国際

1: 1号 ★ 2019/12/16(月) 08:26:08.20 ID:eO1BlvDK9
https://twitter.com/Urbandirt/status/1206067353739354112
Leo Lewis @Urbandirt

Loving the first moments of tour of the just-finished Olympic stadium in Tokyo. Hello indeed.
no title

午後1:23 · 2019年12月15日·Twitter for iPhone


https://twitter.com/yokoumeda/status/1206273425599127552
🇺🇸🇯🇵梅田香子⚾Yoko Umeda @yokoumeda
返信先: @Urbandirtさん

Hello????? 🤣🤣🤣 By the way, have you seen this "the moon ultra parking"?
no title

午前3:02 · 2019年12月16日·Twitter Web App

https://twitter.com/AlastairGale/status/1206116235575873541
Alastair Gale @AlastairGale

New stadium is great but some weirdness in the signage. Like this one. Helpful for pronunciation but not understanding.
no title

午後4:38 · 2019年12月15日·Twitter for iPhone
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【【東京五輪】新国立競技場の英語表記がムチャクチャだと話題に 】の続きを読む

1: デネブ・カイトス(宮城県) [US] 2019/12/15(日) 11:04:27.13 ID:qUhe4B2J0● BE:601381941-PLT(13121)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
外務省に勤めるネコが「ストレスによる休職」から5カ月ぶりに復帰

イギリスの外務・連邦省(FCO)でネズミ捕獲長として雇われているネコのパーマストンが5カ月ぶりに休職から
復帰しました。休職の原因は、職員にエサをもらいすぎた&なでられすぎたことによる過食やストレスだと報じられています。

Palmerston, the Foreign Office cat, returns to work after six months off for stress
https://www.telegraph.co.uk/news/2019/12/02/palmerston-returns-foreign-office-staff-told-stop-picking-feeding/

イギリス首相官邸には、「ネズミ退治のためにネコを飼う」という伝統が1500年ごろから存在します。
1924年には「首相官邸ネズミ捕獲長」という公的な役職が用意され、ネズミ退治に加えて来賓対応や骨董家具の
寝心地検査などの業務を請け負うネコが登場しました。なお、2011年からはラリーが首相官邸ネズミ捕獲長の
任に就いています。以下が勤務中のラリーの様子。

no title


そんな首相官邸の伝統を取り入れるべく、2016年4月13日、イギリス外務・連邦省がパーマストンを省内の
初代ネズミ捕獲長として雇用しました。パーマストンは就任時の年齢は2歳、もともとは野良猫として生きており、
動物保護団体によって保護され施設で暮らしていたところを抜擢されました。外務・連邦省がパーマストンを
雇ったのは、パーマストンが「大胆かつ自信に満ちた性格」をしていたためとのこと。

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パーマストンは「にゃんにゃんにゃん」という語呂合わせにちなんで制定された「日本の猫の日」を祝うツイートも投稿していました。

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そんなパーマストンは2019年7月8日に「3年間の勤務で得た年次休暇を取得します」と夏季休暇を突如表明。

実際は、パーマストンは職員たちがエサをやりすぎて太り、かまいすぎた結果ストレス性の過度なグルーミングを
行うようになり、前足の毛が全て抜け落ちてしまっていました。そんなパーマストンは夏季休暇と称して、外務・連邦省に
所属するサイモン・マクドナルド事務次官の秘書宅で療養していたとのこと。

2019年12月2日、約5カ月の休職からパーマストンが復帰。その復帰に際して、パーマストン自身の幸福を守るための
「パーマストン・プロトコル」の通達を行いました。

1:専属お世話係以外はパーマストンにエサを与えないこと。
2:パーマストンと交流したくても、パーマストン自身に「人間と交流するかどうか」を選ばせること。
3:マクドナルド事務次官の個室を「パーマストン司令部」として、パーマストンが司令部にいる間はそっとしておくこと。
4:ネコは「縄張りが広すぎるといら立つ」という性質を持つので、ステッカーで示された「パーマストンゾーン」の外に出ないようにパーマストンを見守ること。

