ハゲ

1: ヨーロッパオオヤマネコ(秋田県) [US] 2022/07/21(木) 10:53:52.45 ID:Rfys6Tle0● BE:194767121-PLT(13001)
恐怖32時間…女性人質、男に懲役20年 弁護士「男が自殺図った時、監禁解かれた」裁判長が否定「当然」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ced36f5ea15b7651325e07c7592a25c9c0a0283

【スケベだからハゲると言うのは嘘。ドスケベでも7割はハゲない。3割がハゲる】の続きを読む

1: 現場猫(秋田県) [CN] 2022/07/11(月) 09:56:20.06 ID:x6z80+Du0● BE:194767121-PLT(13001)
2019年9月4日の記事を編集して再掲載しています。

ちょっと洒落にならないんですけど!

赤ちゃんの世話って本当に神経使いますよね。寝ていると静かで嬉しいんだけど、静かすぎると心配になって
生存確認したり、昼寝の時間が遅れただけで、砂糖入りの食べ物でも与えてしまったのかと心配になったり…。
とにかく、いろんなことが心配で気疲れしてグッタリします。

それくらい大変なのに、なんと、スペインでは乳児を含む少なくとも17人の子供がいわゆる「おおかみ男症候群
(多毛症)」という症状が出たらしいんです。いやいや、いきなり子供が毛深くなったらパニックどころじゃないですって!

「息子の額、頬、手足が毛で覆われて…。」とEL Pais紙に話したのは、6ヶ月の赤ちゃんを持つAngele Sellesさん。

生後3ヶ月の赤ちゃんを持つ別の母親は、この奇妙な症状に悩んで病院に行ったそうですが、その時、
医者に「遺伝か新陳代謝の関係」と言われたそうです。

「小児科に行ったら、遺伝か新陳代謝に関係があるのではないかと言われました。いくつかの症候群や
稀な疾患の可能性もあるので、私は専門家の門を叩きました。」

AEMPS(スペイン医薬品医療機器局)は、このアウトブレイクを調査し、すべての子供が胃逆流薬の
「オメプラゾール」と信じられているものを服用していたことに気づきました。「信じられていたもの」と
書いたのは、実はこの薬が胃逆流薬ではなく、脱毛症治療薬の「ミノキシジル」だったのです。

研究チームは、この薬がスペエイン南部のマラガがにある製薬工場のFarmaQuimica Surからきていること、
そして、分割包装する際に間違った説明資料を使ってしまったために、異なるラベリングをしてしまったことを突き止めました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b26812537cb09d36f37852929a5255033c85f994

【赤ちゃんでも毛がはえているのにお前ら毛がないって人間の進化としてなくなったのか?】の続きを読む

1: キャッツアイ星雲(東京都) [JP] 2022/06/29(水) 16:44:08.77 ID:roOzi6VG0● BE:295723299-2BP(4000)
髪の毛が1本1本まで見える レーザー光を使った「視覚拡張」、日本のベンチャーに世界が注目
6/29(水) 11:29
配信
GLOBE+

目の奥にある網膜にレーザー光で映像を投影すると、鮮明に「見える」。こんな技術を使った製品を富士通研究所からスピンオフしたベンチャー企業、QDレーザ社(本社・川崎市)が開発し、世界から注目されている。強い乱視の人の視力を補うだけでなく、30倍ズームの画像や、映画などの仮想現実(VR)映像、実写とVRを重ねた拡張現実(AR)映像を提供できるモデルもあり、さまざまな用途への応用が考えられるからだ。

「ぎらぎらとまぶしかった」。開発初期のそんな感想を聞いていたので、おそるおそる、小型カメラのついためがね型の装置をかけてみた。しかし、見えたのは、文字どおりカメラのファインダーをのぞいたようなおとなしい映像だった。

QDレーザが開発した「レティッサ」は、カメラでとらえた様子を、微弱なレーザー光線でプロジェクターのように目の奥にある網膜に投影する。記者が見たのは、その映像だ。

ものに当たって反射した光が目の中に入り、レンズの役割をする水晶体が光を屈折、ピントを合わせて網膜に届ける。そのイメージが視神経を通じて脳に伝わる。これが普通の「見える」しくみだ。

それに対してレティッサは、光の3原色(赤・緑・青)のレーザー光を網膜上で精度よく重ねてピントを合わす。水晶体がうまく働かないような人でも、網膜から先の脳に情報を伝える機能が保たれていれば、鮮明な映像が見える。

臨床試験を経て2020年、めがねやコンタクトレンズでは十分な視力が得られない、強度の乱視患者に対する医療機器として承認された。網膜に投影する方式では、世界初の実用化だ。

取材の場に、秋葉茂さんが白い杖をついて入ってきた。小学生のころから進行性の目の病気で視力が下がり始めた。中学校では友だちに借りたノートの字も読めなくなり、卒業後は盲学校に進んだ。今の視力は0.05ほど。保険会社でマッサージの仕事をするかたわら、QDレーザの製品開発に協力している。

