宇宙

1: せんたくやくん(SB-iPhone) [US] 2021/04/15(木) 15:29:50.39 ID:n79DR24V0● BE:144189134-2BP(2000)
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1: 令和大日本憂国義勇隊(栄光への開拓地) [US] 2021/04/03(土) 13:39:50.15 ● BE:828293379-PLT(13345)
観測されない「何か」が、太陽系に最も近いヒアデス星団を破壊した
2021年4月2日(金)17時00分

欧州宇宙機関(ESA)の宇宙望遠鏡ガイアの観測データを検証したところ、ヒアデス星団は、太陽質量の約1000倍もの巨大な塊と衝突したとみられることがわかった。しかし、その塊は周囲に観測されていない

つづきはうぇbで
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/04/43-10.php

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1: ラミブジン(SB-iPhone) [JP] 2021/03/23(火) 07:32:21.98 ID:r8jyXkKT0● BE:144189134-2BP(2000)
重力で時空を歪ませる
新しいワープ航法の理論モデルが発表される
物理法則的には可能

【アインシュタイン方程式の解を基にした「ルクビエレ・ドライブ」】

一般相対性理論では、
光速より速く移動することはできないとされる。
しかし、
宇宙の膨張
についてはこの限りでなく、
光速を超えることが許される。

アルクビエレ・ドライブでは、
宇宙船と外側にいる観測者との間に時間的な差異は発生しておらず、
そのために宇宙船自体は加速しないままに保たれる。
ただ時空が光速を超えて膨張・収縮しているだけだ。
そのため一般相対性理論を破ることなく、
光よりも速い移動を実現することができる。


アルクビエレのワープドライブにおける
時空の膨張と収縮

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https://www.excite.co.jp/news/article-amp/Karapaia_52299881/

【宇宙船が動くのではなく時空の方を動かせば光速を超えてワープできる 物理的に可能】の続きを読む

1: コビシスタット(SB-iPhone) [US] 2021/03/22(月) 17:47:54.75 ID:el2is5Ff0● BE:144189134-2BP(2000)
我々の感覚は過去に囚われている。

 雷がぴかっと光ると、数瞬の間を置いて、雷鳴が轟いてくる。過去を耳にしたのだ。

また目で過去を見てもいる。
音は3秒で1キロ移動するが、光は1秒で30万キロ先に到達する。
ゆえに3キロ先の電灯を目にしたとしたら、
それは1ミリ秒の100分の1の過去を目にしたことになる。

もっと遠くに目をやればさらに昔に遡れる。
あなたはその目で数秒前、数時間前、
あるいは数年前の過去を目にすることだってできる。

望遠鏡を覗いてみれば、
そこに広がるのは気が遠くなるような時間を隔てた過去である。

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オリオン座を構成する星の1つ、
ベテルギウスは640光年先。
もし明日ベテルギウスが爆発したとしても、
今生きている私たちがそれを知ることはあるまい。
その姿が地球で確認されるのは数世紀が経過してのことだからだ。

望遠鏡なしでさらに遠くを眺めることもできる。
アンドロメダ銀河とマゼラン雲は比較的近くにある銀河で、
裸眼でも見られるくらい明るい。

大マゼラン雲は16万光年先、
アンドロメダ銀河は250万光年先だ。
ちなみに現生の人類が地上を歩くようになってから30万年程度のことだ。

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【人間は過去にとらわれている 星空は過去の時間を見てると判明(画像あり)】の続きを読む

1: ガンシクロビル(SB-iPhone) [US] 2021/03/21(日) 20:44:47.53 ID:Co3US60U0● BE:144189134-2BP(2000)
史上初
ブラックホールの撮影に成功

あれ、そうなんですね? 
じゃあその外側にあった赤い光の部分は……?

アインシュタインの重力理論によれば、
光の衣はあるはずだっていうのはわかっていたので
はい。これがアインシュタインの重力理論のすごいところです。
今回、光の羽衣を目で見ることができて、
『アインシュタインの理論はやっぱり正しかった!』
と感激しました。
ニュートンも重力理論を発表しましたが、
彼の理論だと光の衣をまとうことはないので

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2020年の「ノーベル物理学賞」は
ブラックホールの研究に貢献した3名が選ばれる

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https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/08905/

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1: イグナヴィバクテリウム(光) [US] 2020/08/01(土) 13:14:48.53 ID:3kDAs2hj0● BE:201615239-2BP(2000)
 国立天文台などのチームは1日、地球から4億光年のかなたに、誕生して1千万年ほどしかたっていないとみられる銀河を発見したと発表した。
できてから130億年の天の川銀河と比べても千分の1程度で、宇宙では赤ちゃんのような若さだ。
若い銀河を調べることで、宇宙初期にどのように銀河が形成されていったか、理解が進むと期待される。

