動物

1: ひぃぃ ★ 2019/11/21(木) 22:00:00.72 ID:PicPB4f49
うちの猫、なかに人が入っているかも――。そう思っても仕方がない瞬間を捉えた写真がツイッターで話題だ。

 「うちのつみれちゃん、これ、絶対中に人はいってるよね…猫の正座とか、よくわからん子だ…」

こちらはツイッターユーザーのみっしぇるさん(@rAxatP0GjeYdu2p)の2019年11月19日の投稿。写真に映っているのは愛猫のつみれちゃんだ。

布団の上に正座をするようにして、ピーンと背筋を伸ばしているつみれちゃん。猫背とは程遠い見事な姿勢で遠くを見つめている。

前足をちょこんと膝の上に置くようにして、すまし顔をしているところも笑えてしまう。まるで往来の人々を軒下で眺める一家の主のようでもあり、振り返っていきなりこんな格好をされたら、驚いてしまうこと間違いなしだろう。

みっしぇるさんも「絶対中に人はいってる」というように、ずっと写真を見ているとだんだんと人間に見えてきてしまうから不思議だ。慣れない正座に足がしびれないか心配になってしまいそうだ。

このツイートにはこんな反応が。

 「初めまして、凄くピーンとしていて、お行儀の良い姿にビックリしました。可愛いですね。」
 「おー、そこらの人間よりずっと背筋が伸びてる。一体誰が入っているのか?」
 「落語話しそうw 前に扇子と手拭い置いてみたい(描けないし合成もてきないけど)」

見事な正座にこれから落語でも話しそうだとの声も。

つみれちゃんの正座姿が反響を呼んだことを受けて、飼い主のみっしぇるさんは、

 「うちのつみちゃんにたくさん、ありごとうございます」

と、感謝の意をツイートしていた。

2019年11月20日 17時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/17409519/

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【【話題】あなた本当に猫ですか...? 人間にしか見えないニャンコの正座姿がこちら 】の続きを読む

1: ボマイェ(SB-Android) [US] 2019/11/21(木) 16:56:05.45 ID:Cjy/zdEa0 BE:971283288-PLT(13000)

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気持ち悪い

【アザラシは寒いとこうなる 】の続きを読む

1: ひぃぃ ★ 2019/11/18(月) 22:33:44.20 ID:jjfTNNDK9
ムキムキすぎるニャンコがいた――。そんなツイートが注目を集めている。

 「トリミングするとめっちゃムキムキwww」

こちらはツイッターユーザーのみふゆ(三冬)(@mifuyu_916)さんの2019年11月14日の投稿。写真に映っているのは、アメリカンショートヘアーのサスケくん(オス・7歳)だ。

可愛い猫ちゃんの写真だと思って見ると、何を目撃しているのか混乱してしまう。

まるで、超屈強な背中のニャンコが窓の外を眺めているように見えるのだ。筋肉が盛り上がっているように見え、ムキムキ感が半端ではない。肩幅が広くて頼もしさを感じる背中だ。

このツイートにはこんな反応が。力強い姿に感銘を受けた人が多いようだ。

 「肩幅みたいに見える笑 背筋しゅごい」
 「動物界の新たな戦士」
 「小学生や園児をカーテンの隙間からやさしく見守ってそう…」

もちろんだが、サスケくんは本当にゴリマッチョなわけではない。

屈強な肩のように見えるのは後ろ足。つまり、これはお尻の方から撮影した写真というわけだ。遠近法で顔が小さく見えることも相まって、超ムキムキな猫の後ろ姿のように見えるのだ。

みふゆさんによれば、元々マッチョな姿を撮るつもりはなかったという。ある日、サスケくんがソファの背に乗っている後ろ姿を何気なくツイッターに投稿。すると、リプライ(返信)欄には「ムキムキ!?」「筋トレしたの?」との声が上がった。

何事かと思い、みふゆさんがツイッターを確認したところ、そこには、しっぽや足先の部分がツイッターの仕様で絶妙にトリミングされ、以下のようにマッチョに見えるサスケくんの姿が。つまり、まったくの偶然が生んだ一枚だったわけだ。

話題になった画像は、トリミングされる部分を考慮して、よりマッチョに見えるよう再編集したものだという。

 「アメショ(編注:アメリカンショートヘアー)は柄的にマッチョに撮れそうな気がします」

とみふゆさん。普段は「たぬき」や「アザラシ」と言われているそうで、意外な反響に驚いているようだ。

2019年11月18日 18時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/17399320/

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【【話題】背中が頼もしすぎる... 偶然が生んだ「ゴリマッチョ猫」の雄姿がこちら 】の続きを読む

1: rain ★ 2019/11/14(木) 14:40:20.11 ID:gJLuUWJG9
ロシアの航空会社アエロフロート(Aeroflot)は12日、重量オーバーの飼い猫を客室に持ち込んだ男性の航空マイルを剥奪した。男性は一度持ち込みを拒否された後、別の猫を替え玉に立ててチェックインしたが、フェイスブック(Facebook)投稿で「作戦」の成功を自慢したことで不正が発覚した。

マイルを剥奪されたのはミハイル・ガーリン(Mikhail Galin)さん。本人の先週のフェイスブック投稿によれば、事が起こったのはラトビアからロシア極東ウラジオストク(Vladivostok)に帰る途中、モスクワでの乗り継ぎの時だった。飼い猫のビクトル(Viktor)は体重が10キロあり、機内持ち込みの上限である8キロを超えていたため、同乗を断られたという。

ガーリンさんは、恐がりのビクトルを寒い貨物室でひとりぼっちにできないと考えてその便をキャンセル。モスクワで「体重の軽い似た猫を見つけるという戦略的な判断」をした。

