動物・生物

1: キジトラ(茸) [FR] 2022/01/21(金) 08:50:04.56 ID:lMIB2OnW0● BE:632443795-2BP(10000)
犬に間違えられることもある体重12キロの猫 貫禄溢れるその姿は現在も成長中(露)

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大型猫の“メインクーン”は、大きい個体で体重8キロほどになる。ところがロシアに暮らすメインクーンの体重は12キロにまで達し、今なお成長を続けているという。犬と間違えられることもあるほど貫禄溢れるその姿を、『The Mirror』などが伝えている。
露ベルゴロド州スタールイ・オスコル在住のユリア・ミニナさん(Yulia Minina)は、約2年前にメインクーンの“ケフィア(Kefir)”を飼い始めた。“猫の巨人”と表現されることもある大型猫のメインクーンは、成長するとメスで4〜6キロ、オスで6〜8キロが標準体重という。
一般的に飼い猫の標準体重は3.5〜4.5キロだが、その倍近くの体重を持つメインクーンもいるそうだ。ケフィアの場合、飼い始めた頃は他の猫と同じほどのサイズだったが、現在は大きく成長し体重はなんと12.5キロもある。
ユリアさんがケフィアを抱えている写真を見ると、ケフィアの規格外のサイズがよく分かる。真っ白な美しい毛並みを持つケフィアの顔も、ユリアさんと同じかそれ以上の大きさであり、巨大なぬいぐるみを抱えているかのようにも見える。
さらにメインクーンは3〜4歳頃まで成長を続けるそうで、現在1歳10か月のケフィアにもまだまだ成長の余地があるのだ。ケフィアの写真を見た人の中には、あまりに大きすぎるのでそのサイズ感を疑う人もいるそうだが、ユリアさんは「フォトショップなんて使っていませんよ」と一蹴した。
またユリアさんは「うちに来てケフィアに初めて会った人は、みんなが犬と勘違いするんですよ」と笑って明かしており、その堂々たる雰囲気に困惑してしまう人もいるという。柴犬の標準体重が9〜12キロであり、ケフィアの立派な毛並みも相まって犬のように見えてしまうのも納得がいく。
ケフィアについてユリアさんは「ケフィアの見た目はまるで人のようにも見え畏敬の念を覚えますが、とても愛情深く控えめな性格の子ですよ。家に人が来ると注目の的となり、ケフィアは喜んで撫でてもらっています」と話す。
夜になると、ケフィアはベッドで横になるユリアさんの上で眠るのが子猫の時からの習慣だといい「子猫の頃はよかったんですけどね、今はもう大きいのでそんな風に眠るのは難しいですよ」と苦笑いで明かした。
なお巨大なペットは過去にも話題になっており、大型猫のノルウェージャン・フォレスト・キャットを飼う女性や、ホッキョクグマより重い290キロのミニ豚が注目を集めていた。

https://japan.techinsight.jp/excerpt?id=850333&url=%2F2022%2F01%2Firuy01191311.html

【犬と間違えられるという体重12キロの猫が話題 猫パンチ一発で死ねるレベル】の続きを読む

1: サバトラ(東京都) [FR] 2022/01/11(火) 13:11:42.08 ID:v8KhVTVc0● BE:421685208-2BP(4000)
すさみ町立エビとカニの水族館(和歌山県すさみ町)の公式Twitterが1月8日に投稿した1本の動画が話題になっている。

【動画】ヤドカリの貝殻の中

それは、イシダタミヤドカリが背負う貝殻を透明なガラス製の殻にして中身が見えるようにしたもの。腹肢と呼ばれる部分の動きなどが見て取れる。

Twitter上では「どうなっているのか知りたかったことのひとつ」「本当に貝殻を背負っているのがよくわかる」といったコメントが寄せられている。

エビとカニの水族館は、廃校となった中学校の体育館を再利用した施設で、エビやカニを中心に約150種の甲殻類を展示している。

水族館によると、約10年前から透明な殻を用いて展示しているが、1月8日に「知られざるヤドカリの中身の実態」てTwitterに動画を投稿したところ話題になった。

担当者は、ハフポスト日本版の取材に対し「ヤドカリは殻の中でフンをするが、フンを腹肢で殻の外へ出す行動など、貝の中だと見られないような行動を観察するためにガラス製の殻で見えるようにしている」と話している。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/7ca600d0e6548c67273ad18a4e8a9acf128b62e8

【ヤドカリ、透明なガラスの貝殻に入れたら中身こんな感じだった】の続きを読む

1: しぃ(埼玉県) [ES] 2022/01/09(日) 20:52:28.31 ID:2DnGCMHY0● BE:952977951-2BP(2000)
■このイス、なかなかイイじゃニャいか... 赤ちゃん用ベッドに腰掛ける美脚にゃんこの貫禄がスゴイ

こちらはツイッターユーザーの「Shinnichi&Muta」(@shinnichi2021)さんが2021年12月26日に投稿した写真だ。

映っているのは、お腹をむき出してベッドに腰掛け、足をピーンと伸ばしている猫ちゃんの姿。その脚は、スラーっと長く伸びていて、とても美脚だ。

こちらは、ムタちゃん(14歳・メス)。

いったいどういう状況で撮影された写真なのか、飼い主のShinnichiさんに聞いてみた。
赤ちゃん用ベッドの上で

Shinnichiさんによると、この写真は、ムタちゃんがお気に入りの赤ちゃん用ベッドの上で、日向ぼっこしているときのもの。

ムタちゃんはいつもこのベッドで寝ているらしい。

「今回は偶々、足を伸ばしていたので咄嗟に写真を撮りました!
見た時は笑いました。改めて写真を見るとめっちゃ美脚だったので、皆さんに見てもらいたくツイートさせてもらいました!」(Shinnichiさん)

