ハゲ

1: シャルトリュー(大阪府) [AT] 2022/01/21(金) 21:36:24.27 ID:BmUfZX550 BE:382726842-2BP(2000)
世間の関心は非常に高いものの、研究者たちはまだ脱毛を止める方法、あるいは増毛する効果的な方法を見つけ出せていません。

もちろん、そうでないと主張する製品は無数に販売されていますが、その大半は気休め程度で、来たるべき事態をほんの少し遅らせるだけです。

それでも研究者たちは、薄毛の問題を根本から解決する方法を模索し続けています。

最近注目すべき成果は、アメリカの新興企業・dNovo社が、再プログラムした幹細胞を使って、マウスの皮膚にヒトの毛髪を生やすことに成功したことです。

この技術は数年前からありますが、以前は数本の毛がちょろちょろと生える程度でした。

(中略)

しかし今回は、マウス皮膚の一区画にフサフサと毛が生えそろっています。
この手法は、これまで数本の毛幹が生える程度でした。しかし今回はマウスの左脇の一部に密集して生え揃っています。

ルハン氏はこの結果について、「実用化にはもっと多くの研究が必要ですが、最終的にはこの技術により、脱毛の根本的な原因が解決されるでしょう」と述べています。

将来的には、患者自身の細胞から採取した幹細胞を用いることで、毛包の再生治療が実現します。

あるいは、マウスで育てた毛幹を患者の頭皮に移植することも可能です。

毛包は患者自身の細胞から作られるので、拒絶反応のリスクはほとんどありません。

しかし、この結果に興奮して先走りしすぎる前に、注意すべき点もあるとのこと。

毛髪再生のための幹細胞研究はすべて予備的なもので、有望な実験結果を安全かつ実用的な治療法として応用するには、克服しなければならない課題が数多く残されているという。

それでも、こうした問題点が解決されれば、人類が薄毛に悩むこともなくなるかもしれません。
https://nazology.net/archives/103625?s=09

【【朗報】ハゲたマウスの皮膚上で「フサフサの人間の毛髪」を生やすことに成功】の続きを読む

1: ベンガルヤマネコ(茸) [US] 2022/01/09(日) 19:21:36.53 ID:G/cpTLqZ0 BE:422186189-PLT(12015)
老化細胞除去薬の開発で見えてきた「健康寿命120歳」の可能性
東京大学教授の中西真氏に聞く
取材・文/福島 安紀=医療ライター
2022.1.7
https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/feature/00043/010400007/

老化制御の切り札として、老化細胞を除去する薬(セノリティクス)が世界的な注目を集めている。

その中で、種類の異なる老化細胞を一網打尽に取り除く、世界初の老化細胞除去薬の開発を進めているのが、東京大学医科学研究所副所長で、癌防御シグナル分野の中西真教授らの研究グループだ。

中西教授は、日本発の破壊的イノベーションの創出を目指して内閣府が進めるムーンショット型研究開発事業「老化細胞を除去して健康寿命を延伸する」のプログラムマネジャーも務める。

老化細胞除去薬の実用化の可能性と、老化研究を進める目的について、中西教授にインタビューした。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

【日本、不老不死になる薬物の開発に成功、これがあればハゲない】の続きを読む

1: クロイツラス(東京都) [CN] 2021/11/09(火) 18:02:47.00 ID:CTRWbSIE0● BE:538181134-PLT(16931)
多くの男性は年齢と共に脱毛を経験する。それは男性ホルモンが多ければ多いほど頭皮の毛が薄くなり、
中には悩んでいる人もいるくらいだ。
細胞が何故老化し禿げるのか、そのメカニズムは知られていなかった。

しかしアメリカのノースウエスタン大学研究者が生きている生物の幹細胞が老化と共にどうかるのか追跡し観察、
その細胞が元々なければならない位置から移動しながら環境に適応できずに死滅するのが禿げの原因だと特定した。

これは幹細胞を固定する接着剤のような成分が消えたせいだとしており、研究者はこの成分を作る遺伝子も確認した。
つまりこの遺伝子を元に戻すことができれば、毛が薄くなることそのものを克服できるという。

髪の毛は生えては抜けてを繰り返しこれは毛包が常に毛髪を作りながら起こる現象であるが、
抜けた髪が再び出ない理由は毛包が毛髪を生成する機能を失っているからである。

より詳細に説明すると、毛髪は、毛包の下部の突出部であるバルジ領域にある毛包幹細胞が分化した毛芽細胞で生成される。
つまり理論的には毛包幹細胞を維持しなければ脱毛を戻すことができるのだ。

