kawa
1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/05/21(火) 22:28:06.04 ID:CAP_USER
2019/05/21

日本でもテレビ東京で人気の番組「池の水ぜんぶ抜く」シリーズですが、抜いたところで一体何があるんだ!子供の遊びではないか!と言いたいところではありますが、実は地質学上、考古学上、生物学上様々な新発見があり、ただの遊びではなく「学び」の事業であったりもします。そんな番組ですが、ケニアでも同じようなものが行われました。ところが・・・




川の清掃をしていたら・・・

https://twitter.com/bbcnews/status/1130099078455582720?s=21

英国放送協会(BBC)によりますと、ケニアの首都ナイロビで、河川の清掃を行うために浄化活動を行っていたところ、ゴミの他になんと、赤ちゃん8体含む12体の死体が発見され警察が捜査を進める騒動があったとうことです。すべてナイロビの川で発見され、知事は「憂慮すべき事態」と憤りの意を示しているということです。

どうやら、妊娠中絶などで、胎児を取り出しそのまま川に捨てた妊婦がいるということで、中には生きた赤ちゃんもいたそうです。

8体以外の赤ちゃんは、大人だったということでいかにナイロビの川で恐ろしい事態がおきているのか、再認識をさせられる事件です。


→一方こちらで珍しすぎる白い生物が発見され話題のケニア
https://yukawanet.com/archives/5267164.html


今回の清掃が番組等の企画だったらもちろん放送はできなかったことでしょう。

掲載元
https://www.bbc.com/news/world-africa-48326658

https://yukawanet.com/archives/ikenomizu20190521.html
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【ケニアで「川の水ぜんぶ浄化」→桁違いのヤバイもの発見される】の続きを読む

1: 一般国民 ★ 2019/07/12(金) 04:35:09.76 ID:CAP_USER
AIで日本史研究者やマニアが狂喜乱舞する「くずし字」の翻訳ツールが開発(記事全文は、ソースをご覧ください。)
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1195499.html
2019年7月11日 12:12
PC Watch,Impress,インプレス,笠原 一輝

【科学(学問)ニュース+】

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(画像)くずし字で書かれた古文書を手に持つ情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設ROIS-DS人文学オープンデータ共同利用センター 特任研究員 および 国立情報学研究所 タリン・カラーヌワット氏

 Googleは都内のオフィスにおいて、「Solve....with AI」というアジア太平洋地域の記者などを集めたイベントを開催し、Google Cloud Platform(GCP、Googleのパブリッククラウドサービス事業)などを通じて提供している各種のAIサービスやTensorFlowなどの機械学習(マシンラーニング)ベースのAIを開発するツールなどのソリューションや、その具体的な利用事例などを紹介した。

 このなかで、情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設ROIS-DS人文学オープンデータ共同利用センター特任研究員および国立情報学研究所のタリン・カラーヌワット氏は、日本語の古文書で一般的に使われている「くずし字」を自動で読み取って現代語に翻訳(正確には翻刻)するOCR「KuroNet」を開発し、Webブラウザ上で実行可能な機械学習ライブラリとなるTensorFlow.jsとしてくずし字の文字認識が可能になるようにしたと説明した。

【お詫びと訂正】本AIの開発にはGoogleの技術も用いられていますが、AI自体をGoogleが開発したと誤解を招く表現がありましたので、お詫びして訂正させていただきます。また、このプロジェクトの作業内容は正確には翻訳ではなく翻刻と呼ぶのが正しいので、その旨付記をいたしました。

・百数十年前までは皆が読めていた「くずし字」。今は人口の0.01%以下しか読めないという現実

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(画像)くずし字と現代語、確かに現代人からすると日本語なのに読めない

 7月10日にGoogleの東京オフィスで行なわれたイベントに登壇した情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設ROIS-DS人文学オープンデータ共同利用センター 特任研究員 および 国立情報学研究所 タリン・カラーヌワット氏は、「日本では1千年にわたりくずし字という筆記体の文字を使ってきた。しかし、現代の印刷システムではそれを使うことは難しく、20世紀に入って現代語へと変換が進められてきた。その結果、くずし字で書かれた数百万の古文書や古書が現存するが、それらは人口の0.01%以下の人しか読むことができない」という問題を指摘した。

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明治時代に印刷システムの要求から筆記体のくずし字から現代語への転換が図られた

 たとえば江戸時代の古典籍はくずし字と呼ばれる筆記体の日本語で書かれている。文法などは現代語と大きな違いはない(厳密に言うと主語が省略されることが多いなど微妙な違いはある)のだが、そもそも文字が識別できないので読めないという問題がある。

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(画像)数百万のくずし字で書かれた古文書があるのに人口の0.01%以下の人しか読めないという現実