 チームは望遠鏡で撮影した膨大な数の画像の中から、若い銀河が放つ特徴的な色を見つけ出せるよう、コンピューターを訓練する「機械学習」の手法を開発。
米ハワイ島のすばる望遠鏡が撮影した約4千万個の銀河から、3個を選び出した。

https://this.kiji.is/662133225191720033

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1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/05/27(水) 15:24:07.16 ID:CAP_USER
→初期宇宙で中央に穴の空いた環状銀河が発見された
→これは薄い円盤銀河の中央を、他の銀河通過したことで形成された衝突型と考えられる
→円盤銀河は初期宇宙には無いと考えられ、銀河形成に新たな理解を与える存在

約110億光年という遠く古い宇宙の領域に、巨大なドーナツのような天体が発見されました。

こうした穴の空いた銀河は環状銀河と呼ばれていて、近くの宇宙では発見されていますが、初期宇宙で見つかったのは初めてです。

初期宇宙にこうした天体が存在することは、銀河形成に関する理論に新たな理解をもたらすものだといいます。

天文学者たちは、この超希少な銀河のことを「リング・オブ・ファイア」と呼んでいます。

■巨大な星のドーナツ 「リング・オブ・ファイア」とは

今回オーストラリアのARC 3次元全天天体物理学研究センター(ASTRO 3-D)の研究員が発見したリング・オブ・ファイア銀河は、R5519と名付けられました。

R5519は太陽系から110億光年の距離にあり、中心に空いた穴は20億天文単位(太陽と地球の平均的距離(約1億5000万キロメートル)の20億倍)というとてつもない大きさです。

リングの中では、活発な星形成が行われていて、天の川銀河の50倍の速度で星が生まれており、その活動的な状態はまさに炎の輪です。

ハワイのケック天文台、NASAのハッブル宇宙望遠鏡の観測から分析したところ、この構造は「衝突環状銀河」と呼ばれるタイプのもので、初期宇宙で発見されたのはこれが初めてになります。
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ハッブル宇宙望遠鏡で撮影されたR5519。/Credit:Credit: Tiantian Yuan/Hubble Space Telescope
環状銀河と呼ばれる天体には、その形成方法で2種類のタイプに分類されます。内部過程型と衝突型です。

内部過程型とは、銀河の外側に活発な星形成領域ができるために、外周が明るく輝くリング状に見えるものです。
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衝突型はその名の通り、銀河の真ん中を別の小さな銀河が通り抜けることで形成されるものです。

これは衝突型のリング銀河どのように形成されたかを描いた動画です。
https://nazology.net/archives/60832


衝突と言っても銀河の内部はほとんどが空の空間でできています。激しくぶつかるようなイメージではなく、実際は通り抜けることで重力的な影響を及ぼす状態です。

そして、一般的なのは内部過程型です。

よく話題になるのは衝突型の環状銀河ですが、太陽系に近い宇宙では、内部過程型の環状銀河は衝突型の1000倍はありふれた存在だと言われています。

それがさらに110億光年もの遠い銀河の話となると、衝突型の環状銀河はさらに珍しいものになります。

■「リング・オブ・ファイア」はどうして珍しいのか?

他の銀河と衝突することで環状銀河が形成される場合、犠牲になる銀河は薄い円盤状である必要があります。

薄い円盤は、渦巻銀河の特徴的な構成です。円盤が形成される前の状態だと、銀河は無秩序な塵とガスの集まりであり、渦巻銀河と認識することはできません。

私たちの天の川銀河が薄い円盤状に集まったのはわずか90億年前のことです。

こうした銀河が誕生したのは、宇宙では誕生から時間が経過した最近のことだと考えられていたのです。

しかし、110億年前の宇宙で発見されたリング・オブ・ファイアの存在は、渦巻銀河の円盤が宇宙誕生のわずか30億年程度の時代にすでに存在していた証拠になります。

これは私たちが考えていたよりもずっと早い段階から形成されていたことを示唆しているのです。

天の川銀河のような渦巻銀河がどの様に形成されたかを理解する上で、意味のある発見だと研究者は述べています。

この研究は、オーストラリアのARC 3次元全天天体物理学研究センター(ASTRO 3-D)の研究者Tiantian Yuan氏を筆頭とする研究チームより発表され、論文は天文学全域を対象とした査読付き科学雑誌「Nature Astronomy」に5月25日付けで掲載されています。

A giant galaxy in the young Universe with a massive ring
https://www.nature.com/articles/s41550-020-1102-7

https://nazology.net/archives/60832

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/04/28(火) 08:23:40.87 ID:CAP_USER
2020年4月28日 7時16分

アメリカ国防総省は、高速で上空を移動するUFO=未確認飛行物体だとする映像を公開しました。写っている物体が何なのかはわかっていないとしています。

アメリカ国防総省は27日、海軍の航空機が2004年と2015年に撮影したUFOだとする3つの映像を公開しました。

2015年1月の映像では、だ円形の物体が高速で上空を移動する様子が写っていて、物体が途中で回転を始めると海軍のパイロットが「あれを見ろ」などと驚きの声を上げています。

この映像をめぐってはこれまで、アメリカの有力紙ニューヨーク・タイムズなどが独自に入手したとして伝えていました。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200428/k10012408331000.html
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