自分で押しつけさせ、
リモコンを操作して電流を流したほか、長男(同11歳)の手にもスタンガンを押しつけて約1週間のやけどを負わせたとしている。

 検察側は、父親は6年ほど前から、子どもたちが勉強をしなかったり、部屋を片付けなかったりすると、「ビリビリ」と称してスタンガンを使っていたと主張。
論告では「常習的な犯行で、人格を無視しており悪質」とした。

 父親は被告人質問で「自分が作ったルールを守らないと通電していた。申し訳ないことをした」と述べ、
弁護側は最終弁論で「反省している」として執行猶予付きの判決を求めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00050138-yom-soci

【6年ほど前から動物しつけ用スタンガンを子どもたちに使っていた調教師で無職の父親逮捕 】の続きを読む

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1: しじみ ★ 2019/04/08(月) 22:22:09.07 ID:CAP_USER
■恐れ知らずの最上位捕食者、コオイムシ科の詳しい生態を発表、長崎大

タガメをはじめとする水生昆虫のコオイムシ科について詳しく解説した総説論文が、学術誌「Entomological Science」3月号に発表された。数十年にわたるさまざまな研究をまとめたもので、コオイムシの仲間は貪欲な捕食者で、水鳥のヒナから毒ヘビまで何にでも襲いかかるという。

 米国コネチカット州にあるトリニティ・カレッジの上級講師チャールズ・スワート氏は彼らを「待ち伏せ型の捕食者」と表現する。

「水草につかまってじっと待ち、目の前で動いたものは何でも捕まえて食べようとします」

 コオイムシの仲間はほぼ全世界に分布し、約150種が知られている。最も大きな種は南米に生息するナンベイオオタガメだ(Lethocerus grandis とLethocerus maximusの2種がほぼ同じ大きさで、日本ではどちらもナンベイオオタガメと呼ばれる)。その体長はベースボールカードより大きく、10センチを超える。

 論文を執筆した長崎大学准教授で昆虫学者の大庭伸也氏は、7歳のときにペットショップで初めて見て以来、タガメに魅了されてきたという。

「日本の昆虫学者や愛好家にタガメは人気があります。形がかっこいいからではないでしょうか? また、絶滅危惧種という希少性からも人気があるのかもしれません」と大庭氏は話す。例えば、前脚はポパイの力こぶを連想させるという。

■餌となりうる動物ならなんでも

 論文を執筆するため、大庭氏はコオイムシの仲間に関する論文を片っ端から読んだ。その多くは、大庭氏自身が日本での研究をまとめたものだ。日本では、研究が進んでいるタガメ(Kirkaldyia deyrolli)をはじめ、水田や湿地に4種が上位の捕食者として君臨している。

 既存の論文には、一貫した傾向があった。エサを食べるとき、タガメはほとんど恐れ知らずに見えるということだ。例えば、大庭氏は2011年、タガメがカメを捕食した事例を世界ではじめて報告した。

タガメは茶色がかった大きな体を水草にうまく溶け込ませる。頭を下にして水草からぶら下がり、尻から飛び出した「呼吸管」を使って呼吸できる。

 獲物が近くに来ると、タガメは前脚で素早く捕まえて、中脚と後脚で抱きかかえる。さらに、短剣のような吻(ふん)を獲物に突き刺し、体内に酵素を送り込む。おそらく麻酔効果のある化学物質だ。

 スワート氏は、この毒素の成分ははっきりわかっておらず、本当に有毒かどうかも不明だと強調している。なお氏はこの論文に関わっていない。

「彼らは獲物の組織を分解してから、それを吸い込みます」。大きな獲物の場合、食べ終わるまでに数時間かかることもある。

 スワート氏は大庭氏の論文を、「彼らについて知られていることをすべてまとめた包括的なレビュー」と評価している。

続きはソースで

https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/040500210/01.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/040500210/

【【生物】驚異のタガメ、カメやヘビも食べ、オスが子育て 長崎大[04/08] 】の続きを読む

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1: ごまカンパチ ★ 2019/07/30(火) 21:06:35.84 ID:0cEPoI8S9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000042-reut-asia
 インド北部ウッタルプラデシュ州で、ヘビにかまれた男性が、ヘビをかみ返して殺した。男性の父親が29日明らかにした。
ラジ・クマールさんは28日、家でくつろいでいたところ、侵入したヘビがかみついてきたため、かみちぎって逆襲したという。