今回の一件を報じたイギリスのテレグラフ紙は、「パーマストンは復帰後、元気にしています」という手紙をマクドナルド
事務次官から受け取ったと報じています。

https://gigazine.net/news/20191214-palmerston-returns-foreign-office/

【【朗報】 イギリス外務省に勤務のネコ(ネズミ捕獲長)、「ストレスによる休職」からついに復帰 】の続きを読む

1: ハッブル・ディープ・フィールド(茸) [ニダ] 2019/12/15(日) 13:08:28.56 ID:9ib7C9Fq0● BE:479913954-2BP(2931)
ソース
料理も作れて美容にもこだわる74歳のおじいさん
身長も高くスタイルも良い(一般市民)
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動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1206053353718874112/pu/vid/720x1280/kaF7ImlycNhkUdyZ.mp4
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1206053759953977349/pu/vid/720x1280/F3lxS5P4t4p4PLNu.mp4


関連ニュース
中国人の「モラル向上」がすごい、偽物売りも駆逐される上海の今
https://diamond.jp/articles/amp/223183?display=b

【【動画】中国人のめっちゃ意識高い74歳老人がこちら。これ日本老人完敗だろ… 】の続きを読む

1: レア(茸) [DK] 2019/12/12(木) 12:33:04.72 ID:s/IKlCqU0● BE:886559449-PLT(22000)
9歳で大学卒業か 大学側と父親の意見対立で中退 ベルギー

9歳で大学を卒業すれば、世界の最年少記録を塗りかえるとされていたベルギーの少年について、
負担を考慮し卒業を遅らせるべきだとする大学側と10歳の誕生日を前に卒業させたいとする父親との間で意見が対立し、今月、大学を中退していたことが分かりました。

ベルギーのローラン・シモンズくん(9)は、驚異的なスピードで進学を続け、8歳で入学したオランダの大学では、わずか9か月余りで学士課程をほぼ修了したとされていました。

そして、今月26日の10歳の誕生日を前に大学を卒業すれば、これまで10歳と4か月だった世界の最年少記録を塗り替えるとして、天才少年だと話題になっていました。

ところが、大学によりますと今月9日、大学側が両親に対し、「ローランくんの負担や必要な試験の数を考えると、10歳の誕生日を前に卒業するのは不可能だ」と来年半ばに卒業を遅らせるよう勧めたということです。

これに対し、少年の父親が「9歳のうちに卒業させたい」と反発し、ローランくんは、結局、今月、大学を中退したということです。

ローランくんの父親は現地メディアなどの取材に対し、「今月、大学を卒業することは可能だった。別の大学から博士課程に進学しないかと誘いを受けたことが、
卒業を遅らせようとしたことに関係したのではないか」と不信感を示していて、少年をめぐる対立が大学中退につながったとして、改めて話題になっています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191212/amp/k10012211691000.html
no title 【【悲報】 世界初、8歳で大学に入学したシモンズ君、9歳で中退 】の続きを読む

1: SQNY ★ 2019/12/13(金) 02:15:35.72 ID:CAP_USER
・テンガロンハットを被った鳩が出現 ラスベガス

動画:https://youtu.be/E4TcnOOMalY



とある通行人が、道で発見した一風変わった数羽の鳩を動画で撮影。なんとこの鳩たち、赤いテンガロンハットを被っているのだ! 現在、ボランティアが鳩たちの行方を追っている。

多くのネットユーザーはこのカウボーイ鳩が気に入った様子。しかしその一方で、「動物虐待では?」と訴える者も。野生の鳩を保護しているNPO法人「Lofty Hopes」は、一体誰がどうやって帽子を被せ、さらにそれが何故落ちずにハトの頭に乗っかっているのかは不明のままだとコメントしている。

また、この帽子が原因で捕食者に狙われたり、鳩の行動に支障が出たりする可能性がある。ボランティアは帽子を脱がしてあげるべく、すでにこの鳩の捜索を始めている。

・Someone is gluing miniature cowboy hats on pigeons in Las Vegas
https://www.washingtonpost.com/science/2019/12/10/someone-is-gluing-miniature-cowboy-hats-pigeons-las-vegas/

2019年12月11日 22:02 スプートニク日本
https://sptnkne.ws/ADUY

【【動画】ラスベガスにテンガロンハットを被った鳩が出現「動物虐待では?」と訴える人も】の続きを読む

1: SQNY ★ 2019/12/13(金) 02:19:13.21 ID:CAP_USER
・学友の名前を連ねた“デス・リスト”をSNSに投稿した12歳少女が逮捕(米)

