2020年06月

1: しじみ ★ 2020/06/27(土) 13:01:03.57 ID:CAP_USER
ギリシア神話には女性だけで構成されたアマゾーンという部族が登場し、馬を飼い慣らして戦う狩猟部族だったと伝えられています。アマゾーンは黒海沿岸に住んでいた母系部族を誇張したものともいわれていますが、実際に紀元前9世紀ごろから記録に登場する遊牧騎馬民族のスキタイ人には、少女ともいえる年齢である「13歳の女性の戦士」が存在していたことがDNA検査で判明しました。
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The Unique Burial of a Child of Early Scythian Time at the Cemetery of Saryg-Bulun (Tuva)
https://www.e-anthropology.com/English/Catalog/Archaeology/STM_DWL_QeAy_gDibiVkQf93i.aspx

Scythian Warrior's Genome Analyzed - Archaeology Magazine
https://www.archaeology.org/news/8802-200617-scythian-mummy-genome

New DNA Analysis Reveals Ancient Scythian Warrior Was a 13-Year-Old Girl
https://www.sciencealert.com/new-dna-analysis-reveals-an-ancient-scythian-warrior-was-a-13-year-old-girl
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長年にわたり「女性の戦士」の伝説は単なる想像の産物であると考えられてきましたが、近年では実際に女性の戦士が存在した考古学的証拠が発見されています。2019年末には、ロシア西部で発見された約2500年前に埋葬された2人のスキタイ人戦士たちが女性であることが明らかとなりました。

2人の女性戦士は他の女性たちと共に埋葬されており、副葬品には鉄のナイフや30個を超える矢じり、乗馬用のハーネスなどが含まれていたとのこと。1人は40~50歳ほどで花形の装飾が施された頭飾りをかぶっていて、もう1人は30~35歳ほどの年齢で馬にまたがるような体型で埋葬されていたそうです。

ロシア科学アカデミーの考古学研究所に所属する考古学者のValerii Guliaev氏は、「私たちは確かにこの2人が騎馬戦士だったと言うことができます」とコメント。Guliaev氏らの研究チームは、過去10年間で11人もの武装した状態で埋葬された女性を発見しているそうで、女性戦士らに対して男性戦士と同様の埋葬儀礼が行われていたとのこと。
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Guliaev氏らの発見を受けて、別の研究チームは1988年にトゥヴァ共和国で発見されたスキタイ人の戦士に着目しました。ロシア科学アカデミーの考古学者であるVarvara Busova氏は、斧や弓といった通常は男性と共に収められる副葬品が発見されており、ビーズや鏡といった女性と関連付けられる副葬品がなかったことから、この戦士は若い男性だと考えられていたと述べています。

この戦士はカラマツ製の棺の中へさまざまな武器と共に収められており、部分的にミイラ化していたとのこと。研究チームが遺体のDNAを検査したところ、なんと遺体は女性であることが判明した上に、年齢も14歳に達していない程度であることもわかりました。少女の戦士は毛皮のコートなどを身に付けており、コートはトビネズミの皮をつなぎあわせて作られていたそうです。

副葬品の放射性炭素年代測定の結果から、この少女は紀元前7世紀~5世紀ごろに埋葬されたとみられていますが、Busova氏の研究チームはこの少女が埋葬された時代をより正確に特定したいと考えています。また、副葬品の復元作業や遺体のCTスキャンを行い、少女の死因についても知ることが可能かもしれないとのこと。

歴史家のエイドリアン・メイヤー氏はスキタイ人に女性戦士が存在した理由について、社会集団としての規模が小さかったからではないかと指摘。「彼らは小さな部族で住んでいたので、部族内の誰もが利害関係者であることは理にかなっています。彼らは全員が防衛と戦争、そして狩猟に貢献しなければなりませんでした」と、メイヤー氏は述べています。


https://gigazine.net/news/20200626-dna-reveals-ancient-scythian-warrior-girl/

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1: しじみ ★ 2020/06/12(金) 17:10:53.72 ID:CAP_USER
(CNN) 1億年以上前の白亜紀初期に、地面を2足歩行していたと思われる古代のワニの足跡が、韓国で見つかった。当時のワニは現代のワニと同じように4足歩行が一般的だったとされ、この時代に2足歩行のワニが発見されたのは初めて。

