漫画・ゲーム

1: 骨 ★ 2019/12/03(火) 00:56:24.11 ID:CAP_USER
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1912/02/news132.html
2019年12月02日 21時00分

京都府宇治市は、2017年3月に公開し「狂ってる」と話題になった観光PRゲーム動画「宇治市~宇治茶と源氏物語のまち~」を、
実際に遊べるスマホゲームとして制作するプロジェクトを始動。
同ゲームはYouTubeでPRムービーとしてプレイ動画が公開された、宇治市を舞台にした完全オリジナルの2D横スクロール観光アクションゲーム。
同市の名所旧跡や名産品をモチーフにしつつ、「パンを食べるとマッチョになる主人公の貴族」「怪しいビジュアルの魔物」「操られた市長」
などが登場するカオス展開が話題になり、「面白い」「宇治に行きたくなった」という感想やプレイしたいといった声が寄せられるなど注目を集めました。

宇治市は、それらの声に応える形でiOS/Android向けのスマホゲームを制作。
「みんなが宇治に行きたくなる、好きになる!」ゲームを目指すため、クラウドファンディングに挑戦しています。
なお、「PR動画を超える驚愕のエンディングが待っている!」とのことで、ストーリー展開も以前とは違ったものになるようです。
Makuakeのプロジェクトページでは、コントローラーとなる「湯呑みカーソル」「茶団子ボタン」や、実装予定のゲーム画面などが公開中。
いずれもまだ開発前の段階ですが、すでに世界観がぶっ飛んでおり、その意味で期待が高まります。

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【宇治市、クレイジーだと話題になった「観光PRアクションゲーム」をガチでゲーム化 】の続きを読む

1: ジュノー(栃木県) [US] 2019/12/19(木) 16:08:02.66 ID:J+jE5POR0● BE:886559449-PLT(22000)
PUMAが探索・攻撃・巡航/防衛の3つのモードを搭載したゲーミングソックス「Active Gaming Footwear」を発売

スポーツ用品メーカーのPUMAが、eスポーツプレイヤーの足を快適にサポートするゲーマー向けソックス「Active Gaming Footwear」を発売しました。

PUMAR - Innovation Landmarks
https://about.puma.com/en/innovation/innovation-landmarks

Active Gaming Footwearは「ゲーミングソックス」とのことですが、室内用シューズに近いものになっています。
公式ページには、「プロゲーマーと協議を重ねた結果、快適かつ軽量、そして滑りにくさが重視されており、
ゲームに集中して最高のパフォーマンスを発揮できるようになる」と記されています。

Active Gaming Footwearの機能は、内側に包み込むようなグリップを持たせる「探索モード」、
側面をサポートで包み込む「攻撃モード」、かかとの安定性を強化する「巡航・防衛モード」という
ゲームをイメージさせる3種のモードとして表現されています。

Active Gaming Footwearの公式ムービーも公開されています。

https://gigazine.net/news/20191219-puma-active-gaming-footwear/
no title 【ゲーミングシューズ発売wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww靴関係ねえだろwwwww 】の続きを読む

1: ベガ(神奈川県) [US] 2019/12/11(水) 20:31:50.11 ID:OvJGV4CS0● BE:295723299-2BP(2000)
「景品絶対取れない」クレーンゲーム機、運営会社が4100万円脱税容疑
読売新聞オンライン12/11(水) 7:36配信

 景品が絶対に取れないよう細工したクレーン型ゲーム機を置くゲームセンターを運営していた「アミューズメントトラスト」(大阪市浪速区)と同社の男性社長(35)について、大阪国税局が法人税など計約4100万円を脱税したとして、法人税法違反容疑などで地検に告発していたことがわかった。重加算税を含む追徴税額は計約5500万円に上る見込みで、同社はすでに修正申告して一部を納付したという。

 関係者によると、社長は2017年5月期までの2年間、大阪、京都両市の3店舗で売り上げの一部を除外するなどの手口で所得計約1億8200万円を隠し、法人税を免れた疑い。社長は各店舗の金庫で保管する売上金を自ら回収し、一部を自宅に隠すなどしていたという。

 社長らは、大阪市中央区などで景品が取れないよう細工したゲーム機を使って客から計約120万円を詐取し、大阪地裁の執行猶予付き有罪判決が確定している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00050037-yom-soci
クレーンゲームのアームのイラスト 【「絶対取れない」クレーンゲーム機設置の運営会社に4100万円の脱税容疑 大阪国税局が告発 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/12/05(木) 06:13:33.93 ID:QUml2oIUa
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【昭和の子供さん、じゃんけんするだけのゲームに金を払っていたと判明w 】の続きを読む

1: 1号 ★ 2019/12/02(月) 23:17:10.59 ID:JxDsHxAF9
https://twitter.com/orisaEX/status/1200846025063186433