クマールさんは家族によって病院に搬送された。一部報道によると、重篤な状態だという。
かみついたヘビはネズミヘビだったとされ、専門家によると通常、毒は持っていない。

担当した医師は「ヘビにかまれて病院に来た人は見てきたが、ヘビをかんで袋に入れて持ってきた人は初めてだ」と驚いていた。

【【印度】ヘビにかまれたインド人男性、かみちぎって逆襲 】の続きを読む

細菌のフリー素材2
1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2019/08/10(土) 08:23:40.33 ID:hMctuqT50● BE:844481327-PLT(13345)
sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
「これ、ピカチュウじゃない?」。
摩訶(まか)不思議な生き物が本島北部の漁港でこのほど見つかり、動画が投稿されたインターネット上で物議を醸している。
その姿は、テレビゲームやアニメなどでおなじみのポケモンの人気キャラクター「ピカチュウ」にそっくりだと話題だ。

発見者で動画投稿者の佐藤俊さん(66)は「約50年、海の生き物を観察してきて初めて出会った。びっくりだ」と電撃に打たれたように衝撃的な邂逅(かいこう)を振り返った。

「ピカチュウ」に似た生き物が“ゲット”されたのは7月4日、新月の夜。
漁港表層の生き物観察を趣味とする埼玉県で土産品会社を経営する佐藤さんが、本島北部の漁港の岸壁に数百匹が群れているのを発見した。

佐藤さんは「カニの幼生だと思いバケツに入れてみたが、泳ぎが違った。新種の生物か、宇宙の生き物を発見したかと思った」と興奮した表情で語った。

佐藤さんによると生き物の大きさは約5~8ミリ。
半透明と赤みがかった2種類が海面付近を泳いでいた。容器ですくうと左右の手足らしき部位をパタパタさせ、愛らしい旗振りのような動きを見せたという。一部を持ち帰ったが、翌日には動かなくなっていた。

分類学専門で国立極地研究所日本学術振興会の自見直人特別研究員は“ピカチュウ”の正体を、釣り餌などで知られるゴカイの仲間の体の一部と判別した上で「卵や精子のカプセルが詰まった胴体部分だろう」と推察。
体の一部を生殖活動の過程で切り離して繁殖するものがいるという。

自見研究員は「このような生殖個体を見るのは初めて。種によって生殖はさまざまで実態は分かっておらず、興味深い」と話した。
 (高辻浩之)

https://ryukyushimpo.jp/movie/entry-968374.html
https://030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp/archives/002/201908/523b98755d8e48b21b74c0410f679a1a.jpg
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https://youtu.be/5OEGg0CBdn8


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1: みなみ ★ 2019/04/20(土) 16:01:00.47 ID:dxnD7fQ79
2019年4月20日 9時41分
http://news.livedoor.com/article/detail/16345061/

飲食店チェーンで、ご飯おかわり無料のセルフサービスのために席を立ったら、その間に、おかずが盗み食いされる――。インターネット上で、そんな都市伝説「おかずスティール」がまことしやかにささやかれている。

「おかずスティールまじむかつく」

「ワイはハンバーグやられたで」

「前おかずスティールされたから警察呼んだわ」

もともとはネット上のネタだったが、真に受けた一部の人が本当に実行していると言われている。真偽は定かではないが、飲食チェーン「やよい軒」の一部店舗で、4月16日から「ごはん有料化」が導入されると報じられたときも話題になった。
●おかずスティールは窃盗罪にあたる
せっかくご飯をおかわりしたのに、おかずがない――。おかずスティールの被害者からすればたまったものではないだろう。飲食店からしても絶対にしてほしくない行為だ。西口竜司弁護士は「おかずスティールは窃盗罪にあたります(刑法235条)」と話す。

「おかずは注文して自分のものになっているわけですから『他人の財物』にあたります。また、おかずを食べる行為は、おかずを自分のところに持っていくものですから『窃取』にあたります。したがって、窃盗罪ということになります。

結局のところ、他人の物は食べてはいけないということです。ちなみに、バイキングで皿に盛ってきたものについても同じことなので注意してください。世知辛い世の中になりました。今日のランチ、気をつけます」(西口弁護士)

以下ソースで読んで

【【社会】都市伝説「おかずスティール」…飲食店で他人の食事「盗み食い」したら犯罪? 】の続きを読む

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