動物・生物

1: つくばちゃん(東京都) [CA] 2020/10/22(木) 16:27:22.55 ID:opoaJhyb0 BE:279771991-2BP(1500)
北海道帯広市の動物園が落ち葉とたわむれるエゾタヌキの動画を、ことしもツイッターに投稿し「モフモフでかわいい」と人気を集めています。
北海道帯広市にある「おびひろ動物園」は、飼育する動物たちの動画や写真を、ツイッターの公式アカウントで公開していて、去年秋にエゾタヌキが落ち葉に埋もれる様子の動画を投稿したところ、半月で182万回再生されるなど人気を集めました。
ことしも、5月に芽室町で保護されたきょうだい4匹と8歳のメスの、合わせて5匹のエゾタヌキが落ち葉とたわむれている動画を、今月から順次投稿しています。
動画はこれまでに7本投稿され、夏毛からふさふさの冬毛に変わったタヌキたちが落ち葉の山に飛び込んだり、落ち葉の中で寝転んだりする様子を見ることができます。
これに対して「モフモフでかわいい」、「最高にいやされます」、「いっしょに寝たい」といったコメントが相次いでいて、このうち今月14日に投稿された落ち葉の中で寝転ぶ動画は、22日までに17万回以上再生され、2万以上の「いいね」がついています。
娘と動物園を訪れた女性は「毛がモコモコですごくかわいいです」と話していました。
「おびひろ動物園」の柚原和敏園長は「動物たちが元気に過ごしている様子を見にきてほしい」と話していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201022/k10012675711000.html
ソースにモフモフ動画あり

【北海道の生き物たち。ヒグマ・キタキツネ・エゾリス・エゾジカ・エゾタヌキ・・・・たぬき!?】の続きを読む

1: セイチャン(東京都) [ニダ] 2020/10/15(木) 19:45:51.28 ID:/5TnLyaW0● BE:644423549-2BP(5500)
猫って、特に毛づくろいしてる時なんか「中に人が入ってない?」という姿勢で驚くことがありますが、中にはソファの肘掛に肘を載せ、まるでお嬢様がくつろいでるように座る子もいるようです。とある猫さんの堂に入ったソファでのくつろぎ方が、Twitterで話題になっています。
no title

https://otakei.otakuma.net/archives/2020101502.html

【お嬢様の風格 中に人が入ってるような姿勢でソファに座る猫】の続きを読む

1: スッピー(光) [ニダ] 2020/10/04(日) 08:36:22.85 ID:e45bUD/G0● BE:201615239-2BP(2000)
イエネコにとって魅力的すぎるため、スイスのヤマネコが絶滅の危機にひんしているとの研究結果が9月29日、発表された。

 イエネコは捕食者として、すでに複数の種を絶滅に追い込んでいる。
一方、スイスのヤマネコは、その強力なセックスアピールがイエネコを魅了してしまうことが絶滅の理由となる可能性があると、研究者らは警告している。

 研究は、スイス・ジュネーブ大学(University of Geneva)の生物学者らが、スイス・チューリヒ大学(Zurich University)、英オックスフォード大学(University of Oxford)と
共同で実施したもので、ヤマネコとイエネコの交配について調べた結果、スイスのヤマネコが危機的状況にあることが分かった。

 ジュネーブ大学は9月29日の発表で、「さまざまなシナリオを検証した結果、進化においては短期間とされる今後200~300年の間に、
雑種形成による不可逆的な遺伝子置換が発生するだろう」と述べた。

 さらに近い将来、スコットランドとハンガリーで実際起こっているように、ヤマネコとイエネコの見分けがつかなくなる可能性があると警鐘を鳴らしている。

 学術誌「エボリューショナリー・アプリケーションズ(Evolutionary Applications)」に掲載された研究結果によると、
ヤマネコとイエネコは異なる亜種ではあるものの、繁殖力のある交配種を生むことができる。

 研究者らは「交雑の機会を大幅に減らす」必要性を強調し、森林と接する地域のすべての雌のイエネコに不妊手術を施すよう促している。

 イエネコの雌にとって、イエネコの雄よりもヤマネコの雄の方が交尾相手として魅力的であることから、イエネコの雌に焦点を当てる必要があると研究者らは述べている。

 研究の共同執筆者は、「二種間の交尾をやめさせることが、野生種保護の唯一の方法だ」と指摘した。

https://www.afpbb.com/articles/-/3307689

【スイスのヤマネコ、「セクシーすぎて」イエネコの餌食に 絶滅の危機】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/09/28(月) 06:23:11.01 ID:c8FZfF3TM
no title

