1: レア(茸) [DK] 2019/12/12(木) 12:33:04.72 ID:s/IKlCqU0● BE:886559449-PLT(22000)
9歳で大学卒業か 大学側と父親の意見対立で中退 ベルギー

9歳で大学を卒業すれば、世界の最年少記録を塗りかえるとされていたベルギーの少年について、
負担を考慮し卒業を遅らせるべきだとする大学側と10歳の誕生日を前に卒業させたいとする父親との間で意見が対立し、今月、大学を中退していたことが分かりました。

ベルギーのローラン・シモンズくん(9)は、驚異的なスピードで進学を続け、8歳で入学したオランダの大学では、わずか9か月余りで学士課程をほぼ修了したとされていました。

そして、今月26日の10歳の誕生日を前に大学を卒業すれば、これまで10歳と4か月だった世界の最年少記録を塗り替えるとして、天才少年だと話題になっていました。

ところが、大学によりますと今月9日、大学側が両親に対し、「ローランくんの負担や必要な試験の数を考えると、10歳の誕生日を前に卒業するのは不可能だ」と来年半ばに卒業を遅らせるよう勧めたということです。

これに対し、少年の父親が「9歳のうちに卒業させたい」と反発し、ローランくんは、結局、今月、大学を中退したということです。

ローランくんの父親は現地メディアなどの取材に対し、「今月、大学を卒業することは可能だった。別の大学から博士課程に進学しないかと誘いを受けたことが、
卒業を遅らせようとしたことに関係したのではないか」と不信感を示していて、少年をめぐる対立が大学中退につながったとして、改めて話題になっています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191212/amp/k10012211691000.html
no title 【【悲報】 世界初、8歳で大学に入学したシモンズ君、9歳で中退 】の続きを読む

1: ビッグクランチ(ジパング) [RO] 2019/12/12(木) 12:57:58.29 ID:QI45ltZU0 BE:754019341-PLT(12346)
エレベーターに引きずり込まれそうになった犬、居合わせた男性が間一髪で救助 米
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146769.html

米テキサス州ヒューストンで、エレベーターのドアにリードがはさまれてひきずり込まれそうになった犬を、
その場に居合わせた男性が間一髪で救う出来事があった。防犯カメラがその一部始終をとらえていた。

犬を救ったのはジョニー・マティスさん(27)。9日に仕事を終えて帰宅し、集合住宅の地下にある駐車場に車を止めて、エレベーターに乗った。
自宅のある1階でエレベーターを降りたところ、入れ違いに1人の女性が小型犬のポメラニアンを連れて乗り込もうとした。

ところが、リードを持った女性が先に乗り込んだところでエレベーターのドアが閉まってしまい、
ポメラニアンはリードが付いたままの状態で、ドアの前に取り残された。

「女性が乗り込んだとき、私は犬の方を見ていた。可愛い犬だったから」
「リードが長いなとは思ったけれど、まさかエレベーターに乗り遅れるとは思わなかった」とマティスさんは語る。

大急ぎでエレベーターの前に戻ったマティスさんは、とっさにリードをつかんだ。
「毛があまりに多かったので、首輪から金具を外すのに手間取った。
やっと外したところで、リードはエレベーターに吸い込まれて行った」
(略)
キャプ

【エレベーターに飼い主だけ乗りリードに繋がれた犬は外に → 見ていた人「!?」 】の続きを読む

1: 青色超巨星(北海道) [RU] 2019/12/13(金) 16:31:12.09 ID:5wJZ9jyq0 BE:422186189-PLT(12015)
ゴッホの左耳を生きた状態で再現 バイオ3Dプリンタで印刷 (1/2)
no title


(中略)

シュトレーベさんはアートと科学の融合を主軸に創作活動をしてきた。
ゴッホの耳の再生計画は、絶滅したマンモスを、象の細胞を使った遺伝子編集技術によって
復活させる米ハーバード大の研究に関心を抱いたのが始まりという。

「子孫の細胞を活用して、歴史上の人物をよみがえらせることは可能なのか、と」



発想のもとには古代ギリシャの伝説「テセウスの船」のパラドックス(逆説)がある。

「つまり一艘の船を構成する木材を全部入れ替えたとして、同じ船といえるのか。
アイデンティティー(同一性)を問うパラドックスを人体、それも歴史的人物を題材に、
バイオ工学で検証したら面白いと思った」。技術的には耳だけでなく、ゴッホの体も
“再生”できるところまで来ている。

