動物・生物

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2024/04/07(日) 16:50:11.25 ID:TF9aHMXS0● BE:194767121-PLT(13001)
「猫」飼っている200人に聞きました!”猫を飼っていて大変なこと”の2位は「部屋の汚れ・傷」、1位は?
https://trilltrill.jp/articles/3569251

【ネコ「チッ、あいつどこ行ったんだ?ダリーな早く飯出せや!」】の続きを読む

1: 山下(ジパング)(東京都)(ジパング) [BR] 2024/04/02(火) 13:23:30.23 ID:PbRsizpD0 BE:754019341-PLT(12346)
6本足の哺乳類ができた

https://newspicks.com/topics/synbio/posts/298
no title


哺乳類の足は4本、昆虫の足は6本と、生物の足の数は種類によって様々です。

ポルトガルのリスボン近郊オエイラスにあるグルベンキアン科学研究所のチームが、遺伝子操作の結果できた6本足のマウスについて、
3月20日のNature Communications誌で報告しています(下図B, C、。 余分な後肢はマゼンタ)。
(略)
このTgfbr1タンパク質が存在しないと他の遺伝子の発現が変化し、その結果、余分な足が生じ、真の外生殖器が消失すると解釈されています

【真ん中の足、本当に真ん中の足だった 遺伝子操作で性器の代わりに足が2本生える】の続きを読む

1: (栃木県)(庭)(茸) [US] 2024/03/30(土) 14:08:42.96 ID:D9JyD13/0● BE:886559449-PLT(22000)
『オエー!』2ちゃんねるで良く見かけるあの鳥の元ネタは?
https://yukawanet.com/archives/4188438.html

Momo
水浴び
#ハシビロコウ
#shoebill
#神戸どうぶつ王国
witter.com/misayooooooo/status/1773700937980248115

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1: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [HK] 2024/03/28(木) 21:01:51.33 ID:E3AkXGVd0● BE:896590257-PLT(21003)
サルの脳に「足し算、引き算細胞」発見 言語を持たない霊長類でも計算できる可能性
2024/3/28 19:00 産経新聞

東北大大学院医学系チームは28日までに、サルを用いた実験で、脳に足し算、引き算を実行する際に強く反応する細胞があることを世界で初めて発見した。
計算に特化した細胞が脳にあるわけではなく、手の運動を制御する細胞を再利用(リサイクル)することで計算を可能にしていることを示唆するものだという。
今後は、脳機能から見た数学の学習法などへの応用が期待される。

東北大学大学院医学系研究科生体システム生理学分野の虫明元(はじめ)教授らのチームによると、発見された細胞の大半は左右の手の運動にも強く関与しており、足し算細胞は右手の運動と、引き算細胞は左手の運動と関連していた。
計算をする際、大脳の手の運動を調節する細胞を再利用しているとみられ、言語を持たない霊長類でも基本的な足し算、引き算が可能であることを示唆しているという。

簡単な足し算、引き算を反映した行動はサルやチンパンジー、オランウータンなど人間以外の哺乳類で確認されている。
これらのことから、計算には言葉は不要で、種を超えた計算を可能にする脳細胞の存在が示唆されてきた。だが、それらの活動は脳細胞レベルで発見されていなかった。
チームは、足し算や引き算などの数操作課題を訓練したサルが足し算、引き算を実行している瞬間の脳の神経活動を調べた結果、足し算や引き算に強く反応する神経細胞が多数見つかった。
これらの細胞は、左右の手の動きにも関連していることがわかり、足し算細胞は右手の動作に、引き算細胞は左手の動作に呼応するように細胞の表現している情報が変化していることが明らかになった。

https://www.sankei.com/article/20240328-KPAQC6DYZ5K7JLUUTIVF5634OE/

【【衝撃】チンパン、足し算と引き算ができることが判明】の続きを読む

1: hage(茸) [CN] 2024/03/24(日) 19:59:31.43 ID:v4/wXe2c0 BE:422186189-PLT(12015)
Fin de un mito: descubren que el tiranosaurio rex tenía labios para proteger sus dientes
神話の終焉:ティラノサウルス・レックスには歯を保護するための唇があったことが判明
https://www.ambito.com/informacion-general/fin-un-mito-descubren-que-el-tiranosaurio-rex-tenia-labios-proteger-sus-dientes-n5687085


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1: hage(茸) [GB] 2024/03/09(土) 17:07:34.82 ID:nwDf+6bb0 BE:643485443-PLT(15000)
国内で”新属新種”の植物の発見は1世紀ぶり!不思議な形の植物「ムジナノショクダイ」の特徴を研究者に聞いた