織匡俗 日曜日南 ハ-15a? @orisaEX
このゴミ屋敷のセンス凄い #Fallout76
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03:36 - 2019年11月30日

↓ ↓ ↓

https://twitter.com/orisaEX/status/1201408551324774400

織匡俗 日曜日南 ハ-15a @orisaEX
🤔🤔🤔🤔
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16:51 - 2019年12月1日
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【【赤っ恥】フジテレビ、ゲーム『Fallout76』のゴミ屋敷を本物のゴミ屋敷と勘違いしてしまう 】の続きを読む

1: 土星(空中都市アレイネ) [US] 2019/12/03(火) 15:07:06.68 ID:D4KambIY0 BE:711292139-PLT(13121)

【【動画】スカイリムのNPCの動きが完全に再現されてしまう 】の続きを読む

スマホの画面を見せる人のイラスト(白衣・男性)
1: 水星虫 ★ 2019/11/12(火) 15:21:46.83 ID:1Qa67mX09
スマホゲームを体育の正式授業に

http://www3.nhk.or.jp/lnews/shutoken/20191112/1000040208.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

スマートフォンを持って体を動かしながらプレーする対戦型のシューティングゲームが、
東京都内の高校で体育の授業として取り入れられ、運動が苦手な生徒でも
楽しみながら体を動かせる取り組みとして注目を集めそうです。

この授業は、東京・文京区の筑波大学付属高校の3年生が提案し、
ゲームを開発したベンチャー企業の協力で今年度、初めて行われました。
このゲームは、「ポケモンGO」で知られるAR=拡張現実の技術を使ったシューティングゲームで、
スマホをかざすと画面上に的が表示され、スマホ上で弾を撃ち合って楽しみます。

学校側は2人でチームを組んで動き回りながら対戦するため運動になることや、
互いの連携が必要なことが教育に適しているとして、体育の授業に採用を決めたということです。
12日は24人の生徒が参加しスマホを手に走り回ってプレーしていました。

授業を提案した池田駿介さん(17)は、
「友人とだめもとで提案しましたが、運動量をアピールしたことで採用されました。
今までにない授業で楽しかったです」と話していました。

また中塚義実教諭は、「休みがちな生徒も積極的に参加し、
運動が苦手な生徒の入り口にもなるのではないか」と話していて、
ゲームをスポーツ競技としてとらえる「eスポーツ」の人気が高まる中、
さまざまな生徒が楽しみながら体を動かせる取り組みとして注目を集めそうです。

11/12 15:05

【【たいく】スマホゲーを体育の正式授業に・筑波大学付属高校 】の続きを読む

1: 記憶たどり。 ★ 2019/11/12(火) 14:40:44.97 ID:xEqB5ISR9
https://news.denfaminicogamer.jp/news/191111b

名前入りカセット博物館運営委員会は、「名前入りカセット展2019」を東京・秋葉原にあるフライハイカフェで開催すると発表した。
期間は11月16日(土)から12月8日(日)、オープン時間は平日16:00から21:00、土日12:00から21:00。入場料は無料となる。

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ファミコンソフトに刻まれた名前、油性ペンで書かれた自己を顕示する署名は、そのファミコンソフトに持ち主がいたことを示唆している。
高価なものだったので親が無くさないように書かせたり、友達の家に持ち寄ったときに同じタイトルが混ざらないにしたり、
時には側面にゲームタイトルが記されていることも珍しくなく、カートリッジを並べて収蔵していたことが伺える。
署名は生活の知恵といえるだろう。

ただ幼稚園児や小学生の署名は、とても達筆とはいえず、完成されたファミコンソフトに何ともいえないシュールな味わいをもたらす。
今回の「名前入りカセット展2019」は、名前入りカセット博物館・館長の関純治氏が集めた名前入りファミコンソフトを展示して
それを皆で愛でると共に、その持ち主がいれば返却する催しだ。

1000本以上の名前入りファミコンカセットを展示して、持ち主がそれを証明できれば、その場で返却するという。
なお、展示中も会場となるフライハイカフェは通常営業となり、運営するフライハイワークス社が配信するゲームもプレイできる。

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なお、11月15日の13:00頃には、YouTubeにて設営風景を定点カメラで生放送する。また19:00には19:00~21:00には、
オープニング前夜祭が生放送予定だ。ゲストとして、名前入りカセット博物館・館長の関純治氏、週刊ファミ通元編集長の
バカタール加藤氏、フライハイワークス代表の黄政凱氏が登壇する。詳細は後日発表されるが、会場では生放送の模様を
見学することができるという。

【【あのころ】「ファミコンソフトに名前が書かれたカセット展」開催。自分のソフトがあれば、その場で返却 】の続きを読む

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