【【悲報】クッソデカイーヌ、発見される】の続きを読む

1: ジドブジン(奈良県) [US] 2020/09/24(木) 22:55:46.34 ID:iWpIAJ2f0● BE:825888994-BRZ(11000)
奈良のシカが痩せ細った?実際の現地の様子
no title


https://www.sankei.com/premium/news/200924/prm2009240001-n1.html

【【画像あり】 奈良公園の「やせ細ったシカ」が想像以上でワロタw】の続きを読む

1: 閃光妖術(SB-iPhone) [CN] 2019/11/22(金) 22:53:25.60 ID:b+LKvbJi0 BE:228348493-PLT(16000)
画像
no title


https://news.livedoor.com/article/detail/17409519/

うちの猫、なかに人が入っているかも――。
そう思っても仕方がない瞬間を捉えた写真がツイッターで話題だ。

「うちのつみれちゃん、これ、絶対中に人はいってるよね…猫の正座とか、よくわからん子だ…」

こちらはツイッターユーザーのみっしぇるさん(@rAxatP0GjeYdu2p)の2019年11月19日の投稿。
写真に映っているのは愛猫のつみれちゃんだ。
布団の上に正座をするようにして、ピーンと背筋を伸ばしているつみれちゃん。
猫背とは程遠い見事な姿勢で遠くを見つめている。

前足をちょこんと膝の上に置くようにして、すまし顔をしているところも笑えてしまう。
まるで往来の人々を軒下で眺める一家の主のようでもあり、振り返っていきなりこんな格好をされたら、驚いてしまうこと間違いなしだろう。

みっしぇるさんも「絶対中に人はいってる」というように、ずっと写真を見ているとだんだんと
人間に見えてきてしまうから不思議だ。慣れない正座に足がしびれないか心配になってしまいそうだ。

このツイートにはこんな反応が。
「初めまして、凄くピーンとしていて、お行儀の良い姿にビックリしました。可愛いですね。」
「おー、そこらの人間よりずっと背筋が伸びてる。一体誰が入っているのか?」
「落語話しそうw 前に扇子と手拭い置いてみたい(描けないし合成もてきないけど)」

見事な正座にこれから落語でも話しそうだとの声も。
つみれちゃんの正座姿が反響を呼んだことを受けて、飼い主のみっしぇるさんは、

 「うちのつみちゃんにたくさん、ありごとうございます」
と、感謝の意をツイートしていた。

【【画像】猫背の奴ってなんなの?猫ですらちゃんと背筋のばして座るのに】の続きを読む

1: ペラミビル(SB-Android) [US] 2020/09/16(水) 20:58:59.43 ID:6EynwvKT0● BE:866556825-2BP(4000)
世界最古の動物の精子? 琥珀から発見 雄の4倍超の特大サイズ
https://news.yahoo.co.jp/articles/63a7f70d25801c7fe0653790c355e521b7d7c1c4

ミャンマー北部カチン州で売られている琥珀(2018年5月12日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】1億年前に現在のミャンマーで琥珀(こはく)の中に閉じ込められた小さな甲殻類の体内から、世界最古とみられる動物の精子が見つかった。

【写真】史上最小の恐竜か、琥珀から7.1ミリの頭部化石 研究

 中国科学院(Chinese Academy of Science)南京地質古生物研究所(Nanjing Institute of Geology and Palaeontology)の研究者率いる専門チームによると、これまでに確認されている最古の化石化した動物の精子は、わずか1700万年前のものだという。

 16日に英学術誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society B)」に掲載された論文によると、5億年前から存在し現在でも各地の海に生息する甲殻類の一種、貝虫の雌の体内から複数の精子が見つかった。

 そのため、この雌は樹液に閉じ込められる直前に受精したとみられるという。

 今回の発見がさらに特別な理由は、この精子は「巨大」で、その大きさは雄の体の最大4.6倍に上ることだ。

 共同執筆者の独ルートビヒ・マクシミリアン大学ミュンヘン(Ludwig Maximilian University of Munich)のレナーテ・マツケカラス(Renate Matzke-Karasz)氏はAFPに対し、「これは身長170センチのヒトだと約7.3メートルに相当する」とし、こうした巨大な精子をつくるには「多大なエネルギーが必要」だと述べた。

 ヒトを含む動物の雄のほとんどは、一般的に数千万の非常に小さな精子細胞をつくるが、貝虫類にとっては量より質がすべてだ。

 巨大な精子の進化論的な意味については、矛盾する複数の仮説が立てられている。

 マツケカラス氏は「例えば、雄同士の競争率が高い個体群では精子の寿命が長くなる一方、競争率が低い個体群でも精子の寿命が長くなることが実験で分かっている」と説明。

 今回の発見は、「巨大な精子による繁殖は絶滅の危機にひんした際の進化上の行き過ぎではなく、種の生存に重大かつ長期的な利点があった」ことを示していると結論付けた。

【世界最古の動物の精子がみつかる。琥珀から発見 雄の4倍超の特大サイズ】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/09/16(水) 04:50:27.94 ID:3VKvjE+00

【【動画】ゴールデンレトリバー赤ちゃん、🌽を食うだけで可愛くなってしまう】の続きを読む

    このページのトップヘ