そこで、この研究では禿げた人のモデルとしてラットを用いて幹細胞の変化をリアルタイムで観察する実験が行われた。

研究者らはラットの毛包幹細胞に緑色の蛍光タンパク質で表示し、これを長波長レーザーで数日間繰り返し観察した。
時には、毛嚢1個を26日間観察し続け、毛包破壊の全過程を観察することに成功した。これを通じて研究者らが
観察した事実は幹細胞が毛包から固定されなくなくなったことだ。

つづく

https://gogotsu.com/archives/66109
no title

【【朗報】禿げる本当の原因が大発見される! これを機会に禿げ予防など期待できるぞ! 彡⌒ミ】の続きを読む

1: セフ美(茸) [US] 2021/10/26(火) 01:04:06.85 ID:mCIF02Rp0 BE:422186189-PLT(12015)
◆1. 冷凍食品
◆2. ベーコンなど加工肉
◆3. 焦げた肉
◆4. 缶スープ
◆5. 揚げ物
◆6. 辛い食べ物
◆7. パンとパスタ
◆8. マーガリンとバター
◆9. 餅
◆10. フライドポテト
◆11. ピザとホットドッグ
◆12. コーヒー
◆13. 紅茶
◆14. 炭酸飲料
◆15. エナジードリンク
◆16. アルコール
◆17. 焼き菓子
◆18. ポテトチップ
◆19. アイスクリーム
◆20. 糖分の多い菓子類

https://newsphere.jp/list/speed_up_aging_foods/

【「ハゲ老化を早める食品」20選が発表】の続きを読む

1: テラプレビル(東京都) [ニダ] 2021/09/27(月) 18:17:26.65 ID:pcxIfD0K0● BE:916176742-PLT(16000)
シンガポールのバス内にて男性の前に座った女性に悲劇が起きた。
その女性は後ろに居た男性に髪の毛を撫で回されるだけでなく、なんと髪の毛を舐められてしまったのだ。

男性の行為は他の乗客により撮影されており、特徴はハゲていること。撮影している人が女性に「この方は知り合い?」と尋ねると
女性は「知らない人です」と答えた。つまり赤の他人の禿げた男性に髪の毛を舐められていたのだ。

女性は不快感がマックスになり、バスの一番前の席に移動。

この映像が公開されると、ネットユーザーは「こんな目に遭うなんて、身の毛がよだつわ」、「警察に通報しろ」、
「とても不快だ」などといった批判の声を上げている。

https://gogotsu.com/archives/65664
no title

【バスの中で前に座った女性の髪の毛をペロペロ舐めたハゲ変態男が目撃される】の続きを読む

1: ヘルペトシフォン(茸) [US] 2021/08/08(日) 20:38:55.23 ID:UYGGMaD90 BE:422186189-PLT(12015)
オリンピックがたけなわですが、お前らのようなハゲを上から見ると銅メダルのようです。
copperハゲの語源ともなったお前らには心から脱毛、いや脱帽です。

そんな10円玉のようなお前らに、発毛の為の最新スタートアップアイテムを紹介します。

残念ながら、これまで多くのお前らはこの問題を克服する方法に注意を払っていませんでした。
気が付いたときにはすでにハゲ散らかしています。後悔したくなければ行動しましょう。

さまざまな研究により、お前らのようなハゲが毛髪に対するテロに対処するための方法が発見されています。
ここでは最新の研究を引用して 、ここにお前らが未経験のハゲを止める方法を紹介します。



お前らのようなハゲを止める方法は、体に水分補給することです。
毛包の約25%は水でできており、脱水状態になると、新しい毛包は弱くなります。
適度な水分と適切な血流が、頭皮に新たな芽吹きを与えます。よかったなお前ら

免責事項:アドバイスを含むこのコンテンツは一般的な情報のみを提供します。
それは決して資格のある医学的意見に代わるものではありません。
詳細については、常に専門家または医師に相談してください。
5ちゃんねるは、この情報に対する責任を主張しません。

gooqle翻訳一部割愛全文はリンク先へ ※翻訳の精度を高めています。
https://nakita.grid.id/read/022827669/pemilik-kepala-yang-sudah-mulai-botak-pasti-senang-jangan-sampai-telat-coba-cara-ampuh-ini-untuk-mengatasi-rambut-yang-mulai-botak?page=all
参考画像
no title