足跡は岩盤の上に良好な保存状態で残されていた。長さは18~24センチ。ワニの体長は最大で3メートルと推定される。
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この発見は、韓国と米国の研究チームが11日の科学誌に発表した。「足跡は全て後ろ足のものだった。かかとからつま先までのはっきりした痕跡があり、場所によっては皮膚の痕跡もあった」としている。

韓国では別の場所でも、先史時代の巨大な翼竜類(空飛ぶ爬虫(はちゅう)類)が2足歩行したと思われる足跡が見つかっていた。

しかし今回見つかった足跡は、古代のワニの新種のものだったと研究チームは推測し、「バトラコプス・グランディス」と命名した。このワニの仲間は主に陸上で生活していて、普段は2足で歩いていたが、4足歩行も可能だったと見ている。
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2足歩行のワニの仲間は、およそ2億5000万年前から始まる中生代の初期には生息していた可能性が指摘されているが、白亜紀の2足歩行ワニが見つかったのは初めてだった。

研究チームでは、前足の足跡が浅かったために地面に残っていなかった可能性や、ワニが水中にいた可能性についても論議した。しかし足跡が一定の間隔で残っていて、水で押し流された様子もなかったことなどから、2足歩行する新種のワニだったと結論付けた。
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https://www.cnn.co.jp/fringe/35155214.html

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1: 風吹けば名無し 2020/06/28(日) 19:14:09.36 ID:s7v3/SkL0
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1: しじみ ★ 2020/06/14(日) 19:44:34.44 ID:CAP_USER
ヒトの卵子は化学信号を用いて精子を引き寄せますが、最新の研究により卵子は特定の男性の精子を特に強く引き寄せることが明らかになっています。

Supplementary methods, tables and figure from Chemical signals from eggs facilitate cryptic female choice in humans
https://figshare.com/articles/Supplementary_methods_tables_and_figure_from_Chemical_signals_from_eggs_facilitate_cryptic_female_choice_in_humans/12416570

Human eggs prefer some men's sperm over others, research shows
https://phys.org/news/2020-06-human-eggs-men-sperm.html

人間は生涯のパートナーを選別するために多くの時間とエネルギーを費やしますが、パートナーとなり、性行為を行ったあとにも「卵子によるパートナー選別作業」が続くことを、スウェーデンのストックホルム大学とイギリスのマンチェスター大学NHS財団トラストが共同で行った最新の研究が明らかにしました。

同研究に参加したストックホルム大学のジョン・フィッツパトリック准教授は、「人間の卵子は精子を受精していない状態で、精子を引きつける化学誘引物質を放出します。卵子がこの化学信号を用いる際、引きつける精子を選別しているかどうかを我々は知りたかったのです」と語っています。


研究者は卵子の化学誘引物質を含む卵胞液が精子にどのように反応するかを調べました。フィッツパトリック准教授によると、「ある女性の卵胞液はある男性の精子を引きつけ、別の女性の卵胞液はさらに別の男性の精子を引きつけることが確認できました」とのことで、ヒトの卵子は特定の男性の精子を引きつけることが明らかになっています。つまり、卵子は女性が選んだパートナーの精子を好むかどうかはわからないというわけです。

フィッツパトリック准教授は、精子は卵子を受精させるというたった1つの仕事をこなすため、精子が卵子側を選り好みするというのは「意味がないこと」と説明しています。一方で、卵子は質の高い、あるいは遺伝的に互換性のある精子を選ぶことで、大きな利益を得ることが可能です。


同研究論文の筆頭著者であり、マンチェスター大学NHS財団トラストの傘下にあるセントメアリーズ病院で生殖医学部の科学部長を務めるダニエル・ブリソン教授は、「卵子が精子を選り好みするという考えは、人間の生殖能力に関する非常に斬新な視点です」と述べました。

ブリソン教授は「今回のような卵子と精子が相互作用する方法に関する研究は、不妊治療を進歩させ、最終的に現時点ではカップルに『説明できない』不妊の原因のいくつかを理解することにつながるかもしれません」と述べ、将来的な不妊治療の改善につながる研究であるとしています。

https://gigazine.net/news/20200610-human-eggs-prefer-mens-sperm/

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1: しじみ ★ 2020/06/21(日) 18:23:53.71 ID:CAP_USER
国際宇宙ステーション(ISS)などに搭乗する宇宙飛行士は、宇宙飛行の間ずっと船内にとどまっているわけではなく、時には宇宙空間に出て船外活動を行う場合もあります。そんな場合に着用するのが宇宙空間で安全に生存・活動することを可能にする宇宙服ですが、「宇宙服を着ていない状態で宇宙空間に放り出されたら人間はどうなるのか?」という疑問について、サイエンス系メディアのZME Scienceが解説しています。