日本の漫画・アニメ『DEATH NOTE』(デスノート)は、主人公が持つ死神のノート「デスノート」に殺害したい相手の名前を書くことでその人が死に至ってしまうというストーリーだが、このほどアメリカに住む12歳の少女が学友の名前を連ねた“デス・リスト”をSNSに投稿したことで警察に逮捕された。『New York Post』『Fox News』『Washington Post』などが伝えている。

今月6日の夕方、米フロリダ州ブロワード郡ウェストンにあるファルコン・コーヴ中学校(Falcon Cove Middle School)に通う12歳の少女がブロワード郡保安官事務所によって逮捕された。

この少女は殺害したいクラスメートの名前を連ねたデス・リストを作ってSnapchatに投稿していた。さらに少女は「(リストにある者は)12月9日に殺される」といった内容を記しており、これを目にした生徒が自分の名前がリストに入っていたことで親に相談し、保安官事務所に通報が行くこととなった。

これにより保安官事務所では、脅威管理チームとリアルタイム犯罪センターのITテクノロジーを用いた捜査によって、デス・リストを投稿した少女を特定。脅迫罪と虚偽告訴罪で逮捕し、少女の身柄はその日の夜にフォート・ローダデールの未成年者評価センターへと送られた。現時点では、少女がなぜこのような行動に及んだのか警察からの発表はない。

また『Washington Post』によると、ブロワード郡内では今月2日にウェストンにあるサイプレス・ベイ高校で職員に対して「銃撃する」と脅す内容のテキストメッセージを送信した16歳の少年が逮捕されている。

さらに今月5日には、同郡内の小学校と中学校に対して「爆弾を仕掛けた」と脅迫電話をかけた14歳の少年が逮捕された。これら2件の16歳と14歳の少年においても犯行に及んだ動機は現在調査中とのことだ。

未成年者による3件の事件が起きたブロワード郡だが、昨年2月にはパークランドの高校で未成年による銃乱射事件があり、世界中を震撼させた。当時生徒ら17人が銃弾に倒れて死亡し、警察は高校の元生徒ニコラス・クルーズ(当時19歳)を逮捕している。

・Student, 12, Arrested for Making Threats to Weston Middle School
https://www.nbcmiami.com/news/local/police-arrest-student-for-making-threats-to-weston-middle-school/2160368/

・Florida girl arrested for posting ‘death list’ on Snapchat
https://nypost.com/2019/12/09/florida-girl-arrested-for-posting-death-list-on-snapchat/

(画像)
no title


2019.12.12 21:00 テックインサイト
https://japan.techinsight.jp/2019/12/masumi12111641.html

【学友の名前を連ねた「デス・リスト」をSNSに投稿した12歳少女が逮捕される】の続きを読む

1: トラペジウム(東京都) [US] 2019/12/13(金) 12:53:32.77 ID:3YmnXqfW0 BE:754019341-PLT(12346)
タコにからみつかれ窮地のハクトウワシ、サケ養殖業者らが助太刀 カナダ
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146834.html

カナダ南西部のバンクーバー島でこのほど、サケの養殖を営む人たちが、タコにからみつかれて水中へ沈みかけているハクトウワシを救出する出来事があった。

養殖業者のグループは9日、作業を一段落させて屋内へ戻ろうとしたところ、動物のものらしき甲高い鳴き声と水音を耳にした。
何事かと調べてみると、大型のハクトウワシがこれまた特大のタコにからみつかれ、水中に沈みかけているのを発見した。

その様子を5分ほど眺めていたものの、ハクトウワシを助けるべきかどうかは決めかねていたという。

養殖業者の1人、ジョン・イレットさんは「介入してよいものかどうかわからなかった。適者生存が自然界の法則だから」
「それでも、その光景には胸が締め付けられた。タコは我々の目の前でワシを溺れさせようとしていた」と振り返った。

結局、イレットさんたちはどうにかしてワシを助けてやることに決めた。
イレットさんは小さなフックをつけたポールをワシとタコに向かって伸ばし、別の作業員がその様子を撮影し始めた。
フックをタコにひっかけてワシから引き離すと、ワシはそのすきに岸へ逃れていった。
(略)
no title 【【動画】タコが絡まり死にそうなハクトウワシを救助 】の続きを読む

