国際

1: ベスティーちゃん(佐賀県) [TH] 2020/10/22(木) 18:41:28.54 ID:5OhWkDue0 BE:498464405-PLT(13611)
CNN.co.jp : 人の喉に未知の臓器を発見、オランダ研究チーム発表

(CNN) オランダの研究チームが、これまでの医学では知られていなかった臓器が人ののどの
奥に見つかったとして、このほど医学誌に研究結果を発表した。

発表を行ったのはオランダがん研究所などの研究チーム。鼻腔(びくう)と咽頭(いんとう)がつな
がる部分の頭蓋骨(ずがいこつ)の中に、未知の腺が隠れているのを発見した。同チームは
「tubarial glands」という名称を提案している。

この臓器はがんの転移診断のためのスキャン検査で見つかった。研究チームはさらに、前立腺が
んで治療中の患者100人の頭部と頸部(けいぶ)のスキャン画像を調べ、男性1人と女性1人の
遺体解剖を行った結果、全員がこの臓器を対でもっていることが分かった。

超音波やCTスキャン、磁気共鳴断層撮影(MRI)といった一般的な検査ではこの臓器は見つけられ
ず、前立腺がんの転移を調べるPSMA PET/CTという先端のスキャン検査で初めて見つかった。

論文を発表した研究者は「2020年にこんなものが見つけられるとは思わなかった」と振り返る。

これが新しい臓器なのか、それとも唾液(だえき)腺の一部とみなすべきなのかについては論議もあっ
たが、詳しく調べた結果、解剖学的にも機能的にも新しい器官であることが裏付けられたとしている。

病理学に詳しい米ラトガース大学の専門家は「人体にはまだ学ぶべきことがたくさんある。テクノロ
ジーはそうした発見を可能にする。これは体内のエキサイティングな発見の始まりかもしれない」と
指摘している。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35161316.html
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1: 愛ちゃん(愛知県) [US] 2020/10/22(木) 07:12:01.47 ID:DH5E0KsE0● BE:896590257-PLT(21003)
放し飼いされた犬の群れに襲われ女性が死亡 捜査関係者「あまりにも酷い状況」(米)
2020.10.22 05:45 Techinsight

ドッグランなどの指定された以外の場所で、リード無しで犬を散歩させるマナーの悪い飼い主が時々問題視されるが、
このほどアメリカで犬の群れに襲われて女性が亡くなるという痛ましい事故が起きた。
地元警察ではこれらの犬は野犬ではなく、飼い主が放し飼いしている犬だと見ている。

今月19日、米アラバマ州ウォーカー郡ノーブーのジャガー・ロードで、4人の子供の母親でもあるルーシー・ブラウンさん(36)が犬の群れに襲われて亡くなってしまった。
目撃者が何人かいたことから警察に通報されたようだが、警察官が現場に到着した時には既にルーシーさんは死亡していたという。
この地区の住民によると普段から犬の群れが付近をうろついていたそうで、近隣に住むロビン・ジョンソンさんは、ジャガー・ロードの線路脇で犬の群れを何度も目にしており
「それは本当に怖いんですよ。私も実際に犬の群れが鹿を攻撃するのを目にしましたから…」と話している。
亡くなったルーシーさんの遺体は検視が行われることとなったが、捜査を進めているウォーカー郡保安官事務所の広報責任者ティージェイ・ストロング氏は
「これまでも犬に噛まれたり、襲われたというケースはありましたが、これほど酷い状況は見たことがありません」とルーシーさんの怪我の酷さを語った。

ルーシーさんを襲った犬は7~8頭ほどいたという目撃情報があり、同保安官事務所ではそのうち4、5頭の犬を捕獲し2頭の飼い主が判明した。
その2頭はウォーカー郡動物愛護協会へ引き取られる予定とのことだ。保安官事務所では、他の犬に関しても飼い主がいると見ているという。
ルーシーさんの検視結果後に本件は地方検事局に引き渡され、犬の所有者が告訴されるか否かを決定する予定になっている。
ちなみにウォーカー郡では、犬の放し飼いを法的に取り締まる「放し飼い禁止条例」が定められていないとのことだ。

https://japan.techinsight.jp/2020/10/masumi10211322.html
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1: ソーセージおじさん(宮城県) [US] 2020/10/19(月) 21:50:36.08 ID:Qx+Rr0Qo0● BE:601381941-PLT(13121)
ベーコンの匂い付きマスク誕生! 「一日中着けていたい」注文殺到でウェブサイトはパンク状態に(米)

アメリカの食品会社がベーコンの匂い付きマスクを誕生させたというニュースが届いた。最新の技術により誕生したこのマスクは
なんと無料で配布されており、特設ウェブサイトには一時アクセスできなくなるほど多くの注文が殺到した。『Daily Star』『USA TODAY』などが伝えている。

