科学・化学

1: ラルテグラビルカリウム(公衆電話) [US] 2021/09/16(木) 14:06:24.13 ID:Lt98tdIu0● BE:319198963-2BP(2000)
人為的に「台風制御」 国が研究支援へ
https://ndjust.in/5cpr7GKc



温暖化の影響で、台風の勢力がさらに強まると予想される中、国は、今後、人為的に台風の勢力を落とす「台風制御」の研究を支援していく方針であることがわかりました。


日テレNEWS

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1: マラビロク(宮崎県) [US] 2021/09/17(金) 06:51:18.33 ID:wE1jAUCf0● BE:512899213-PLT(27000)
「ダークエネルギーの正体は宇宙人の量子コンピュータ説」が浮上! エイリアン文明の仮説がやばい
 この宇宙の7割以上を占めているといわれている謎のエネルギーが“ダークエネルギー”だ。解明の糸口すらつかめないダークエネルギーは、実はエイリアンの量子コンピュータが生み出しているのかもしれないという“思考実験”が登場していて興味深い。

■エイリアンは量子コンピータで宇宙を埋め尽くしている!?

 宇宙は膨張を続けている。宇宙が大きくなればなるほど当然、宇宙の全エネルギーは大きくなるはずだが、特に状態が変わらないということは増えたエネルギーを打ち消す“負のエネルギー”が存在していることが示唆されてくる。そしてこの負のエネルギーこそが“ダークエネルギー”と呼ばれているものだ。

 謎のダークエネルギーを我々はどうとらえればよいのだろうか。米・ブラウン大学の物理学教授であるステファン・アレクサンダー氏とコンピューター科学者のジャロン・ラニアー氏はエイリアンの量子コンピュータがダークエネルギーを説明できるかどうかを思考実験によって検証しているというから興味深い。

ソースはもちろんトカナ
https://tocana.jp/2021/09/post_220595_entry.html

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1: イノシンプラノベクス(愛知県) [KR] 2021/09/11(土) 13:12:15.04 ID:Fg1O0j790● BE:156193805-PLT(16500)
日本には恋愛に淡泊な男性のことを指す「草食系」という表現がありますが、英語にも男らしくない男性のことを指す「Soy Boy」という同種の表現があります。この表現の元となったとされる「Soy(大豆)を食べると体が女性化する」という説について、イリノイ大学栄養学科のウィリアム・ヘルフェリッチ教授が科学的見地から解説しています。

Does soy give men breasts? Science debunks a sexist myth about a popular food
https://www.inverse.com/science/does-soy-give-men-breasts-science-debunks

ヘルフェリッチ教授によると、「大豆を食べると体が女性化する」と最初に報じたとされるのは、男性向けライフスタイル誌のMen's Health。Men's Healthが2009年に報じた記事は、乳糖不耐症で牛乳が飲めないために1日3クォート(約2.8リットル)の豆乳を飲み続けたという元アメリカ陸軍諜報員の男性が、最終的に男性にもかかわらず乳腺組織が肥大する女性化乳房症と診断されたというエピソードで、当時の記事の中では「大豆には隠された暗い側面がある」とつづられています。

Soy's Negative Effects | Men's Health
https://web.archive.org/web/20101105114313/http://www.menshealth.com/nutrition/soys-negative-effects

この記事の中で男性の乳腺組織を肥大させたものの正体として挙げられたのが、豆乳に含まれるイソフラボンです。ヘルフェリッチ教授によると、イソフラボンは植物の内部で人体におけるエストロゲン(女性ホルモン)と同等の役割を果たしており、実際に人間がイソフラボンを摂取するとエストロゲンの産生量に変化が生じるという、「イソフラボンがエストロゲンのように作用する」というケースが確認されているとのこと。

しかし、大豆栄養研究所のマーク・メッシーナ所長の2010年の研究や、大豆が人体に与える影響に関する論文32本を統合的に分析した2010年のメタ・アナリシス研究によると、アメリカ人やヨーロッパ人よりも大豆を多く消費する日本・韓国・中国における平均摂取量と同程度、またはそれ以上の摂取量でもイソフラボンが女性化作用をもたらすことはない」と結論づけられています。


以上のように近年では「豆乳が男性を女性化させる」というのはデマだと考えられている一方、「大豆が乳がんに影響を与える」という説が議論を呼んでいます。2001年に発表された論文や2009年に発表された論文では、大豆に特異的に見られるイソフラボンの一種であるゲニステインが乳がんのリスクを増加させるという結果が得られたという内容ですが、2017年に行われた大規模な追跡調査では、大豆を多く摂取する乳がんの女性は9年間における死亡リスクが最大21%低下すると結論づけられているとのこと。

