事件

1: ホスフェニトインナトリウム(埼玉県) [ES] 2020/03/04(水) 21:48:49.88 ID:tDqDUJiq0● BE:604048985-2BP(2000)
富山県警は4日、1996年5月に同県魚津市で消息を絶った同県氷見市の当時19歳の少女2人が乗っていた乗用車が、同県射水市の海中で見つかったと明らかにした。車内に複数の人骨があり、県警は2人のものとみて確認を急いでいる。

3/4(水) 18:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200304-00000151-kyodonews-soci

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1: 記憶たどり。 ★ 2020/02/11(火) 08:40:46.59 ID:XjISzHty9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-00000001-kobenext-soci

1984(昭和59)年3月の江崎グリコ社長の誘拐事件に始まり、警察やマスコミに挑戦状を送付するなど
「劇場犯罪」として社会を揺るがしたグリコ森永事件で、青酸入り菓子が置かれた兵庫県西宮市の
ファミリーマート甲子園口店が15日に閉店、移転する。発生から36年がたち、事件を伝えた現場がまた一つ姿を消す。

「かい人21面相」を名乗った犯人グループは誘拐や放火、青酸入り菓子をばらまくなどの事件を重ね、
森永製菓などの食品会社を脅迫して億単位の現金を要求した。ファミリーマート甲子園口店近くにあった
当時の江崎グリコ社長宅は既に駐車場となっている。

JR甲子園口駅に近い同店には84年10月、青酸入りドロップが置かれ、「どくいり きけん」と書かれたシールが貼られていた。
さらに防犯ビデオに写った不審な男は「ビデオの男」として公開手配された。同店は今月15日の閉店後、
向かいに建つ新店舗での営業再開を予定する。

周辺の住宅街には新住民が増え、同店を利用する客の多くはグリコ森永事件を「よく知らない」と声をそろえる。
一方で事件の詳細を覚えているという男性(68)は「店を残しても犯人が捕まるわけではない。事件の風化は仕方がないのでは」と話す。

兵庫県内では、同店のほかに川西市内のコンビニやスーパーなど3店でも青酸入りの菓子が見つかり、
うちコンビニ1店が既に閉店している。県警は西宮署に捜査本部を置いたが、2000年に一連の事件が全て時効となった。


36年前、グリコ森永事件で青酸入り菓子が置かれたファミリーマート甲子園口店。15日に閉店する=西宮市二見町
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1: かばほ~るφ ★ 2020/02/05(水) 11:37:45.62 ID:ezi4nlMp9
20年過ぎ未解決のまま…名古屋のアパートで主婦殺害 有力な情報提供者に最大300万円の“報奨金”
02月05日 11:15

20年前、名古屋市西区のアパートで主婦が殺害された事件で、警察は犯人の似顔絵を公開するとともに、
有力な情報提供者に「報奨金」を支払う制度の対象としました。

この事件は1999年11月、名古屋市西区稲生町のアパートで
主婦の高羽奈美子さん(当時32)が首などを刺されて殺害され、現在も未解決のままです。

5日は現場近くの名鉄上小田井駅で、高羽さんの夫の悟さん(63)が、
警察と共に今回初めて公開された犯人の似顔絵が載ったチラシを配りました。

犯人は現在60歳前後の女で、身長160センチくらい、血液型はB型とみられ、警察はこの事件を、
有力な情報提供者に最大300万円の報奨金を支払う制度の対象に指定し、情報提供を呼び掛けています。

東海テレビNEWS
https://www.tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=114693&date=20200205
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/10(金) 07:49:39.87 ID:Rb5PoBKc9
小学校の野外学習で岐阜県郡上市のひるがの高原キャンプ場に来ていた愛知県・常滑西小学校5年の下村まなみちゃん(当時10歳)が姿を消したのは2009年7月24日。間もなく10年になる。

事件当日は一般の宿泊客がなく、不審者の目撃情報も皆無。キャンプ場の周辺をはじめ、藪の中や林道の奥、周辺の建物、小川の中など、重機で崖を崩して土の中までも捜索したが、遺留品さえも見つからない。
まさに「消えた」としか言いようがない状況だ。