米ミネソタ州オースティンに本社を置く大手食品会社のホーメルフーズ・コーポレーションは、ベーコンやハムの缶詰であるスパムなどの
加工肉を扱うことで知られている。今回ホーメルは、無料でベーコンの匂い付きマスクを希望者に配布することを特設ウェブサイトにて発表した。

特設サイトではこのマスクを「息のできるベーコン」と名付けており、「外にいてもいつでもベーコンの幸せな匂いを楽しむことができます」と説明している。
マスクには豚肉の匂いを表現するために最新の技術が用いられているという。

黒がベースの布マスクで二重構造となっており、表面には無数のベーコンの絵柄がプリントされ、ホーメルの看板商品であるベーコンブランド
「BLACK LABEL」のロゴもプリントされている。無料配布だからと言って適当な作りにはなっておらず、むしろ丁寧に仕上げている印象だ。

このマスクは特設サイトで申し込んだ人に配布される予定で、今月14日から28日までの期間限定での配布となっている。特設サイトも作り込まれており、
3Dでマスクの全体像を見ることができる。他にも「カロリー、炭水化物、脂質、塩分ゼロ」などのジョークや、サイトの一番下にはマスクの正しい着用方法とともに
「食べようとしないでください」とお茶目に注意書きもされている。

このマスクは多くの関心を集め、申し込み開始とともにアクセスが集中したため一時サイトにログインできない状態が続いた。
しかしマスクの枚数には制限がないようで今月28日までは引き続き申し込みを受け付けている。

このマスクを受け取ったダイアナ・ブレッドリーさん(Diana Bradley)は、ツイッターで「この匂いは最高ね。外出する予定が無くても一日中家で着けていたいわ」とコメントした。

ちなみにホーメルはマスクの配布と合わせて、このマスク1枚の注文に対し1食分の食事をアメリカのフードバンク「Feeding America」に上限1万食までを寄付すると公表している。

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https://news.livedoor.com/article/detail/19082986/

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1: てっちゃん(宮城県) [US] 2020/10/18(日) 10:49:59.86 ID:WKDhAEYp0● BE:601381941-PLT(13121)
「ナスカの地上絵」新たに発見 丘にネコ科の動物

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南米ペルーのミステリー、ナスカの巨大な地上絵に新たなものが発見されました。

丘の斜面に人工的に作られた線が見て取れます。画面の右側の上部に正面を向いた顔、横向きの身体やしっぽが
丘の麓に伸びたネコ科の動物が描かれているようです。ペルーの文化省は16日、世界遺産の「ナスカの地上絵」の
保全作業をしている考古学者らが、幅37メートルの新たな地上絵を発見したと発表しました。
これまでに知られている地上絵より古い時期のもので、急な斜面に描かれていたため自然の浸食でほぼ見えない
状態だったということです。文化省の担当者は、ドローンなどの技術の発展により低い高度からの撮影が可能になったことで、
今後まだ新たな地上絵が見つかるだろうと話しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aad0182d5fbda76f61330a8108c3954d0162e099

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1: アメリちゃん(ジパング) [RU] 2020/10/20(火) 13:10:41.92 ID:yYT1efeR0 BE:754019341-PLT(12346)
俳優ヴァン・ダムさん、チワワ救う 偽ペットパスポートで安楽死危機

https://www.afpbb.com/articles/-/3310797

ベルギー出身の人気アクション俳優ジャン=クロード・ヴァン・ダムさんが19日、
安楽死させられそうになっていた生後3か月の雌のチワワ「ラヤ」を救った。
ラヤは、偽のペットパスポートをめぐるノルウェーとブルガリアの争いに巻き込まれていた。

 ラヤは9月にノルウェーの新しい飼い主に売られたが、偽のブルガリアのペットパスポートで入国したため、犬の登録ができなかった。
ノルウェーはラヤを送り返そうとしたが、ブルガリアは欧州連合の生きた動物の輸送に関する規則に従い、受け入れを拒否した。
ラヤが安楽死させられそうになったところ、ヴァン・ダムさんが介入した。
(略)

【チワワ、偽ペットパスポートで安楽死の危機 → ジャン=クロード・ヴァン・ダムが助けに来る】の続きを読む

1: ユートン(愛知県) [US] 2020/10/17(土) 09:24:47.63 ID:N0OknOWr0● BE:896590257-PLT(21003)
「洗濯紐お前が切っただろ」隣人を殺害した50代、2審で懲役15年=韓国
2020/10/17 08:42配信 wowkorea

切られた洗濯紐のためもみ合いの末、隣人を鈍器で数回殴って死亡させた50代の男性が2審でも重刑を言い渡された。
しかし1審で宣告した懲役17年の刑は重すぎると刑を2年減らした。
ソウル高裁刑事6部は16日、殺人容疑で裁判にかけられたAさんに懲役15年を宣告した。1審ではAさんに懲役17年を宣告していた。