これに関しては賛否両論が今なお続いている状況だそうですが、日本の国立がん研究センターは、1990年と1993年に国内の10保健所管内に居住していた40~69才の女性約2万5000人を2002年まで追跡した調査結果から、「ゲニステイン濃度が高いグループの乳がんリスクは低い」と結論づけており、動物実験では乳がんのリスクを高めるという結果があると認めつつも、「食事からとれる範囲ならば乳がんリスクを低下させるという可能性が示唆されている」という立場をとっています。

https://gigazine.net/news/20210911-science-debunks-soy-give-men-breasts/

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1: オムビタスビル(ザンビア共和国) [US] 2021/09/07(火) 20:13:17.29 ID:ZbzYfGfj0● BE:626680893-2BP(2000)
「鼻からスプレーするだけ」 三重大学が開発中の新型コロナワクチン 研究者は「世界一効果がある」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8ac7c3150d918f3b1a988193d1f851f066c332b

【100%コロナを防止するワクチン 日本の大学教授が開発に成功】の続きを読む

1: アタザナビル(愛知県) [KR] 2021/09/04(土) 11:05:54.99 ID:Gy2us9ok0● BE:156193805-PLT(16500)
がん治療の未来はフキノトウが握っているかもしれません。

9月1日に、日本の岐阜大学の研究者たちにより『The Journal of Clinical Investigation』に掲載された論文によれば、日本原産のフキノトウの苦味成分から、極めて強力かつ副作用の少ない、抗がん作用のある化合物「ペタシン」が発見されたとのこと。

効果は動物実験においても確認されており、がんになったマウスの腹腔(横隔膜の下)にペタシンを投与することで、がん細胞の増殖と転移を防ぎ、縮小させることにも成功。

さらにマウスの体には、目立った害も現れなかったそうです。

◆フキノトウから抽出されたペタシンはがん細胞のミトコンドリアを攻撃する
◆ペタシンは動物実験でも抗がん作用が確認された
◆ペタシンは既存のミトコンドリア阻害薬に比べて1700倍強力

(後略)

https://nazology.net/archives/95830
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1: ヴィクティヴァリス(SB-iPhone) [US] 2021/08/28(土) 09:50:13.46 ID:j5r00R8B0● BE:144189134-2BP(2000)
2008年度 国民性調査


あの世があると信じる

2008年
男 32% 
女 44%

1958年
男 17%
女 23%


グラフ 
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統計数理研究所 大学共同利用機関法人
http://www.rois.ac.jp/sympo/2016/pdf/ROISsympo_20170220.pdf

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1: シュードアナベナ(北海道) [US] 2021/08/27(金) 17:26:36.82 ID:sApJ+1hL0 BE:422186189-PLT(12015)
塩つぶサイズのチップを注射で埋め込み 超音波で電力供給と無線通信実現
2021年08月26日 08時00分 公開
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2108/26/news045.html

米コロンビア大学とオランダ・デルフト工科大学の研究チームが開発した「Application of a sub–0.1-mm3 implantable mote for in vivo real-time wireless temperature sensing」は、超音波で電力供給と無線通信を行う超小型の温度センサー搭載シングルチップだ。総体積0.1立方mm以下という、塩つぶやダニに匹敵するサイズで、注射針で体内に移植し、生体信号のモニタリングを目指す。

18G針の先端に置かれたデバイス
no title


体温、血圧、ブドウ糖、呼吸などの生理的状態を監視する体内埋め込み型医療機器は、何百万人もの人々の生活の質を向上させている。

これまでの埋め込み型医療機器は、一般的に複数のチップ、パッケージ、ワイヤ、外部トランスデューサーが必要で、バッテリーも多く必要としている。

研究チームが開発したシングルチップシステムは総体積0.065立方mm 。サイズは食塩の粒やダニに匹敵し、顕微鏡でないと見えないほどの小ささだ。このサイズを実現するために、超音波を利用したデバイスへの電力供給と無線通信の両方を行った。

従来のRF通信では電磁波の波長が大きすぎるため、このような小さなデバイスでは通信ができなかった。超音波なら電力供給や無線通信が行える。

デバイスには、低消費電力のカスタム温度センサーチップと、その上にマイクロスケールの圧電振動子を設置。これにより超音波エネルギーを利用した電力供給と、後方散乱を利用してデータの伝送が行えるようになった。

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1: ロドバクター(SB-iPhone) [EU] 2021/08/26(木) 17:46:10.02 ID:pwQ4dZDx0● BE:144189134-2BP(2000)
iPhone 13は物理的なボタンがなくなった
“静電容量方式の入力デバイス”になる可能性が高いとのこと。
ボタンレスでの音量の調整や画面ロックの操作方法が気になるところだが、
さらにはLightning端子が取り除かれるという情報もあり、
もしこれらの噂が真実だった場合は
これまでのどのiPhoneよりもミニマルなデザインに
仕上がっていることは間違いないだろう。

https://hypebeast.com/jp/2021/8/apple-iphone-13-series-buttonless-rumor-news

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