【大量に水を飲むとハゲないことが判明、ハゲは常に脱水症状、遺伝ではなく家庭の食生活】の続きを読む

1: 地球(SB-Android) [AU] 2021/06/24(木) 08:40:45.50 ID:FkrE7CjV0● BE:866556825-PLT(21500)
“脂肪の多い食べ物で薄毛 脱毛進む” マウスでメカニズム確認
2021年6月24日 6時09分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210624/amp/k10013100891000.html



“脂肪の多い食べ物で薄毛 脱毛進む” マウスでメカニズム確認
脂肪の多い食べ物を食べて肥満になったマウスで、薄毛や脱毛の症状が進むメカニズムを東京医科歯科大学などのグループが突き止めたと発表しました。

no title


この研究は、東京医科歯科大学と東京大学などのグループが国際的な科学雑誌の「ネイチャー」電子版で発表しました。

グループでは、生後22か月の大人のマウスに脂肪が多く含まれた餌を与えて、生活習慣が毛の再生にどのように影響しているかを調べました。

その結果、脂肪の多い餌を1か月ほど与え続けたマウスは毛が薄くなる症状が確認されたのに対して、通常の餌を与えたマウスでは大きな変化はみられませんでした。

毛は、毛穴にある「毛包幹細胞」と呼ばれる細胞によって再生されますが、グループが詳しく調べたところ、脂肪の多い餌を食べ続けたマウスは、毛包幹細胞の中に中性脂肪がたまることで、この細胞が表皮などに変化していることが分かったということです。

薄毛や脱毛は加齢で起こることが知られていましたが、グループによりますと、生活習慣によって起こるメカニズムを解明したのは初めてだということです。

研究を行った東京大学医科学研究所の西村栄美教授は「ヒトでも同様の仕組みがあると考えられる。中高年になると、影響はさらに大きくなる可能性があるので、脱毛を防ぐためには日々の食事など生活習慣を見直すことが重要だ」と話していました。

【ハゲに朗報!「脂肪が多いと毛根細胞が死亡しハゲる」良かったな。死んだ毛根細胞は復活しないけど。】の続きを読む

1: ウォルフ・ライエ星(東京都) [US] 2021/06/10(木) 00:49:06.52 ID:ysUJaHyR0 BE:279771991-2BP(1500)
髪の毛など体毛を生み出す組織が皮膚上でどのように形作られるのか、理化学研究所などのチームが明らかにした。毛を生やす「毛包(もうほう)幹細胞」が、従来の定説とは違う細胞からできていることを突き止めた。
将来的に毛髪再生といった応用につながる可能性もある。
論文は10日、英科学誌ネイチャーに掲載された。(https://doi.org/10.1038/s41586-021-03638-5別ウインドウで開きます)
チームは「エクスビボライブイメージング」という特定の細胞に蛍光の目印をつけ、生きた細胞一つ一つの動きや変化を見る技術を使って、マウスの胎児の毛包ができる様子を観察した。
その様子をビデオにとり、目当ての細胞を追いながら巻き戻すと、その細胞が元々どこから生まれたか、たどることができる。
遺伝子解析もあわせると、毛包の基になる部分には同じ特徴をもった細胞が同心円状に並び、時間が進むにつれ、真ん中がくぼむように形を変えて筒状になることがわかった。
チームは伸縮できる望遠鏡の動きに似ていることから「テレスコープ(望遠鏡)モデル」と名付けた。
毛をつくる働きがある毛包幹細胞は、この同心円の端部分に由来することもわかった。これまでの研究では近くにある別の細胞が基になると考えられていた。
将来的には、毛包がかかわる病気の治療法や、様々な細胞になれるiPS細胞などから毛包幹細胞を効率的につくる方法を開発して毛髪の再生につなげるなどの応用が考えられるという。
理研の藤原裕展チームリーダーは「新しいコンセプトを出せたことはインパクトが大きい。乳腺や汗腺など、他の器官も同じメカニズムでつくられているかもしれない。調べていきたい」と話した。

https://www.asahi.com/articles/ASP694T3YP68PLBJ00D.html
no title

no title

no title

no title

【理化学研究所、毛を生やす毛包幹細胞が従来の定説とは違う細胞からできていることを突き止める】の続きを読む

    このページのトップヘ