裁判所は「普段から仲が良くない近所の住民Bさんともみ合いながら争い、シャベルで数回殴って殺害した。罪を償う特別な努力を
せずにおり、遺族も厳しい処罰を望んでいる。しかし、Aさんが逮捕された直後から犯行事実を認めて反省する態度を見せ、
誤りを悔いている。些細な問題で争う中偶発的に犯行を犯したが、道路交通法違反などで2回罰金刑を受けたことがある以外には
刑事罰の前歴がない。すべての量刑の条件を総合すると、1審で宣告した型は非常に重く不当だ。」と減刑理由を説明した。

京義・坡州市に居住するAさんは、今年の3月25日午前、自分がベランダにかけておいた洗濯紐が切れていることを発見し、
普段から仲が良くなかった隣人であるBさんが切ったものと見て近くの家庭菜園で仕事をしていたBさんに抗議した。
これに対してBさんがAさんに対し悪口を言い顔を殴ると激怒、庭にあった鈍器をBさんに振り下ろした。
この過程で、Aさんは床に倒れたBさんの頭と首を数回殴り死亡させた疑いで起訴された。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/1017/10273954.html

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1: ブラッド君(愛知県) [US] 2020/10/15(木) 06:52:31.95 ID:YbQ/YUbU0● BE:896590257-PLT(21003)
性器画像の一方的な送信は犯罪 フィンランド、法改正の動き
2020年10月14日 21:21 AFPBB

フィンランドで、性器などを写したわいせつ写真を一方的に送り付ける行為を刑罰化するため、性犯罪法の改正が提案された。
違反者には最高で6月以下の禁錮刑を科すとしている。法務省報道官が13日、発表した。この提案では、セクハラの定義を広げ、
「他者を撮影、または自ら露出した写真やメッセージを通じての、言葉によるハラスメント」も犯罪行為に含めるとしている。
加害者には犯罪の深刻さに応じて、罰金刑や禁錮刑が科される。フィンランドの現行法では、接触を伴う行為しかセクハラとは
認められない。わいせつ画像の送り付けについては、名誉毀損での訴追は可能だが、性犯罪という面は考慮されない。

法務省関係者はAFPに対し、法案は「来年中」に政府に提出され、その後議会に送られる見通しだと述べた。
研究によると、受信者の同意なくわいせつ画像を送信するといった、オンライン上でのセクハラがまん延しているという。
子どもの権利擁護NGO「プラン・インターナショナル」が今年行った調査によると、調査対象となった世界中の少女や若い女性
1万4000人のうち、51%がオンライン上でセクハラを受けた経験があると回答。15~25歳の少女・女性の約35%が、「性的または
わいせつな写真や画像」を受け取ったことがあるという。しかしオンライン上のセクハラをめぐっては、法の適用が困難となる
場合があり、多くの国で刑罰化が進んでいない。

https://www.afpbb.com/articles/-/3309885
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1: やまじシスターズ(茸) [US] 2020/10/12(月) 17:26:07.10 ID:nHlZ53py0 BE:788192358-2BP(9000)
トイレを作っても野外排泄をやめない男たち... インドのトイレ改革「成功」の裏側
2020年10月12日(月)11時10分

6億人がトイレのない生活を送るインドで、モディ首相が2014年に提唱した政策「スワッチ・バーラト」。5年間で野外排泄をゼロにする目標を掲げ、実際に2019年、モディは目標達成を宣言した。だが本当に改善されたのか? 共同通信社記者の佐藤大介氏が、トイレ事情からインドの実態に迫ったルポ『13億人のトイレ――下から見た経済大国インド』(角川新書)より一部を抜粋する>

トイレは妻のたっての希望でつくられた
アンダンプラ村にあるトイレは10基ほど。家にトイレがあるかとの質問に、唯一手を挙げたポラン・サイニ(50)の自宅庭には、そのうちの2基があった。トイレを設置したのは2018年末。1基当たり約2万5000ルピー(4万円)の費用は銀行から借金して充てた。キビの栽培と飼っている水牛のミルクを売って生計をたてているサイニにとって、年収の10分の1程度にあたる額だ。だが、そのトイレをサイニは使っていない。

「せっかくトイレをつくったのに、使わないのはもったいなくないですか」

「そうかもしれないけど、トイレを掃除したり、水を管理したりするのが面倒だ。それに、地下にあるタンクが(汚物で)いっぱいになれば、回収する費用もかかるだろう」

「じゃあ、トイレに行きたくなったら、どこで用を足すのですか」

「あそこだよ」

サイニは、笑いながら裏庭の雑木林を指さした。そこは、以前から「トイレ」として使ってきた場所でもある。自宅庭にあるトイレは、2基のうち1基が使われないままになっており、農作業の道具などを収納した物置と化していた。

つづき
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/10/post-94659_1.php

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