 大学などで専門に歴史を研究している研究者であれば、まずはそのくずし字に関して勉強をして読めるようになる(つまり0.01%以下の1人になる)だろうが、民間の研究者が歴史について学び、研究したいと考えて、1次資料である古文書を読もうとしても、まずはこの「くずし字」が読めないというハードルがある。

■■以下、略

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/07/11(木) 20:15:29.43 ID:CAP_USER
危険生物「赤いクワガタ」要注意 生息域が拡大、体液でかぶれ



7月に大津市の和邇地区で見つかったヒラズゲンセイ
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 触ると水ぶくれなどの症状を引き起こす昆虫「ヒラズゲンセイ」が京都や滋賀で生息域を広げている。四国など温暖な地域で見られた種だが、生息域が年々北上してきた。専門家は見つけても触らないように呼び掛けている。

 ヒラズゲンセイは、ツチハンミョウの一種で体長約2、3センチ。真っ赤な体とクワガタのような大あごが特徴で、6、7月に成虫になる。体液が有毒で、皮膚につくとかぶれや水ぶくれを引き起こすことがある。クマバチに寄生し、クマバチが好むサクラや巣を作る古い木造家屋など、多様な場所で見られるという。

 生態に詳しい大阪市立自然史博物館の初宿成彦学芸員によると、もともと近畿地方には生息していなかったが、1976年に和歌山県で発見され、京都・滋賀では2009年に京都市伏見区、12年に栗東市で確認された。

 現在の生息北限は、京都府南丹市や滋賀県近江八幡市とみられる。今月8日には、大津市北部の旧志賀町地域の住宅街で見つかった。捕まえた和邇小2年、高木春毅くん(7)=同市=は「新種の赤いクワガタかと思った。毒があるなんてびっくりした」と話していた。

 初宿学芸員は「目立つ虫なので、特に子どもが間違って触らないよう気をつけてほしい」と呼び掛けている。

【 2019年07月11日 09時39分 】

https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190711000027

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/08/17(土) 03:31:18.42 ID:CAP_USER
2019年8月16日 21:04

 「こんな け゛ーむに まし゛に なっちゃって と゛うするの 完」という衝撃的なエンディングで知られる、お笑いタレント・ビートたけし氏が発案・監修した伝説的なゲーム『たけしの挑戦状』。同作が舞台化されることが判明した。

 劇団・ヨーロッパ企画の公式サイトによると、 ニッポン放送開局65周年記念として『たけしの挑戦状 ビヨンド』として公演。2020年4月に東京・紀伊國屋ホール、また大阪・名古屋・広島、高知でも公演を行うという。作と演出は、ヨーロッパ企画の代表である上田誠氏が手掛ける。舞台の公式サイトもオープンしているが、「きむっけ゜ せあっ」という謎の文字のみで、詳細は謎に包まれている。

 『たけしの挑戦状』は1986年にタイトーから発売されたゲーム。現在では横スクロールのアクション・アドベンチャーに分類されるだろう。ビートたけし氏が発案・監修をしており、常識では解きようのない意表をつく数々の謎解きや、全編に渡って不条理な展開から、いわゆる「クソゲー」の代表作として数えられる作品だ。ただし本作の場合は、そういった不条理な展開は意図的であり、狙って「クソゲー」を制作したともいえる。

 ゲーム中では通行人に殴りかかることできる自由度の高さがあり、パチンコ屋やスナックなど現代日本の町並みがゲームの中で表現されている。ビートたけし氏が手掛けたファミコンゲームということで、当時は大ヒットを記録。2017年にはiOS、Androidにも移植されたことで話題にもなり、現在では手軽に遊ぶことができる。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://news.denfaminicogamer.jp/news/190816d

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1: シャチ ★ 2019/09/16(月) 13:47:40.58 ID:yhQvuUK+9
 ダンゴムシのふんの、ある不思議な特性を発見した島根県立出雲高校2年生の片岡柾人さん(17)が、7、8月に佐賀県であった全国高校総合文化祭「2019さが総文」で最高賞に輝いた。ダンゴムシ研究を始めて10年。成果が実を結んだ。

 発表した研究タイトルは「ダンゴムシの研究IX~カビを抑えるフン常在菌を探る!~」。ダンゴムシのふんに含まれる菌がカビの繁殖を抑えるというものだ。

 研究結果によると、ふんの抗カビ効果は、カビの発生の前でも後でも確認できたという。また、ふんの中の菌を入れたカビ培地と入れないカビ培地を仕切って抗カビ効果を試す実験をしていたところ、両方に抗カビ効果が見られ、抗カビ物質が揮発性であることも判明した。また、この菌の近縁種は深海の土壌から見つかった珍しいもので、菌自体の先行研究も少ないという。