まなみちゃんは同月24日の朝、他の女児3人と肝試しコースの下見に林道を歩いており、折り返し地点付近にいた学校長が「元気そうだね」と声を掛けると、まなみちゃんは笑顔を見せ、キャンプ場内に架かる橋を渡っていった。

だが、そこから先の目撃情報がない。他の女児たちは後ろを付いてきているはずのまなみちゃんの姿が見えないので、「まなみちゃんがいなくなった」と報告し、行方不明が判明した。

「キャンプ場には取材が殺到し、『もうこれ以上受けられない』と悲鳴を上げている。
警察の捜索もやりつくした感があり、事件当初は『何者かに連れ去られた可能性は低い』とみられていたが、
『何とかして生存していてほしい』と一縷の望みを託すほどになっている」(地元記者)

しかし、どんなに不可思議に見えても、これは悪意ある人間の仕業だ。一刻も早く見つかってほしい。

https://wjn.jp/article/detail/8034509/
掲載日時 2020年01月09日 22時30分

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https://日本都市伝説.com/wp/wp-content/uploads/2016/11/mikaiketsu_hiruganokougencamp-2.jpg

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/05(日) 13:11:06.54 ID:fLF2Dp0j9
年末年始シーズンは、忘年会・新年会などで酒を飲んで遅い時間に帰ってくる、ということもあるだろう。そんな際には、可能であればタクシーを利用するなどして夜道を出歩くことは避けた方が良い、ということを痛感する事件が過去に起きている。

 1999年7月12日、東京都世田谷区にある工場現場内で当時25歳だった女性Aさんが半裸状態で死亡しているのが通行人によって発見された。現場は被害者の自宅と最寄り駅との中間地点にあったが、普段の帰宅コースからは外れていたという。一体彼女の身に何が起きたのか。

 事件前日、Aさんは友人たちと一緒に渋谷のレストランで食事をした後、日をまたぎ午前0時過ぎまで池尻にあるバーで過ごしていたという。解散となった午前0時10分頃、池尻大橋駅にAさんが入っていくのが、最後に確認された姿となった。

 当時は監視カメラが少なかったこともあり、Aさんがどの電車に乗り込んだのかは分かっていない。警察の捜査では、被害者宅の最寄り駅に午前0時24分着、もしくは終電の午前0時34分着の電車にAさんは乗車していたとみているそうだ。そして、これ以降現場までの足取りはつかめていない。

 遺体が発見された工場現場は最寄り駅と住宅との中間地点に位置するものの、北に150メートルほどずれた住宅街だった。いつもなら繁華街のある直線ルートを通って帰宅しているはずだ、とAさんの友人たちは証言したという。

 遺体発見現場近くでは、女子高生が変質者に首を絞められる事件が2度起きており、犯人は捕まっていない。さらに事件当日、黒っぽい服装の怪しい男を見かけたという周辺住民の証言が警察に寄せられたが、犯人逮捕につながることはなかった。女子高生を襲った変質者とAさんの事件には関係があったのだろうか?

 現場からはAさんのサンダル、ショルダーバックがなくなっており、警察は通り魔的な犯行だったとみていたそうだ。

 なぜAさんは事件当日に限って帰宅ルートを変えたのだろうか。遺体が発見された現場は住宅街の中だったが、路地が入り組んでいるため人気が少ない場所だったという。夜に出歩いたり酒に酔って足元がおぼつかなかったりしても、むやみに帰宅ルートを変えることはやめた方が良いだろう。

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2020年1月4日 22時0分
リアルライブ
https://news.livedoor.com/article/detail/17618819/

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 05:57:37.85 ID:XcsHJphm9
風船の名は「ファンタジー号」、乗り込んだ男の名は鈴木嘉和。自作のゴンドラ風船に乗ってアメリカへ飛んだ男はあれから二十数年、現在も行方知れずのままだ。

“事件”は1992年11月23日に起きた。滋賀県の琵琶湖畔より、大小26個の風船を檜の風呂桶にくくりつけた鈴木は、「アメリカに行ってきます」と言い残し、ふわりと空に舞い上がった。

