2023年10月

1: 名無しさん@涙目です。(国際宇宙ステーション) [US] 2023/10/06(金) 20:18:35.99 ID:3daI2+uQ0● BE:518031904-2BP(2001)
転落事故が多発している階段
両サイドは何もない模様



https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000318817.html

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1: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [US] 2023/10/07(土) 20:55:56.69 ID:bHtOtG3G0● BE:237216734-2BP(2000)
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1883951
獣医師免許のない被告人が、犬に対してどんな残酷な行為を行なっていたか、改めて記しておく。繁殖施設内にて無麻酔で妊娠犬の腹をメスで裂き、仔犬を取り出していた。公判では、その様子を悪びれることもなく、「母犬と仔犬を救うためだった」と無罪を主張。罪の意識を微塵も感じさせない発言を繰り返した。それどころか、自分の手技がまるで優れているかのように、その手順を流暢に説明した。これまでの公判では、被告人も元従業員も弁護人も、獣医療の専門家ではないのに、「手術のとき大抵の犬は動いてなかった」とか、「そんなに痛がっていなかった」とか、「陣痛で切開の痛みは感じていない」とか、素人でも違和感を持つような供述を続けたが、今回その供述をすべて覆すことになった。

「アニマル桃太郎」の犬を鑑定した獣医師は、帝王切開は獣医師が行う医療行為であり、子宮から胎児を取り出す非常に侵襲性の高い痛みを伴う手術であると証言している。特に印象的だったのは、弁護側が被告の行為を、「帝王切開」と表現したことに対して、帝王切開は医療行為であり、被告の行為は「腹部切開」だと指摘したことだ。それについては、裁判官から質問にだけ答えるようにと注意が入ったが、その通りだと胸の空く思いだった。

被告は手術の際、薬剤を散布していたというが、獣医師によると、通常は器具も全て滅菌し、術者は手指を消毒し、術着、ガウンを着用し、マスク、グローブ、帽子を装着し行うものであるという。切開部分を滅菌処理してから腹部切開をする。滅菌されていない場合、感染症を起こし、膿んだり、敗血症になるなど生命を脅かすリスクがある。獣医師によるこれらの証言の通り、滅菌処理を行わず負わせた傷で、多くの犬が苦しんだ。

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ヌコ] 2023/10/06(金) 22:25:41.71 ID:e+rHqHJ60 BE:837857943-PLT(16930)
TBS「世界ふしぎ発見!」がレギュラー放送終了へ 草野仁「この仕事が天職であった」

TBSテレビで毎週土曜日21時から放送されている「世界ふしぎ発見!」が2024年3月でレギュラー放送を終了することが10月6日に発表されました。
1986年4月の放送開始から数えると37年半の歴史に幕を下ろすことになります。

同番組は、世界各国をテーマにした教養クイズ番組で、黒柳徹子さん、野々村真さん、岡田圭右さんらがレギュラー解答者として参加。
放送開始当初から総合司会を務めていた草野仁さんは2023年4月の番組リニューアルに合わせて、司会の役目をフリーの
石井亮次アナウンサーに譲り、自身は以降、「クイズマスター」の肩書で、アシスタントとして引き続き出演していました。

2024年4月からは、特番として放送予定とされていますが、ネットでは、「こうしてまた伝説の長寿番組が一つ、お茶の間から消えていく」
「やっと面白さに気づけたのに終わってしまうのちょっと寂しい」「特番としては残るのは良かった」など長寿番組のレギュラー放送修了を
惜しむ声が挙がっています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/031de0afdf78fc2fb0a3519893e68a72a928280b

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1: 名無しさん@涙目です。(国際宇宙ステーション) [US] 2023/10/07(土) 14:10:55.86 ID:MJfXp4lp0● BE:518031904-2BP(2001)
丸飲みしたウツボを吐き出すコモドオオトカゲを撮影した映像。
ヌメヌメしてて噛みちぎることも出来なさそう。



https://news.yahoo.co.jp/pickup/6477647

【コモドドラゴン「ウツボは無理」】の続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(国際宇宙ステーション) (5段) (ワッチョイ 0ba7-TsjS) [US] 2023/10/06(金) 14:24:40.86 ID:gU1sZjHr0 BE:595582602-2BP(3745)
 2024年11月の米大統領選の共和党候補指名争いで、世論調査で独走するトランプ前大統領が、支持が上昇傾向にあるヘイリー元国連大使への攻撃を強めている。「バードブレーン(鳥の脳、ばか者の意味)」とあだ名をつける侮辱的な手法を使っているが、批判は警戒の裏返しでもあり、ヘイリー氏は「私たちが2番手につけて、急激に(支持率が)上昇している証左だ」と意気盛んだ。

https://mainichi.jp/articles/20231006/k00/00m/030/072000c

【おやじギャグがdad joke、鳥頭がbirdbrain これってスゴくね?】の続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2023/10/06(金) 13:43:18.34 ID:HvyBp3Fz0● BE:866556825-PLT(21500)
犬とキツネの子を確認、世界初、「人とチンパンジーの子のようなもの」と研究者
10/6(金) 11:32配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2033d328826378b33f5b679332675a59733eded