1: みつを ★ 2019/12/12(木) 20:37:23.11 ID:KhrrB0Gx9
https://gigazine.net/news/20191212-giving-families-money-seed-project/


2019年12月12日 08時00分00秒
毎月5万4000円を市民に配り続けた結果何が起こったのか?という記録


「使用用途を制限せずに毎月5万4000円を生活に困窮する人々に与えたら何が起こるのか?」という実験が、アメリカ・カリフォルニア州のストックトンという街で行われています。「自由に使える現金を与えたら仕事をやめる人が生まれて経済が影響を受ける」という批判に対し、実験の結果、予想外のことが示されたとのことです。

This town is giving families $500 a month. The results are remarkable | Natalie Foster | Opinion | The Guardian
https://www.theguardian.com/commentisfree/2019/dec/10/town-gives-families-500-dollars-month-results

「毎月500ドル(約5万4000円)が市から家族に対して支給され、自由に使うことができる」というプロジェクトが、アメリカ・カリフォルニア州のストックトンという都市で実施されています。Stockton Economic Empowerment Demonstration(SEED)と呼ばれるこのプロジェクトは、生活に困窮する人々が必要なお金を手に入れたら一体何が起こるのかということを調べるための社会実験の1つで、アメリカ最年少の市長である29歳のMichael Tubbs氏がEconomic Security Projectの協力のもと実施しています。

seed | Stockton Economic Empowerment Demonstration
https://www.stocktondemonstration.org/


このプロジェクトの特徴は、支給される現金を使用するのに制限がないということ。プロジェクトを率いたチームがパイロット実験を行ったところ、「貧困を経験した人々は何が必要で何が必要ではないかを理解している」という予測が導きだされたそうです。実際にプロジェクトをスタートしてみたところ、被験者が必要としたものは多岐多様に渡り、実験前から予測するのは不可能だったことがわかったとのこと。現金の支給によって食べものを購入する人もいれば引っ越す人もおり、心配が少なくなり、残業を減らすことができ、家族や友人と過ごす時間が増えたことが示されました。ある母親は、生活の心配をすることなく娘の誕生日プレゼントに靴を購入することができたといいます。母親は「靴を買えた」という行為以上に、自分がいい親だと感じられたと報告しています。


「政府が現金を支給すると人々は働かなくなる」という意見はこれまでも見られるところでしたが、SEEDプロジェクトによって示された結果はこれとは真逆のものでした。例えば、被験者の一人であるトーマスという人物は金銭的な余裕ができたことで次のキャリアについて考える余裕ができ、子どもと過ごす時間を増やしながら、より支払いのいい仕事について調査し、準備し、申し込むことができたとのこと。現金支給を受けたことで「時間」が生まれ、初めて次のステップに進む余裕が生まれたわけです。

他の被験者についても同様のことが言え、この余分な5万4000円によって人々が得た最も価値のあるものは「時間」であることがわかりました。親となる時間、休む時間、コミュニティの一員になる時間などさまざまですが、ある人は副業として行っていたLyftのドライバー業をやめ、ある人は家族と過ごすために賃貸アパートの頭金を払うことができました。余分なお金があることで、引っ越しして通勤時間を削減したり、残業時間を減らしたりして、「時間」を買うことができます。シーラという女性は支給を受けたことでストレスが減り、「夜によく眠れるようになった」と語っています。


SEEDの対象となった家族にとって、月5万4000円の支給は、月収の30%の増加に相当します。もちろん、SEEDによる現金の支給は、全ての問題を解決するわけではありません。質の高い仕事、労働組合の強化、医療、教育、住宅コスト削減など、問題解決にはより大規模な社会契約を再考する必要があります。しかし、Economic Security ProjecのNatalie Fosterさんは「大きな問題の解決策はスピーチから生まれるのではなく、何が可能なのかを示し、提唱し、再構築することから生まれます」としてこのプロジェクトの重要さを強調しました。
札束のイラスト 【【社会実験】毎月5万4000円を市民に配り続けた結果何が起こったのか?という記録 米加州ストックトン 】の続きを読む

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