しかし脳や精神、才能はどうなのか――。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/13/news052.html

【遺伝子から「成体のクローン」作れるバイオ3Dプリンタが登場。巨神兵が蘇るのも時間の問題。人類おわた 】の続きを読む

1: 宇宙の晴れ上がり(ジパング) [ニダ] 2019/12/13(金) 07:59:34.17 ID:vLFy6P+M0● BE:842343564-2BP(2000)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-35146775-cnn-int


(CNN) 「Siri、911番に電話」――。米アイオワ州チャールズシティで氷のように冷たい川の中に車ごと突っ込んだ男性は、とっさにそう叫んでいた。

【映像】音声アシスタントが活躍、実際の救助の様子は

ゲール・サルシドさん(18)はジープを運転して同州北部のコミュニティーカレッジに向かう途中、道路の凍結部分に乗り上げて車が制御できなくなり、気が付くとウィネバゴ川に突っ込んでいた。

「どうしたらいいのか分からなかった。ただ、頭の中で『死ぬかもしれない』と思った」。サルシドさんはCNN系列局KIMTの取材にそう語った。

サルシドさんは車が沈んでしまうことを恐れて窓を開けた。流れ込んできた水は、氷点下の冷たさだった。

iPhoneはどこにあるのか分からなかった。そこで音声アシスタントのSiriを使って助けを求めたという。

通報を受けてすぐ、メイソン市消防局の救急隊が現場に到着した。しかし川の流れに阻まれて運転席側のドアを開くことができず、サルシドさんは歩いて脱出するしか方法がなかった。

「手は凍りついたようで、足の感覚もなくなった。ずいぶんもがいた。水はあまりに強かった」。サルシドさんはそう振り返る。「何度もつまずいたけれど、そのたびに助けてもらい、全力を振り絞って脱出した」

救急隊員の助けを借りて川から脱出したサルシドさんは、救急車で病院に搬送された。ショック症状の手当てを受け、数時間後には帰宅できたとKIMTは伝えている。
スマホが壊れた人のイラスト(女性) 【siri「通報しますた」 】の続きを読む

1: SQNY ★ 2019/12/13(金) 02:15:35.72 ID:CAP_USER
・テンガロンハットを被った鳩が出現 ラスベガス

動画:https://youtu.be/E4TcnOOMalY



とある通行人が、道で発見した一風変わった数羽の鳩を動画で撮影。なんとこの鳩たち、赤いテンガロンハットを被っているのだ! 現在、ボランティアが鳩たちの行方を追っている。

多くのネットユーザーはこのカウボーイ鳩が気に入った様子。しかしその一方で、「動物虐待では?」と訴える者も。野生の鳩を保護しているNPO法人「Lofty Hopes」は、一体誰がどうやって帽子を被せ、さらにそれが何故落ちずにハトの頭に乗っかっているのかは不明のままだとコメントしている。

また、この帽子が原因で捕食者に狙われたり、鳩の行動に支障が出たりする可能性がある。ボランティアは帽子を脱がしてあげるべく、すでにこの鳩の捜索を始めている。

・Someone is gluing miniature cowboy hats on pigeons in Las Vegas
https://www.washingtonpost.com/science/2019/12/10/someone-is-gluing-miniature-cowboy-hats-pigeons-las-vegas/

2019年12月11日 22:02 スプートニク日本
https://sptnkne.ws/ADUY

【【動画】ラスベガスにテンガロンハットを被った鳩が出現「動物虐待では?」と訴える人も】の続きを読む

1: SQNY ★ 2019/12/13(金) 02:19:13.21 ID:CAP_USER
・学友の名前を連ねた“デス・リスト”をSNSに投稿した12歳少女が逮捕(米)

日本の漫画・アニメ『DEATH NOTE』(デスノート)は、主人公が持つ死神のノート「デスノート」に殺害したい相手の名前を書くことでその人が死に至ってしまうというストーリーだが、このほどアメリカに住む12歳の少女が学友の名前を連ねた“デス・リスト”をSNSに投稿したことで警察に逮捕された。『New York Post』『Fox News』『Washington Post』などが伝えている。

