動物・生物

1: 百武彗星(東京都) [IN] 2020/12/22(火) 17:55:35.76 ID:NU859Bab0● BE:916176742-PLT(16000)
オハイオ州のウースターの農家で飼われているステラという名前の子牛が降ってきた雪を必死で食べようと遊んでいる映像が
拡散し話題になっている。

この牛の飼い主は牛の面白い仕草を見つけとっさに撮影開始。牛は降ってきた雪を舌を出して食べようとしているのだ。
人間の子供がよくやるアレ。

その映像はFacebookに投稿したところ大拡散。子牛が必死に雪を食べようとしているあいだ、他の牛たちは「モー」と鳴いているだけだった。

飼い主は「ステラは雪が降り始めた際、自分たちのドアを押して外に出てあちこち走り回った。
興奮したステラを落ち着かせてたが、その後もまだ雪を楽しんでいた」と説明した。

Facebookでこの映像は17万5000回以上共有されている。

https://gogotsu.com/archives/61704
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【牛「お、雪降ってきた!食べたろ」  雪を必死で捕食しようとする牛の映像が話題に】の続きを読む

1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2020/12/19(土) 12:53:05.27 ID:Cqpy1yIT0● BE:844481327-PLT(13345)
沖縄美ら海水族館は4日から、深海に生息するミツクリザメの全身標本の展示を始めた。歯がむき出しの恐ろしげな姿から、欧米では「悪魔のサメ」の呼称で知られ、日本では鼻先の長さからテングザメとも呼ばれる。

水深300~千メートルにすみ、上下の顎を前方に突出させて餌を捕獲することが特徴で、その速度は魚類最速といわれている。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/680728
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1: かに星雲(SB-Android) [IT] 2020/12/09(水) 22:16:30.62 ID:jUN3PKa/0● BE:866556825-2BP(4500)

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1: エンケラドゥス(京都府) [ニダ] 2020/12/01(火) 20:38:44.09 ID:iz0eUvbt0 BE:754019341-PLT(12346)
トカゲだけじゃない、ワニの尻尾も再生可能 米研究者が解明
https://www.cnn.co.jp/fringe/35163180.html

トカゲやヤモリなどの小型の爬虫(はちゅう)類は、敵に襲われると尻尾を切り離して逃げる習性を持つことで知られる。
尻尾は再び生えてくるが、ワニについても同様に切り離した尻尾を再生する能力が備わっていることが米国での新たな研究で明らかになった。

オンラインの学術雑誌サイエンティフィック・リポーツにこのほど掲載された論文によると、
若いワニにも尻尾を最大で約23センチ再生させる能力がある。これは全身の長さの最大18%に相当する。

今回、アリゾナ州立大学とルイジアナ州の魚類野生生物局の研究者チームは、
先進的な画像化技術と長年の実績に裏打ちされた生体組織の分析法を組み合わせ、ワニの尻尾が再生する仕組みを調べた。
(略)

【ワニの尻尾切り、体長の18%まで再生】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/12/02(水) 08:18:08.98 ID:Z7KRVI0S0
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1: 急所攻撃(東京都) [VN] 2020/11/25(水) 02:58:57.20 ID:IsXB75Vs0● BE:123322212-PLT(14121)
 南西諸島(鹿児島県、沖縄県)で新種のゴキブリ2種を発見したと、法政大学や鹿児島大学などの研究チームが24日、発表した。
2種は光沢のあるメタリックブルーの体を持ち、生態は未解明だ。国内におけるゴキブリの新種発見は1985年以来。
この2種を加えると日本産は計59種となった。

 2種はいずれもルリゴキブリ属で、「アカボシルリゴキブリ」と「ウスオビルリゴキブリ」と命名した。

 アカボシルリゴキブリは、羽に浮かぶオレンジ色の三つの紋が特徴。奄美大島や徳之島などに生息し、オスの全長が12~13ミリだ。
ウスオビルリゴキブリは、羽にある紋の境界が不明瞭で帯のように見えるのが特徴。与那国島にのみ生息し、オスの全長が12・5~14・5ミリだ。
いずれも森林に生息し、人との関わりはほとんどないという。

 チームは2年以上かけて捕獲や繁殖を進め、色や大きさなどを分析。DNA解析も行って新種と確認した。
捕獲などを担当した竜洋昆虫自然観察公園(静岡県磐田市)職員の柳沢静磨さん(25)は「2種は餌など詳しい生態がわかっていない。
南西諸島はほかにも様々なゴキブリがいるかもしれず、調査が必要だ」と話している。

https://www.yomiuri.co.jp/science/20201124-OYT1T50257/

【虫画像注意】


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1: 稲妻レッグラリアット(東京都) [IN] 2020/11/23(月) 16:22:10.86 ID:7iheShhk0● BE:878898748-PLT(16000)
ラッコと言えばお腹の上で貝を砕く愛らしい生き物。もの凄い速さで貝をカンカンカンカンと砕くことで有名だ。
しかしそんなラッコがサメを捕食しようとしていたというから驚きだ。

カリフォルニア州モロベイ沖で野生のラッコ一匹がサメをお腹に抱いて泳いでいたところを多くの人に目撃された。
このときのラッコの体長は0.9メートルほどでネコザメを自分のお腹にのせてたまま泳いでいた。

ラッコは捕獲したサメを食べようとしているのか、またはかかえて気分を満喫しているかどうか不明だが、
このような姿が報告されたことは今までなかった。

カリフォルニア魚類野生動物保護局(CDFW)のマイケル・D.ハリスは「ラッコがエイのような大きな水中動物を捕獲したという報告は
以前にもあったが、サメは初めて」と説明した。

今回サメを抱いていたラッコは成熟期の雌であることが伝えられた。したがって食欲が旺盛でサメが味があるかなどを
調べるための試食したものと推測されている。しかし、ラッコは、一般的に貝や甲殻類や無脊椎動物などを主に食べ、
このような光景は、極めて珍しい。

https://gogotsu.com/archives/60656
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1: ファイヤーバードスプラッシュ(東京都) [CN] 2020/11/12(木) 13:02:09.05 ID:cjgUG+Dv0 BE:754019341-PLT(12346)
五つ目を持つ「エビ」の化石、節足動物の進化のミッシングリンクか
https://www.afpbb.com/articles/-/3315256

約5億2000万年前に生息していた五つの目を持つエビに似た生物の化石が見つかり、地球上で最も多い生物種の進化をめぐる長年の議論に終止符が打たれる可能性が出てきた──。
ロブスターやカニ、クモ、ヤスデなどを含む、節足動物だ。

 節足動物は、現存する全動物種の約80%を構成する。
だが、その進化については長年にわたって謎とされてきた。
古代の祖先が、現代の節足動物にはないさまざまな特徴を有していたことがその理由だ。
(略)

【昆虫やエビなどの節足動物はアノマロカリス類の子孫 ミッシングリンク見つかる】の続きを読む

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