What would happen to humans exposed to the vacuum of space without a spacesuit?
https://www.zmescience.com/science/what-happens-human-space-052523/

広くささやかれている説の中には、「生身で宇宙空間に放り出されると人間の体は爆発する」「宇宙空間では一瞬にして血液が沸騰し、蒸発して死亡する」といったものがあります。また、そういったシーンを描いたSF映画もありますが、実際に宇宙服を着ない状態で宇宙空間に飛び出してしまったとしても、人間の体が爆発したり血液が沸騰したりはしないそうです。


普段の生活で意識することはほとんどないものの、地球で暮らす人間の体は常に大気圧で押されており、体内の圧力がそれを押し返すことでバランスを保っています。しかし、宇宙空間は真空状態であることから、地球上では当たり前に存在する大気圧が存在しません。そのため、宇宙空間へ宇宙服などの保護なしで飛び出すと、急激な減圧状態に陥ります。

「宇宙空間に飛び出すと人間の体が爆発する」という説は、この急激な減圧によって連想されたものです。しかし、ZME Scienceによると人間の皮膚は非常に柔軟かつ丈夫であるため、大事な組織や臓器をこぼすことなく減圧にしたがって膨張できるとのこと。

だからといって急激な減圧による影響は小さなものではなく、組織内の水分が急激に蒸発することで体が膨張する苦しみや、腸内の空気が膨張することによる心臓や横隔膜の圧迫、減圧症などを引き起こします。加えて、肺から急激に空気が抜けることにより、肺や気道の組織に損傷が生じる可能性もあるそうです。


生身で宇宙空間に飛び出した人間を直接的に死に至らしめるのは、酸素の欠乏だといわれています。とはいえ、宇宙空間に飛び出した際に酸素を少しでも使わないようにと考え、息を止めることは「実行できる限り最悪の行動」だとのこと。宇宙空間で息を止めると空気の泡が血中に入り込んで脳に到達して脳卒中を引き起こすか、圧力の変化に伴って肺が破裂してしまうそうです。

しかし、たとえ息を止めなかったとしても酸素はすぐに不足してしまいます。運がよければ宇宙空間に出てからも15秒程度は意識がある可能性があるとのことですが、それ以降は意識を失い、2分ほどで全身の臓器が酸素不足になって死に至ります。

過去にはいくつかの「真空あるいは急激な減圧にさらされてしまった事故」の事例があります。1965年にジョンソン宇宙センターで発生した事故では、真空チェンバー内に入った技術者が誤って減圧してしまい、12~15秒ほどで息を失ったとのこと。27秒後に真空チェンバー内が再加圧され、この技術者は意識を取り戻し、事故後4日ほどは味覚を喪失したものの無事に回復したそうです。1982年の事故では、技術者が大気圧のわずか3.6%に相当する低圧環境に1分間さらされてしまい、肌が青くなって肺から出血するなどの事態に陥りました。この男性も、事故後に無事回復したそうです。

また、ISSが太陽に面している時の外部温度はおよそ121度、太陽が地球にさえぎられている時の外部温度はおよそマイナス157度であるため、宇宙空間では「温度」も人間の生命を脅かすものに思えます。しかし、宇宙には空気がないため、人体に空気を通して熱が伝わったり、対流によって熱が伝達されたりすることもありません。宇宙空間で熱が伝わる唯一の方法は放射しかありませんが、放射で熱が伝わるには時間がかかるため、熱によって死ぬ前に酸素の欠乏で死亡するだろうと、ZME Scienceは指摘しました。


https://gigazine.net/news/20200619-humans-exposed-space-without-spacesuit/

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1: ジュノー(ジパング) [US] 2020/06/28(日) 15:52:32.88 ID:iPlHLa1Q0 BE:324419808-2BP(2000)
 免許を返納して車の運転をやめたお年寄りが頼るツールの一つが自転車。しかし長野は坂が多い。対策として増えているのが電動アシスト自転車だ。
ところが今年になって電動自転車に乗る高齢者の死亡事故が多発している。走行中に転倒して頭を打ったことが致命傷となるケースがほとんどで、いずれもヘルメットの着用はなかった。
高齢者にとって坂道らくらくは何よりの利点だが、くれぐれも安全面にはご用心。
(以下略)