ナショナル ジオグラフィック日本版
見た目は犬でも木に登りネズミが好物、「670万年の隔たりがある2種」の子はなぜ生まれたのか

2021年、イヌ(イエイヌ)らしき動物が車にはねられ、ブラジル南部の動物保護センターに運ばれた。まもなく獣医師たちは、この動物の特異な行動に気づいた。

【関連写真】お行儀よく「おすわり」をする犬とキツネの子

 先がとがった長い耳はキツネに似ていたものの、それ以外はイヌのような外見であり、イヌのようにほえた。しかし、この動物は低木に登った。これは、この地域にすむパンパスギツネによくみられる習性だ。また、通常のイヌの餌は食べずに、ネズミを好んで食べた。

 世話をしていたスタッフたちは、この動物がイエイヌと在来のイヌ科野生動物との子(ハイブリッド:交雑種)ではないかと疑うようになり、ブラジルのリオグランデ・ド・スル連邦大学の遺伝学者タレス・レナート・オショトレーナ・デ・フレイタス氏と同国ペロタス連邦大学のラファエル・クレッチマー氏に連絡した。

 両氏は、この動物をイヌとパンパスギツネの交雑種として世界で初めて論文に記録し、2023年8月3日付けで学術誌「Animals」に発表した。この研究結果は動物遺伝学の研究者たちを驚かせ、注目を集めている。

 米ノースカロライナ州立大学と米ノースカロライナ自然科学博物館の生物学者ローランド・ケイズ氏は、この動物の写真と論文へのリンクを添えて「なんと奇妙なハイブリッド!」とX(旧ツイッター)に投稿した。

 さらにケイズ氏は、イヌ(Canis lupus familiaris)とオオカミ(Canis lupus)のようなごく近縁なもの同士の交雑はよく知られているが、イヌとパンパスギツネ(Lycalopex gymnocercus)は「670万年もの隔たりがある2つの異なる属」の動物だと付け加えている。

「樹木なら驚きませんが、脊椎動物では想定外です」と、カナダ、ブリティッシュ・コロンビア大学の遺伝学者ローレン・リースバーグ氏は話す。「ヒトとチンパンジーとの間に生存能力のある交雑種が誕生したようなものです」

【世界初。犬とキツネの混血の子を発見。研究者「人とチンパンジーの子のオリバー君みたいなもの」】の続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(国際宇宙ステーション) [ニダ] 2023/10/06(金) 05:28:58.84 ID:NV9c2jLR0● BE:421685208-2BP(4000)
LINEヤフー川邊会長「アウティング的要素のある記事は原則的にピックアップしない」
「Yahoo!ニューストピックス等で、プライバシーに配慮が足りない記事は、原則的にピックアップしないこととしました」と記した。


 社会をよくしていくために「いわゆる“ダイバーシティの包摂”をしていく上では、前提としてプライバシーが守られることが重要です」とし、「個人の人種、門地、家族構成、病歴、性的指向、恋愛歴、私信などの"機敏情報"は、自らカミングアウトすることはあっても、他者から無断でアウティングされることはあってはならない社会にアップデートしなければ、多様性を包摂して、ありとあらゆる方が頑張る、頑張らないにしても、幸福に生きていける社会には、到底ならないと思います」と訴えた上で「プライバシーのアウティング的要素のあ
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/f78f7392d53718de2a21259d676aedac3eeb05ea&preview=auto

【LINEヤフー川邊会長「アウティングエレメンツのあるアーティクルは原則的にピックアップしない」】の続きを読む

1: (国際宇宙ステーション) [IN] 2023/10/05(木) 22:34:00.60 ● BE:801948679-2BP(2000)
本誌はこの「NGリスト」、そして「10月2日記者会見質疑応答」と書かれた文書の現物を入手した。「指名候補記者リスト」に入っていたのは以下の8名だ。
・「読売新聞東京本社」T記者
・「日本経済新聞社」S記者
・「日経ビジネス」O記者
・「東洋経済新報社」Y記者
・「ロイター通信」S記者
・「ニューヨークタイムズ」U記者とM記者
・「TBS」藤森祥平アナウンサー
・芸能リポーターの駒井千佳子氏

駒井氏や藤森アナウンサーなど、メディア出演を行っている人間以外の記者については、現時点ではプライバシーに配慮し、本誌が独自にモザイクを入れ、匿名にしている。
一方、「NG記者リスト」には、以下の6名の名前が記載されている。
・「Arc Times」尾形聡彦氏
・「Arc Times」望月衣塑子氏
・「一月万冊」本間龍氏
・「一月万冊」佐藤章氏
・「TRICK FISH」松谷創一郎氏
・フリージャーナリストの鈴木エイト氏
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b274cfd800fd958d3265e5df03d875199304048

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【【画像】ジャニーズ会見の『指名NGリスト』『指名推奨リスト』のモザイク無し版が公開】の続きを読む

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