動物・生物

1: テルモトガ(東京都) [NL] 2020/08/09(日) 21:30:17.45 ID:1oSk9G5J0 BE:318771671-2BP(5500)

【アメリカのミシガンで謎の虫が大量発生中 街中の外壁が虫びっしり】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/08/09(日) 07:41:39.99 ID:OHKVIy4V0
うおおおおお
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【【速報】火の鳥、発見される】の続きを読む

1: シュードアナベナ(SB-Android) [US] 2020/08/06(木) 13:30:34.59 ID:HwnxQbzg0● BE:509689741-2BP(5000)
2018年4月21日、突如Twitterに現れた「仔猫を拾ったので」というアカウント。
最初の投稿は、道端に倒れ込んでいた瀕死状態の黒猫(以下、ティチャラくん)を保護
したというもの。そこから約2年3か月ものあいだ成長記録をほぼ毎日アップし続け、
今ではフォロワーは10万人を越える。拾ってきた本人でありアカウント主の
「@yukifuri0biyori」さん(以下、飼い主さん)に当時の心境や、猫たちとの日々の暮らし
について聞いてみた。

■へその緒もついたままでぐったり…。根気よく向き合って回復を目指す

ティチャラくんを見つけた日(1日目)、ティチャラくんの体は冷たくなっていたもの
の足が少し動いたので、ひとまず家に連れて帰って様子を見たそう。飼い主さんは
この状況で、正直もうダメかもしれないと考えていたという。

しかし、なんとか初日の夜を越え3日目に突入。
哺乳瓶でうまくミルクを飲むことができず、カテーテルを使って少しずつ給餌。

ときおり、哺乳瓶での哺乳に成功。というのも、ティチャラくんには「ミルポジ」
(飼い主さんいわく、ミルクポジションの略)なるものがあるらしく、乳首を嫌がりながらも、
ミルポジにハマると一気にゴクゴクと飲むのだとか。

約3週間目で、ついに両目が完全に開眼。パッチリくりくりの目で、すくすく成長している。

それからスタスタといろんなところを動くようになったため、ついに首輪デビュー。
嫌がられるだろうと思っていた飼い主さんだが、ティチャラくんは案外気にして
いないご様子。というより、つけられていることに気付いていない可能性も…。

その後、特に大きな問題もなく定期的に検診をしながら、順調に大きくなっていく
ティチャラくん。10万を越えるフォロワーからはたくさんの好意的なコメントも寄せ
られていて、ティチャラくんはこのストレス社会の癒し役としてひと役かって
いるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200804-01004879-tkwalk-life

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【黒猫は日本では厄除けの福猫なんだぞ】の続きを読む

1: グリコミセス(SB-Android) [US] 2020/08/05(水) 07:29:39.97 ID:4690MZxE0● BE:866556825-2BP(4000)
小学校の庭に鳥の巣…子どもたちに大人気!でも奇妙な親子だな… 北海道浜中町

https://news.yahoo.co.jp/articles/25e3bc00b5a9b4b3c245ce0b4ca5e13be6c95f69
 道東の浜中町の小学校では、校庭に巣を作った野鳥が一生懸命にひなの面倒を見ていて「生きた教材」となっています。しかし、そこには、自然界ならではの厳しい世界がありました。

 道東の浜中町の茶内小学校です。野鳥のひなが生まれたと聞き、訪ねてみると…。

 「こちらになります。(こんなところに?)そうなんです」(茶内小学校・伊藤善一教頭)

 中庭にある水道の横に、巣でうずくまるひなが…。小学校によりますと、先月8日に巣を見つけ、20日に5つあった卵のうち1つがふ化したということです。
 休み時間になると、子どもたちは我先にとひなの元へ…。

 「かわいい。もふもふしている」「卵も初めて見たからびっくりした」「あ、いる!上に親がいます」(児童)

 巣を作ったのは、国内やロシアなどに生息する体長およそ20センチのハクセキレイです。親鳥を刺激しないように固定カメラを設置しました。すると、えさをくわえたハクセキレイが姿を見せました。大きく口を開けたひなにえさを与えます。しかし、このひな、実はハクセキレイではないのです。

 「おそらくこの1羽はハクセキレイではなくて、カッコウの可能性がある。たく卵って言うらしいですね」(茶内小学校・伊藤善一教頭)

 カッコウは、別の鳥の巣に、こっそり卵を産んで代わりに子育てさせる「たく卵(らん)」と呼ばれる習性を持っています。
 さらに、ふ化したカッコウのひなは、えさを独占するために、他の卵を巣から追い出してしまうのです。
 元々あったハクセキレイの卵は、このひなによって、巣の外に追い出されたとみられますが、ハクセキレイは、「我が子」と信じてえさを運び続けています。

 「4年生以上には、たく卵の話もしている。まだかわいいと思う子たちの方が多い。命の大切さ、あとは不思議さ、これを感じてもらえればいいなと思います」(茶内小学校・伊藤善一教頭)

 3日、巣立ったというカッコウのひな。本来なら夏休み期間中の小学校で、子どもたちは貴重な経験をしました。

【「雛だお!」女児「かわいいー」教師「これは雛ではない。。。」校庭のセキレイの巣にカッコウ托卵】の続きを読む

1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [IN] 2020/08/01(土) 07:52:38.89 ID:Ns0B6S8D0● BE:844481327-PLT(13345)
沖縄県名護市古我知区の民家の窓ガラスに28日午後、大きな衝撃音が響いた。家主の山城啓さん75がベランダに目を向けると、赤い色の鳥がぐったりしている。すぐにアカショウビン(カワセミ科)だと察した山城さん。
同時に、野鳥を捕まえるのが大得意の、10歳のオスの飼い猫「てん」のことが頭に浮かんだ。とっさにアカショウビンを保護し、部屋の中で介抱したという。