免許返納後、電動自転車で死亡 高齢者の悲劇なぜ起こる:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/sp/articles/ASN6X3JY1N6WUOOB006.html

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1: エンケラドゥス(SB-Android) [US] 2020/06/28(日) 10:51:22.83 ID:D40duBb+0● BE:866556825-2BP(4000)
6歳「恐竜図鑑の間違いみつけた」出版社が修正へ 将来の夢は「ティラノサウルスになりたい」
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6363727
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 3歳から恐竜が大好きで「将来の夢はティラノサウルスになること」という宜野湾市立はごろも小学校1年生の池宮城純さん(6)は、このほど、Gakken(学研)の人気恐竜図鑑「恐竜最強王図鑑」に掲載されている
「アルゼンチノサウルス」の分類の間違いを発見した。出版社の学研プラス(東京)は純さんの指摘を受け、今後増刷する際に修正する予定だ。

新型コロナウイルス感染拡大を受けた4月の休校中に、父の健さんの読み聞かせを聞いていた純さんは、竜脚形類(りゅうきゃくけいるい)に分類されるべきアルゼンチノサウルスが獣脚類(じゅうきゃくるい)と分類されていることに気付いた。健さんは「分からないことがあれば、すぐ調べる姿勢を身に付けてほしかったため、一緒に他の恐竜図鑑と照合して間違いを確認した」と話す。

 純さんは「間違いを発見してとてもうれしかった。将来はティラノサウルスになりたい」とほほ笑んだ。(呉俐君)

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1: しじみ ★ 2020/06/10(水) 03:58:19.18 ID:CAP_USER
→プログラミング時にプログラマーの脳は会話音声に反応している
→プログラミング時に特異的に活性化するのは音声理解能力だった
→プログラマーの脳を研究することで認知プロセスの解明につながる

一般の人にとって、プログラマーの持つ知識と技術は別世界のもののように感じられます。

海外の研究者にとってもプログラマーの持つ特殊技能は興味の対象であったようで、古くは1980年代から、心理学的手法を使ったプログラマーの「特別な脳」の分析が行われてきました。

そんな中、近年の急速な神経科学の発展により、MRI(核磁気共鳴)やEEG(脳波測定)を用いて脳活動を可視化することが可能になってきました。

しかし、これまでの研究で可視化した脳領域は、読書やゲームといった日常生活時にも使われる汎用的な領域であり、プログラム時にだけ働く特異的な領域ではありませんでした。

そこで今回、ドイツのケムニッツ工科大学の研究者たちは、プログラム時にだけ働く「プログラム脳」の特定に挑戦。結果は、予測とは大きく異なるものとなりました。

なんと、プログラム時に働く脳機能は数学的能力や論理的推察力ではなく、会話時における相手の声を理解する機能であることが判明したのです。

神秘的なプログラミング能力の源が、会話能力であったという事実は、研究者を大いに驚かせました。

■プログラム脳の場所をMRI画像の引き算でみつけだす

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プログラム時にだけ働く脳領域を調べるために研究者が考案した方法は「引き算」でした。

具体的には、MRIにプログラマーが入り、プログラムを理解する作業と、日常的な雑多な業務の2種類の作業を行ってもらったとのこと。

もしプログラム時にだけ活動する「プログラム脳」があるならば、プログラム理解時に活性化した部分から、日常業務時に活性化していた部分を引き算で取り除くことで、場所が判明するからです。

結果、上の図のように、左脳のいくつかの場所が浮き上がりました。

ですがこれらの場所は数学的や論理的思考が行われる場所ではなく、主に会話時において音声理解を担当する場所だったのです。

プログラミング全体において言語機能が重要であることは最新の研究でも示唆されている他、有名なオランダのコンピューター科学者であるダイクストラによって1980年代から示唆されていました。

しかしプログラム時に特異的に働くコア機能が、音声理解であったという事実は研究者たちにも予想外だったようです。

また当然ながら、実験は外部からの干渉を極力排して行われているので、プログラマーの脳が聞いていた声は、プログラマーの内部から発せられたものになります。

有名な小説家の多くが「自分は脳内のキャラの会話を書き写す書記に過ぎない」と語っているそうです。

もしかしたら小説家の「キャラが勝手に動き出す」現象に似た何かが、プログラマーの内部で仕事の遂行を後押ししているのかもしれません。

続きはソースで

https://nazology.net/archives/62001

【プログラマーの脳は作業中に”誰かの声”を聞いていると判明! 数学力より音声理解力が重要】の続きを読む

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