鈴木の挑戦は、出発前から無謀だった。
「ヘリウムガスを詰めた風船に乗って、高度1万メートルに上昇すれば約40時間でサンフランシスコに行ける」計画だったが、もとより彼の自作ゴンドラにはそんな機能も耐久性もなかった。

当日の天気は晴れ、北西の風1メートル。その様子を見ていた地元タクシー運転手はこう語る。

「風船は重りを積み過ぎていたのか、あまり高く上がらなかったね。
風船もパンパンではなく、ちょっとたるんだ感じになっていたから、アメリカは厳しいなあ…って」

そう、この風船には決定的な欠点があった。
アメリカに行くには、最低でも高度6000メートル以上のジェット気流に乗らなければならないが、この風船は5000メートルにすら上昇することができなかったのだ。

餓死、凍死、墜落死……あるいは帰国している可能性も?

そして出発から40時間後の25日午前8時30分。
彼はアメリカではなく、宮城県金華山沖800キロ、高度2500メートル地点を漂っていた。
距離にすると、琵琶湖からはまだ1400キロほど。
40時間で1万2000キロを飛んでいるはずが、予定時間を過ぎても約10分の1以下。
思えば、ここでギブアップしても良かったのに…、誰もがそう思った。

その後は海上保安庁の捜索機が彼の生存を確認したのが最後。
前日夜半の救難信号を受けて発進したが、捜索機がゴンドラを見つけると彼は手を振ったり、
ゴンドラから荷物を次々に投げ落として高度を上げたため“飛行意志あり”と見なされ、3時間の監視の後に捜索機は帰還した。

風船は1日に約1割ほどガスが抜け、放っておいても勝手に高度が下がる状態であったが、識者の見解では、
「捜索機の最終確認から早くて3日、最長でも1週間で高度はゼロになっただろう」という。

彼が25日にいた北緯約40度・東経153度地点、そこを吹いた風の向き、台風の位置、気圧、その他さまざまな条件を考えると、
彼は目指す東の方角からやや北に流されはじめ、千島列島の島々と並行するように飛んでいったことが予想される。
とすると、彼はロシアのカムチャッカ半島界隈まで飛べたことになる。だが、残念だがまだ陸地には届いていない。
ベーリング海手前の太平洋上だ。
ここまで餓死や凍死、墜落死などをしていなければ、風船おじさんは見事着水。
今度は風まかせではなく、潮にまかせて、親潮に乗って東北の三陸海岸、場合によっては千葉の九十九里海岸まで戻されているのかもしれない。
そう、風船おじさんは日本に帰っているかもしれないのだ。
仮に本人は見つからなくても、せめてゴンドラだけは見つけたい。
手がかりは、ゴンドラに書かれた『ファンタジー号』の文字。日本のどこかに流れ着き、ひょっこり我々の目の前に再び現れることを祈らずにはいられないのだ。

https://www.excite.co.jp/news/article/Weeklyjn_21326/
2020年1月3日 01:30

https://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20140213%2F83%2F876703%2F12%2F201x201x8d2da0e6687aad8d71ad1eca.jpg&twidth=1200&theight=1200&qlt=80&res_format=jpg
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https://www.youtube.com/watch?v=yh2KXz6Io2w


風船おじさん PartⅠ(1992年4月20日)

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1: 猪木いっぱい ★ 2019/12/08(日) 21:39:11.69 ID:sh/Stspb9
警察は、猫が乳母車で寝ていたときに生後9ヶ月の女児を殺したと言います。