翌日、ガーリンさんは「太っちょ猫のビクトル」と「小柄な猫のフィービー(Phoebe)」、フィービーの飼い主と共に空港に戻り、「替え玉作戦」を決行。ビジネスクラスにチェックインすることに成功した。

ガーリンさんは、シャンパン入りのグラスの向こうで快適そうに座るビクトルの写真を機内で撮影し、インターネットに投稿。ロシアの愛猫家の間で一躍ヒーローになった。

だが、アエロフロートはこの一件を深刻に受け止めた。AFPへの説明によれば、事態を受けて調査が行われ、ガーリンさんがビクトルと「体重7キロの似た猫」を入れ替える様子が監視カメラ映像で確認された。

同社はこの行為を規約違反とし、ガーリンさんをマイレージサービスから除外することと、これまでに貯まっていたマイルを無効にすることを決定した。

ロシアでは今回の決定に対する怒りの声が相次ぎ、これは太っていることへの辱めだとの批判も出ている。

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https://www.afpbb.com/articles/-/3254639

【【ロシア】体重10キロの「太っちょ猫ちゃん」機内持ち込みの男性、替え玉作戦成功もマイル剥奪 】の続きを読む

1: 記憶たどり。 ★ 2019/11/16(土) 15:57:04.36 ID:b7V0FNdZ9
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201911/0012882114.shtml

16日午前11時前、神戸市北区山田町の山中で、同区の無職男性(73)が、イノシシに襲われ、
左指骨折やおしりを切るなどの重傷。同日正午過ぎには、約600~700メートル離れた
市立森林植物園内で、西区の無職男性(87)がイノシシに襲われ、左手を負傷した。

神戸北署によると、73歳の男性は、狩猟用のわなにかかったイノシシを捕獲しようと近づいたところ、
わながはずれ、牙でおしりなどを複数回突かれた。一方、87歳男性はハイキング中に左方向から
突然現れたイノシシに襲われたという。

【【猪】罠にかかったイノシシを捕獲しようと近づいた男性、罠がはずれ、イノシシに牙で何度も突かれ重傷。神戸市北区 】の続きを読む

1: フェイスロック(京都府) [US] 2019/11/15(金) 18:29:51.44 ID:nwSeKNPo0 BE:754019341-PLT(12346)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
車にはねられたキリンが観光客の車直撃 1人死亡、キリンも死ぬ 南ア
https://www.cnn.co.jp/world/35145467.html
南アフリカのクルーガー国立公園で、車に衝突されてはね飛ばされたキリンが対向車の上に落下し、観光客1人が死亡した。

事故が起きたのは10日。同国立公園内でビジター13人を乗せてキャンプ地へ向かっていた車がキリンに衝突した。
衝突されたキリンははね飛ばされ、反対側から来たスイス国籍の観光客が運転するレンタカーを直撃した。

車にはねられたキリンは死に、レンタカーを運転していた男性は重傷を負って、搬送先の病院で死亡した。
(略)

【【アフリカ】車がキリンに衝突、倒れたキリンが対向車を直撃 】の続きを読む

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1: フェイスロック(京都府) [US] 2019/11/15(金) 13:11:20.70 ID:nwSeKNPo0 BE:754019341-PLT(12346)
額から「尻尾」がちょこん、保護された子犬がネットで人気に 米
https://www.cnn.co.jp/fringe/35145413.html

米ミズーリ州で額から尻尾の生えた生後10週間の子犬が保護され、インターネット上で人気を集めている。
クジラの仲間のイッカクの英名にちなみ「ナーワル」と命名された。

保護団体によると、子犬のフルネームは「ナーワル・ザ・リトル・マジカル・ファーリー・ユニコーン」。
9日の発見後に同団体が保護した。当時は凍えるような寒さで、足には凍傷の初期段階とみられる症状も出ていた。

牙に似た歯が突き出ているイッカクとは異なり、ナーワルの額の尻尾は短い。
両目の間にちょこんと生えていて、遊ぶ時に左右に揺れる。これとは別に通常の尻尾もある。
(略)

【額から尻尾の生えた犬 】の続きを読む

1: SQNY ★ 2019/11/12(火) 19:53:20.49 ID:CAP_USER
・Two turtles with SWASTIKAS painted on their shells are finally removed from Lake Washington after protests

動画:https://youtu.be/fn4M09XcllM



シアトルのジーン・クーロン・メモリアル・ビーチ・パーク、ワシントン湖で見つかったお寺の地図記号が甲羅にペイントされた二匹のカメが排除された。

これは先週の火曜日に見つかっていたカメで、ペイントの除去と甲羅の修復が行われる予定だという。
修復後には安全な場所に安置される予定であるとレントンの警察署は述べた。

この種類のカメはワシントン湖の在来種ではなく、何物かが持ち込んだものと思われ、経緯などは今のところ詳しくはわかっていない。

動物愛護団体やヘイトクライム防止連盟からは講義の声が上がっているという。

※全文はリンク先へ

・Swastikas found painted on turtles at Renton’s Gene Coulon Park
https://www.seattletimes.com/seattle-news/swastikas-found-painted-on-turtles-at-rentons-gene-coulon-park/

(画像)
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07:51 GMT 12 Nov 2019 Daily Mail
https://www.dailymail.co.uk/news/article-7675525/Turtles-SWASTIKAS-painted-shells-finally-removed-Lake-Washington-6-days.html

【【アメリカ】ワシントン湖で寺院の地図記号が人為的に甲羅にペイントされたカメが発見され騒ぎに】の続きを読む

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