「初めて試したとき、大きくものが見えて、すごい!と衝撃を受けた。それまで見える感覚自体がなかったので」

ふだんは見たいものがあると、その方向をスマホで写し、画像を拡大して見ている。でも、思い通りに写っていないこともしばしばだ。そもそも、遠くのものは、それがあることさえ気づけない。

「電車の接近を知らせる駅の表示も、高いところにあると、見えなかった。それが、この機器で見えたんです」

肉眼の視力を補う、というもともとの目的を超えた機能も加わっている。

以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/7cfabbcad9eb06ce9542fc9a18d87da354293c42

【髪の毛が見えるようになるレーザー投影、日本ベンチャーが開発】の続きを読む

1: パイルドライバー(長崎県) [KR] 2022/05/31(火) 21:02:04.33 ID:kB2XQOQ+0● BE:765575576-2BP(2000)

【「育毛剤に除毛剤を入れるぞ!」などとメーカーを脅迫(´・ω・`)】の続きを読む

1: 足4の字固め(秋田県) [US] 2022/05/04(水) 16:27:52.99 ID:ecjBMkTK0● BE:194767121-PLT(13001)
「日本一バズるブロッコリー農家」おすすめ 葉や茎はどうする?無駄なくおいしいレシピ【石川発】
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd0261ab822eb4c26c12de2eae61d6da2a5727de

【ブロッコリーを食うとテストステロンが出てはげる可能性も高まるがモテる可能性も高まる】の続きを読む

1: 超竜ボム(ジパング) [ニダ] 2022/05/01(日) 20:50:31.52 ID:6cjuqVhw0 BE:754019341-PLT(12346)
「ヒトの毛髪を生やしたネズミ」公開。薄毛治療に革命か?

https://forbesjapan.com/articles/detail/47186

さまざまなスタートアップ企業の科学者らが「薄毛」の問題解決を可能にする皮膚細胞の作製に取り組んでいる。
とくに、遺伝子工学の最先端を追う生物学者らは、人間の発毛能力を回復できる可能性のある細胞を新たに創り出すことで、薄毛の問題を解決しようとしている。

「ヒトの毛がふさふさと生えているマウス」も公開
スタートアップ企業のdNovo社は、ラボだけでなく動物に対しても毛髪細胞を培養する技術に取り組んでおり、「ヒトの毛がふさふさと生えているマウス」も公開している。
(略)

【薄毛治療に革命 細胞をリプログラミングして培養した毛を移植、発毛力が回復】の続きを読む

1: 緑山タイガ(茸) [ZA] 2022/04/05(火) 21:45:35.50 ID:Us8PArs00● BE:421685208-2BP(4000)
続いては、毛の治療などについて、薄毛など治せるのでしょうか?
理研の生命機能科学研究センター・辻考チームリーダーにお話を伺ったところ、iPS細胞を使って、毛包のモトを作るということはできるそうなのです。どういうことかというと、毛穴の縁にあるのが毛包といった部分なのですが、この毛包というのは、髪の毛を作る工場のような役割を果たしているわけです。
毛包のモトをiPS細胞で作ることは可能。
毛包のモトを頭皮に針で穴を開けて、植えていくそうです。田植えのように。ポイントは毛が正しい方向に入るようにガイドをつける。糸のようなものでガイドをつけて、その植え付けた毛包からガイドに沿って生えるようなやり方をする。そうすると安定した毛穴ができるそうなのです。どんな毛が生えるのか、赤ちゃんのような薄い毛になってしまうのではないかと思いがちですが、理論上では大人の頭皮に植えればしっかりとした大人の毛が生えてくるそうです。
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/9562986afc224ac3295f2b3cf39fb07ae8fe999e&preview=auto

【iPS細胞で薄毛の治療が可能に】の続きを読む

1: エトラビリン(SB-iPhone) [AU] 2022/03/12(土) 21:37:49.72 ID:s0WZOMz10● BE:144189134-2BP(2000)
スプレーするだけで
植物の形質を変える新技術が開発された

異なる品種の交配や遺伝子組み換え、
ゲノム(全遺伝情報)編集などさまざまな方法があるが、
いずれも時間や手間がかかる。

だが理化学研究所、京都大などのチームは最近の研究で、
核酸という遺伝情報物質を、スプレーで植物に吹きつけるだけで
細胞内の小器官に狙い撃ちで送り込み、
形質を左右するタンパク質の合成を効率的に
制御することに世界で初めて成功した。

研究チームは、大豆の耐害虫性の向上を研究していた。
ダイズの天敵はカメムシで、
豆のさやなどから汁を吸い、
ダイズの成長を阻害したり品質を低下させたりする。

産経新聞
https://www.sankei.com/article/20220312-ETG2LNQAXNK55E7NESOM7KMOTA/

【スプレーだけでDAN遺伝子を変える事に成功 髪がフサフサになる 理研(画像あり)】の続きを読む

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