 さが総文では、成果を120×180センチのポスター1枚にまとめ、プレゼンテーション。40校が参加したポスター発表の部で最優秀の文部科学大臣賞に選ばれた。


9/15(日) 10:29配信朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000018-asahi-soci
画像
これまでに作成した研究資料に囲まれる片岡柾人さん=2019年9月3日、島根県出雲市渡橋町
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1: ひかり ★ 2019/09/05(木) 09:25:26.81 ID:CAP_USER
 任天堂は、1997年にプレイステーションから発売されたRPG「moon」をオリジナル版スタッフの完全監修のもとNintendo Switch用ダウンロードタイトルとして
10月10日より配信する。価格は1,933円(税別)。9月5日よりあらかじめダウンロードが可能になる。

 本作の世界はあるゲーム。主人公は勇者が経験値稼ぎのために殺したアニマルの魂から「ラブ」を集めることで成長していく。メタ構造の世界観や、
戦わない主人公という異色の設定が当時から隠れた名作として支持されてきた。現在はOnion Gamesの個性となっている独特なドット絵の表現や、
癖のあるキャラクターが独自の世界観を生み出している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000037-impress-game

moon [Nintendo Direct 2019.9.5]
https://youtube.com/watch?v=6832gkaqkpk


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1: チンしたモヤシ ★ 2019/09/14(土) 17:26:39.87 ID:zlwtg9fZ9
覚醒剤飲み込み密輸入 イギリス人の女逮捕
Nippon News Network(NNN) 9/13(金) 21:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190913-00000461-nnn-soci
http://www.news24.jp/articles/2019/09/13/07499543.html

覚醒剤をラップのようなもので包んで体内に飲み込み、日本に密輸入したとして、イギリス人の女が逮捕された。

覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕されたのは、イギリス国籍のランブル・ローレン容疑者。

警視庁によるとランブル容疑者は今月、覚醒剤約6グラム、末端価格36万円相当をラップのようなもので包んで繭玉状にして飲み込み密輸した疑いがもたれている。

ランブル容疑者は、今月4日にタイから日本に入国していて、税関職員が様子を不審に思い調べたところ、体内から容器138個が見つかったという。

ランブル容疑者は調べに対し、「自分の意思で飲んだものではない。無意識の状況下で飲まされた」と容疑を否認しているという。


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体内に覚醒剤の包み138個…羽田、容疑の英国女逮捕
産経 2019.9.13 22:01社会事件・疑惑
https://www.sankei.com/affairs/news/190913/afr1909130027-n1.html

 小分けに包んだ覚醒剤を飲み込み、体内に隠して羽田空港(東京都大田区)に密輸しようとしたとして、警視庁と東京税関は、覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)容疑などで、英国籍の住所不定、無職、ランブル・ローレン容疑者(28)を逮捕した。今回の逮捕で、羽田空港で警視庁などが今年摘発した違法薬物密輸事件は34件となり、昨年1年間の摘発件数(33件)を上回って過去最多を更新した。

 調べに対し、ランブル容疑者は「タイで無意識の状態で飲まされた。私は覚えていない」と容疑を否認しているという。

 警視庁組織犯罪対策5課によると、ランブル容疑者は約1キロ(約6000万円)の覚醒剤を、ラップで親指ほどの大きさの繭玉状に小分けにして包み、計138個を飲み込んでいた。入国時に東京税関の検査を拒否するなどしたため、令状を取得して病院でCT検査をして発覚した。

 逮捕容疑は4日、タイのスワンナプーム国際空港から羽田空港に、包み1個分の覚醒剤約5・97グラムを隠して密輸しようとしたとしている。

 羽田空港では今年に入り、覚醒剤を中心に違法薬物密輸事件の摘発が急増。6月に静岡県南伊豆町の海岸で1トン超の覚醒剤を押収した大型密輸事件の摘発を受け、密売組織が供給量確保のために空港経由の密輸を活発化させている恐れがあり、当局が警戒を強めている。

【体内に覚醒剤の包み138個…羽田、容疑の英国女逮捕 ikg まゆ玉状(動画) 】の続きを読む

1: トンキニーズ(茸) [US] 2019/09/14(土) 09:56:39.29 ID:+9Zl8rSt0● BE:271912485-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
画像
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動画
https://i.imgur.com/e5IP6Tk.mp4
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1167093831147241472/pu/vid/720x1280/2MoY1CLxmUIa4V1H.mp4


すぐ自慢する自信過剰な子[教えて!親野先生]
https://benesse.jp/kosodate/201908/20190826-1.html

【【画像】中国の美少女、めちゃくそ字が上手いと話題に 】の続きを読む

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