日本で約94年ぶりに、新たな「属」、新たな「種」の植物が発見された。
神戸大学大学院理学研究科の末次健司教授らの研究グループが3月1日、光合成をしない植物「タヌキノショクダイ科」の未知の仲間が鹿児島県の大隅半島で見つかり、新たな「属」の新たな「種」に認められたと発表した。

きっかけは2022年に大隅半島で発見の植物
発見のきっかけは、2022年6月に福岡県在住の植物愛好家・中村康則さんが大隅半島で見つけた植物。
分析した結果、この植物は6本のおしべが円筒状に融合することなく独立していることなどから、既存のどの「属」にも含まれない可能性が浮上したという。
そして2023年6月に再調査を行ったところ、追加でこの植物を発見。2022年、2023年に発見された標本に基づき、形を詳しく調べたところ、今回発見された植物は、既存の植物とは隔絶した存在であることが明らかとなった。
さらにゲノムDNAを用いた系統解析を行い、形と遺伝子の情報を総合的に判断。研究グループは、新属「ムジナノショクダイ属」をつくり、この植物を「ムジナノショクダイ」と命名した。

この発見について、研究グループは「日本から発見と同時に新属と認識され、現在もその属名が認められている種子植物(花を咲かせ種子をつける植物)は、最新のものでも1930年にまでさかのぼり、まさに世紀の発見とも言える」としている。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26015168/
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【お前らに向かって何か言いそうな新種の生物が日本で発見される】の続きを読む

1: チャーハン(ジパング) [TN] 2024/03/08(金) 21:02:45.89 ID:3kN27g9X0 BE:754019341-PLT(12346)
食べても食べても空腹感が癒えない遺伝子変異が見つかる!

https://nazology.net/archives/146710

食欲旺盛な飼い犬に対して、「エサを与えれば与えるだけ食べてしまう」と感じたことのある飼い主は少なくないでしょう。

大型犬は、食べるスピードが速いだけでなく、本当によく食べます。

単に「体が大きいから」「ごはんが好きだから」と考える飼い主もいますが、最近の研究により、一部のイヌは遺伝子変異が関係していたと判明しました。
(略)

【ゴールデンレトリバーは食い意地が張っている→空腹感が癒えない遺伝子変異が原因】の続きを読む

1: 名無し(茸) [MX] 2024/03/03(日) 17:19:02.59 ID:2xPyFe8U0● BE:643485443-PLT(16000)
ザトウクジラの交尾の撮影に世界で初めて成功!研究者「ん?どっちもオスだな…」

ザトウクジラはよく知られている生物のため意外に思う人もいるでしょうが、実はまだ彼らが交尾する様子が記録されたことはまだ一度もないのです。
しかし米ハワイに拠点を置くパシフィック・ホエール・ファウンデーション(PWF)はこのほど、2頭のザトウクジラによる交尾行動を世界で初めて撮影することに成功しました。

ただ、その記念すべき一例目は非常にイレギュラーなものだったようです。
なんと撮影されたザトウクジラはどちらもオスで、この交尾は同性同士の性行為だったのです。
(略)
 写真家のライル・クラニヒフェルト(Lyle Krannichfeld)氏とブランディ・ロマーノ(Brandi Romano)氏は2022年1月、ハワイのマウイ島沖でレクリエーション旅行中に、互いに絡み合う2頭のザトウクジラに遭遇しました。
この2頭は両氏が乗っているボートのわずか数メートル先をもみ合いながら何度も旋回したといいます。
しかしクジラたちが何をしているのか分からなかった2人はその様子を撮影し、専門家であるパシフィック・ホエール・ファウンデーションのステファニー・スタック(Stephanie Stack)氏に連絡しました。
送られたきた映像を見たスタック氏は驚きを隠せませんでした。
(略)
なんと性行為をしているザトウクジラは、2頭とも「オス」だったのです。
2頭はそれぞれクジラA・Bとの記号名を割り当てられ、より体の大きなBが両の胸ビレでAの胴体を抱き抱えるようにし、下腹部から突き出した巨大な白い性器をAに押し当てていました。
Aにメスのような挿入口はないものの、BはAの性器がしまわれているスリット(割れ目)を目掛けて自分の性器を挿入しようとしていたといいます。

ザトウクジラのオスの性器は水中での抵抗を減らすために平常時は体内に収納されており、交尾の際に外部に露出します。
スタック氏は「ザトウクジラの繁殖行動は何十年にもわたって研究されてきたにも関わらず、ほとんど謎のままでした」と説明。
その上で、今回の発見はザトウクジラの珍しい性行動を報告しただけでなく、「オス同士の交尾が存在することを示した注目すべき出来事であり、ザトウクジラの行動に関する私たちの先入観を覆すものです」と述べました。

https://nazology.net/archives/146340

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