山城さんは「この時期は繁殖期。脳振とうを起こしたアカショウビンは、餌を探していた親鳥が迷って突き当たった可能性がある」と推測する。山城さんとアカショウビンの様子を、てんが軒下でうかがう中、アカショウビンは約1時間後に閉じていた目を開け、山城さんの指にかみつくまでに回復。元気を取り戻したため、同区の通称「ムナサバル(胸佐原)」で放鳥したという。

大きな赤いくちばしが特徴のアカショウビン。この個体は体重約300グラム、全長約28センチだったと話す山城さん。
「30年住んでいるが、野鳥が窓にぶつかったのは初めて。アカショウビンを方言でファールと呼んでいたが、おそらく『キョロロロ』という鳴き声が由来なのではと思う」と話し、「保護したファールがムナサバルの山奥へ瞬く間に飛んで行ったのは、何より」とうれしそうに話した。(玉城学通信員)

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/609621


【民家に響く衝撃音 ベランダを見ると赤い鳥が倒れていた】の続きを読む

1: ジャガランディ(SB-Android) [US] 2020/07/31(金) 00:40:41.91 ID:TeIgvSct0● BE:866556825-2BP(4000)

【ゲームみたいな犬が激写されてしまう。】の続きを読む

1: ジョフロイネコ(愛知県) [GB] 2020/07/29(水) 17:45:13.12 ID:mIyIoKat0● BE:509689741-2BP(5000)
袋に入れられゴミ捨て場に放棄された元保護ねこ “テレワーク妨害”中
にコピーされ驚きの結果に 「禁断の画像」

テレワーク中に仕事を妨害してくる愛猫たちが、SNS上で大きな注目を集めました。
かわいくて手がつかないなんて、とてもうらやましい悩み。今回は、プリンター
に“手足”をつけていたところ、飼い主さんから思わぬ反撃を受けてしまったと
いうねこちゃんを紹介します。

普段からプリンターの上に置いてあるカゴの中で過ごしているという、4歳の
男の子「きなこ」くん。きなこのような被毛の色が、名前の由来です。

4年前の5月、すでにねこと暮らしていましたが、飼い主のCさん家族はねこを
もう1匹お迎えすることに。そして、家族で話し合った結果「どうせ飼うなら
保護ねこにしよう」と決めたそうです。

そんな家族会議から3日後、ツイッターで偶然、子ねこの里親募集情報を目に
します。ほぼ生まれたてだったにもかかわらず、ゴミ袋に入れられて市のゴミ
捨て場に捨てられていたところを保護されたという、その子ねこ。

すでに1万件以上のリツイートがされていたことや、そのツイートにはきなこ
くんの写真や性別といった情報はなかったため、Cさん一家はとても悩みました
が「この子しかない」と家族で意見が一致。わらにもすがる思いで応募をして
みたところ、縁あってきなこくんはCさん宅にやってくることになったそう。

「びっくりしたと同時にとてもうれしかったです。ちょうど家族で話し合った
ばかりのタイミングだったので、運命だと感じています」とCさん。

きなこくんは愛情たっぷりに育てられ、現在では四六時中Cさんの膝の上に乗り、
手のひらを舐めたり、ゴロゴロとのどを鳴らしたりと、とても甘えん坊に。
また、パソコンやテレビを使っていると、Cさんの注目を集めたいのかモニター
の前に座ったり、キーボードを踏んだりといたずら好きです。

Cさんがお風呂やトイレに入っていてもドアの前で必ず待ち、夜になれば「一緒
に寝ようよ」と甘噛みをして手を引っ張り、ベッドまで誘導。Cさんの顔にぴっ
たりとくっついて寝たと思えば、朝起きると上に乗っかっていて、とても顔が
近い状態でCさんが起きるのを待っているそう。どうやらきなこくんは、生まれ
たばかりの頃に引き取ってくれたCさんのことを母親と思っているようです。

続き
https://news.yahoo.co.jp/articles/7673738b1dc9c2ca08713fe691c216467524a8e9

【猫かわいすぎワロタwwwww「ねこ」って名前からしてかわいいよな】の続きを読む

1: オセロット(光) [US] 2020/07/29(水) 07:29:20.61 ID:31lgBHRG0● BE:201615239-2BP(2000)
 1億年以上前の恐竜時代から海底に眠っていた微生物をよみがえらせることに成功したとする論文が28日、
英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)で発表された。
微生物は餌を摂取し、増殖もしたという。

 日本の海洋研究開発機構(JAMSTEC)が率いる研究チームは、1億年以上前に南太平洋(South Pacific)の海底に沈積した堆積物を採集し分析。
その中から見つかった微生物の培養を試みたところ、ほぼ全ての微生物が復活した。

 論文の筆頭執筆者でJAMSTECの主任研究員、諸野祐樹(Yuki Morono)氏はAFPの取材に対し、海底下の微生物には寿命の限界がないことが分かったと説明。
微生物は、エネルギー消費量をほぼゼロに抑え、堆積物中に存在する微量の酸素により生き延びたという。

 このエネルギー消費量では地表生物は生き延びることができない。諸野氏は、今回の海底生物がどのように生き残ったかは分からないとしている。

https://www.afpbb.com/articles/-/3296122

【1億年前の微生物をよみがえらせることに成功 餌を摂取し増殖も】の続きを読む

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