少女の母親が家事を終え、娘を確認するために裏庭に来た後、当局は通報を受けた。

彼女は家族の猫が赤ちゃんの顔の上に横たわっているのを見ました。
猫が飛び降りたとき、彼女は娘のアレクサンドラが息をしていないことに気づきました。

22歳のスネザナという名前のウクライナ人の母親は、救急隊員を呼びましたが、窒息で亡くなった赤ちゃんを救うことができませんでした。

現場に参加した衛生兵のハリーナ・ザハルチュクは、猫が暖を取るために乳母車の中に入ったようだと言いました。

「私たちが来たとき、赤ちゃんはまだ温かかった」と彼女は言った。
「私たちは助けられませんでした...私たちは彼女を30~40分間蘇生させようとしていました。」

地元の警察は、猫が赤ちゃんの頭の上で寝ていたことを確認しました。

「死体は法医学の専門家に送られ、検死が行われた」と捜査官は述べ、死が偶発的なものとして扱われていることを確認した。

「専門家の予備的な意見は、それは窒息だったということです。赤ちゃんの体にこれ以上の損傷はありません。」

赤ちゃんはスネザナの夫アレクサンダーとの唯一の子供でした。

解説:とても残念な事故。寒い日、猫は顔の上に座ってくるので乳幼児のいるご家庭は注意を

google翻訳
https://7news.com.au/news/animals/tragedy-as-pet-cat-kills-nine-month-old-ukrainian-girl-as-she-sleeps-c-588349
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1: フロントネックロック(茸) [CH] 2019/11/17(日) 18:38:20.61 ID:XSDXl2a90● BE:632443795-2BP(10000)
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千本のビデオテープと二千人の顧客名簿が握りつぶされたプチエンジェル事件、容疑者の不可解な自殺方法とは【未解決事件ファイル】

 2003年7月中旬、東京都赤坂にあるマンションの一室で当時小学6年生だった少女4人が誘拐・監禁される事件が発生した。逃げ出した少女の証言をもとに警察が捜査を行った結果、渋谷を中心に活動していた児童買春グループの存在が明らかになる。
しかし、顧客名簿が明らかになるや、捜査は打ち切られてしまい真相は闇の中に消えていった。

 事の発端は2003年7月上旬、監禁された少女の一人が渋谷で事件の犯人である当時29歳のAと出会うことから始まる。Aは非合法の未成年デートクラブ「プチエンジェル」の経営者で、渋谷や新宿を中心に少女を勧誘し、
「カラオケ5,000円、下着提供10,000円、裸体撮影10,000円」といった行為を斡旋していた。

 Aと何度か携帯電話を通じ連絡を取った少女は、7月13日に赤坂にあるマンションの清掃を依頼される。この時、他に3人の少女も同時にマンションの清掃を依頼されており、渋谷駅で待ち合わせた後に車で現地に向かったという。そしてAによって監禁されてしまった。

 すぐに少女らの家族によって捜索願が提出され、警察による捜索が開始。警察は早々に犯人がAであることを掴み、別件の児童売春容疑でAの逮捕状を請求した。しかし、7月16日午前9時頃、Aは赤坂のマンションのリビングで練炭自殺を図り死亡。
物音がしなくなったのを確認し逃げ出した少女が花屋に助けを求めたことで、残りの少女達も警察に保護されることになった。

 こうして事件は解決したかのように思えたが、問題はここからである。

 その後の警察の捜査によって、埼玉県久喜市にあるAのアパートから、1,000本以上の児童買春ビデオテープと2,000名にも及ぶ顧客リストが発見されたのだ。顧客リストには医者、弁護士、政治家の名前が多数あったと当時のマスコミは報道した。

 さらに、監禁された少女たちの証言では、A以外にも運転手、赤坂のマンションを借りていた名義人、客引きの3人の共犯者がいたという。大きな組織的犯罪が絡んでいるのではないかとネット上では噂された。
しかし、警察は単独犯であると断定し、顧客リストについても偽名が大半であるとして捜査を打ち切ってしまう。

 ちなみにAの自殺だが、一部マスコミでは他殺説も疑われていた。自殺はビニールを被った状態で練炭自殺を図ったというのだが、普通ならビニールが溶けてしまうのだという。一部報道では、顧客リストに並んだ人物による他殺ではないかという噂も流れた。

 警察によるずさんな捜査のせいか、釈然としない終結を迎えているこの事件。事件を受け、渋谷・新宿では一斉補導が行われ、1,500人以上の少年少女が補導されたという。なお、補導された少年少女たちがAと関係していたかは判明していない。
監禁された少女が通っていた小学校では、「渋谷に行けばお金を貰える」という噂が流れていたそうだ。プチエンジェルが関係しているのか、それとは別の組織が存在していたのか、謎は深まるばかりだ。
https://npn.co.jp/sp/article/detail/37192164/

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