今月6日の夕方、米フロリダ州ブロワード郡ウェストンにあるファルコン・コーヴ中学校(Falcon Cove Middle School)に通う12歳の少女がブロワード郡保安官事務所によって逮捕された。

この少女は殺害したいクラスメートの名前を連ねたデス・リストを作ってSnapchatに投稿していた。さらに少女は「(リストにある者は)12月9日に殺される」といった内容を記しており、これを目にした生徒が自分の名前がリストに入っていたことで親に相談し、保安官事務所に通報が行くこととなった。

これにより保安官事務所では、脅威管理チームとリアルタイム犯罪センターのITテクノロジーを用いた捜査によって、デス・リストを投稿した少女を特定。脅迫罪と虚偽告訴罪で逮捕し、少女の身柄はその日の夜にフォート・ローダデールの未成年者評価センターへと送られた。現時点では、少女がなぜこのような行動に及んだのか警察からの発表はない。

また『Washington Post』によると、ブロワード郡内では今月2日にウェストンにあるサイプレス・ベイ高校で職員に対して「銃撃する」と脅す内容のテキストメッセージを送信した16歳の少年が逮捕されている。

さらに今月5日には、同郡内の小学校と中学校に対して「爆弾を仕掛けた」と脅迫電話をかけた14歳の少年が逮捕された。これら2件の16歳と14歳の少年においても犯行に及んだ動機は現在調査中とのことだ。

未成年者による3件の事件が起きたブロワード郡だが、昨年2月にはパークランドの高校で未成年による銃乱射事件があり、世界中を震撼させた。当時生徒ら17人が銃弾に倒れて死亡し、警察は高校の元生徒ニコラス・クルーズ(当時19歳)を逮捕している。

・Student, 12, Arrested for Making Threats to Weston Middle School
https://www.nbcmiami.com/news/local/police-arrest-student-for-making-threats-to-weston-middle-school/2160368/

・Florida girl arrested for posting ‘death list’ on Snapchat
https://nypost.com/2019/12/09/florida-girl-arrested-for-posting-death-list-on-snapchat/

(画像)
no title


2019.12.12 21:00 テックインサイト
https://japan.techinsight.jp/2019/12/masumi12111641.html

【学友の名前を連ねた「デス・リスト」をSNSに投稿した12歳少女が逮捕される】の続きを読む

1: トラペジウム(東京都) [US] 2019/12/13(金) 12:53:32.77 ID:3YmnXqfW0 BE:754019341-PLT(12346)
タコにからみつかれ窮地のハクトウワシ、サケ養殖業者らが助太刀 カナダ
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146834.html

カナダ南西部のバンクーバー島でこのほど、サケの養殖を営む人たちが、タコにからみつかれて水中へ沈みかけているハクトウワシを救出する出来事があった。

養殖業者のグループは9日、作業を一段落させて屋内へ戻ろうとしたところ、動物のものらしき甲高い鳴き声と水音を耳にした。
何事かと調べてみると、大型のハクトウワシがこれまた特大のタコにからみつかれ、水中に沈みかけているのを発見した。

その様子を5分ほど眺めていたものの、ハクトウワシを助けるべきかどうかは決めかねていたという。

養殖業者の1人、ジョン・イレットさんは「介入してよいものかどうかわからなかった。適者生存が自然界の法則だから」
「それでも、その光景には胸が締め付けられた。タコは我々の目の前でワシを溺れさせようとしていた」と振り返った。

結局、イレットさんたちはどうにかしてワシを助けてやることに決めた。
イレットさんは小さなフックをつけたポールをワシとタコに向かって伸ばし、別の作業員がその様子を撮影し始めた。
フックをタコにひっかけてワシから引き離すと、ワシはそのすきに岸へ逃れていった。
(略)
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1: アークトゥルス(埼玉県) [ES] 2019/12/13(金) 12:19:09.47 ID:Yt+fWJdS0● BE:604048985-2BP(2000)
つく経年間PV1位は「食パン専門店」 2位は初開催の「パンまつり」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00000019-minkei-l08
no title 【パンの耳って本当にタダでくれるのか? 】の続きを読む

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