ツイートには、こんな反応が。

「ボス、座り心地いかがですか?」
「赤ちゃん用の椅子なのに、怖い高校の先輩みたいになってる」
「なんかのポスター並の仕上がり」

「赤ちゃん用」のベッドに座っているのに、目つきが鋭く余裕のある感じが組織のボスみたいで、そのミスマッチがあまりにも可愛くてきゅんとした。とても格好いい大胆さと、モデルのような綺麗な美脚がたまらない...。

映画のポスターにでも出てきそうなワイルドなムタちゃんにとても癒された。
https://news.livedoor.com/article/detail/21482703/
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【とんでもなく美脚のネコが話題】の続きを読む

1: キジ白(東京都) [FR] 2022/01/07(金) 14:06:47.92 ID:FNR6AMNn0● BE:421685208-2BP(4000)
■食虫植物はなぜ、虫を食べなくてはならないの? 

 温室や室内で育てているのではわからないが、食虫植物の生育環境は高い山の高層湿原地帯と呼ばれるところが多い。

気温が低く、水分はたくさんあるが清らかすぎて、落葉があっても分解するバクテリアがいない。

こんなところに生えている植物はそのままでは栄養不足となる。そこで、虫を捕食して栄養を得ているわけだ。

ウツボカズラなどを見ればわかるが、虫を食べるといっても、粘液で逃がさないようにし、消化液でゆっくり分解吸収するのである。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/c7c3b052f6fcd9a08afbfc4068228c07cb4b36f2

【食虫食物は植物なのになぜ肉食なのか】の続きを読む

1: 宇宙定数(ジパング) [ニダ] 2021/12/31(金) 11:24:03.69 ID:jAlX7jpY0 BE:754019341-PLT(12346)
「史上最大の翼竜」は大きなジャンプで飛び立った 米研究

https://www.cnn.co.jp/fringe/35180998.html

太古の空を飛んでいた爬虫(はちゅう)類「翼竜」の中で、また鳥類を含む空飛ぶ動物の中でも史上最大とされる「ケツァルコアトルス」は、巨大な体でどうやって空へ飛び立ったのか。米国の研究者らがそのなぞに迫った。

米テキサス大学オースティン校で古代の脊椎(せきつい)動物を研究するマシュー・ブラウン氏らのチームが、数年間に及んだ研究の成果を専門誌に発表した。

チームによると、ケツァルコアトルスはまず2.4メートルほどの距離を大きくジャンプし、その勢いで空を飛んでいた可能性が高いことが分かったという。
(略)


関連 前肢が飛翔時にかかるよりもずっと大きな応力に耐えられたことを計算で示した
https://www.nikkei-science.com/?p=16938
関連 巨大翼竜、本当は飛べなかった?
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/1159/?ST=m_news

【全幅12m体重200kmの翼竜ケツァルコアトルスに離陸なんて不可能じゃね?→強靭な四肢で大ジャンプ】の続きを読む

1: アルタイル(SB-iPhone) [FR] 2021/12/26(日) 14:38:39.47 ID:aED6K9QZ0● BE:144189134-2BP(2000)
グラフ
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【猫を飼う人 犬を上回る 犬不人気になる(画像あり)】の続きを読む

1: 高輝度青色変光星(ジパング) [US] 2021/12/17(金) 18:30:28.40 ID:n47nHoYI0 BE:754019341-PLT(12346)
新種ヤスデ、脚が1306本 最多記録、豪州地下で発見―餌はカビ・キノコ類か・米豪チーム

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021121700029&g=int

オーストラリア南西部で鉱物資源を採掘するため地下深く掘削された穴から、脚が1306本もあるヤスデが昨年発見され、
DNA解析などによりジヤスデ科の新属新種に分類された。米バージニア工科大や豪州国立昆虫コレクションなどの研究チームが16日付の英科学誌サイエンティフィック・リポーツに発表した。

 ヤスデは英語で「ミリピード(1000本の足)」と呼ばれるが、初めて実際に1000本超の種が見つかり、最多記録となった。
(略)

【千三百六本足のヤスデが見つかる。百足「」】の続きを読む

1: 宇宙定数(千葉県) [US] 2021/12/17(金) 18:53:18.66 ID:HvRgUCPe0● BE:415121558-2BP(2000)
先日、科学者たちが、頭が半透明な深海の魚の撮影に成功し、その動画が公開されている。

その魚とは、「バールアイフィッシュ(和名:デメニギス、学名:Macropinna microstoma)だ。

撮影に成功したのは、アメリカのモントレー・ベイ水族館研究所(MBARI)の科学者たち。

彼らはこの珍しい魚を見るために、カリフォルニア沖の海底に5600回以上も潜水機を潜らせて、探っていたという。

https://switch-news.com/science/post-70030/

【頭の内部が透けて見える深海魚「デメニギス」の撮影に成功】の続きを読む

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