国際

1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) (無能) [CN] 2024/05/20(月) 13:06:10.32 ID:IfbnA0sE0● BE:156193805-PLT(16500)
非営利調査機関の米Pew Research Centerは5月17日(現地時間)、「When Online Content Disappears」(オンラインコンテンツが消滅するとき)と題する調査レポートを公開した。「2013年に存在したWebページの38%が10年後にはアクセス不能に」というサブタイトルがついている。

この調査では、非営利プロジェクト「Common Crawl」のリポジトリから2013年から2023年までの毎年の約9万ページ、合わせて約100万のWebページをサンプリングした。調査結果は、この期間の全ページの25%が現在アクセス不能であることを示している。このうち、16%はルートドメインはアクティブだがアクセスできず、残り9%はルートドメインが廃止されたものだ。

政府の公的サイトでは、サンプリングした約50万ページのうち、21%にすくアンクとも1つのリンク切れが含まれていた。地方自治体レベルのページで特に顕著だった。

ニュースメディアのWebサイトでは、約50万ページの23%に少なくとも1つのリンク切れが含まれていた。サンプルは、comScoreによって「ニュース/情報」として分類された2063ドメインのリストに基づいて収集した。

米X(旧Twitter)については、2023年3月8日から4月28日に投稿された約500万件のツイートを追跡した。これらのツイートのうち18%(約5件に1件)は2023年6月15日までに非公開になった。そのうち60%はアカウントの非公開化、停止、削除によるもので、残り50%はアカウントはアクティブだが削除されている。なお、調査が行われた期間はTwitterは既にイーロン・マスク氏による買収は完了しているが、まだサービス名はTwitterで、ポストはツイートと呼ばれていた。

詳しい調査方法についてはレポートを参照されたい。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2405/20/news080.html
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1: もん様(東京都) [ニダ] 2024/05/21(火) 01:44:58.07 ID:K8P5MyA70● BE:421685208-2BP(4000)
中国南東部・江西省の小学校できょう、児童らが果物ナイフを持った45歳の女に次々と切りつけられる事件が起きました。2人が死亡、10人がけがをしたということです。

中国国営の中央テレビなどによりますと、日本時間の午後1時ごろ、南東部江西省・貴渓市の小学校で果物ナイフを持った女による傷害事件が発生したということです。

SNS上には、けがをした子どもたちが地面の上に横たわっている映像が投稿されています。

現地当局の発表によりますと、これまでに2人が死亡、10人がけがをしていて、児童らを襲ったのは45歳の女だということです。

小学校に果物ナイフを持った女(45) 児童ら12人が死傷 中国・江西省
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/8da364e96ee3c945a706afb704bf5e561588ed5d&preview=auto

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2024/05/17(金) 20:46:27.22 ID:JpkU/Cwm0● BE:886559449-PLT(22000)
 マサチューセッツ州在住のハリス・ウォロバーさん(当時14)は昨年9月、いわゆる「ワン・チップ・チャレンジ」に参加した後、死亡した。



https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/b720c7bb73bce3ce2c2af623c7f2aa7ba0060dbd&preview=auto

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1: 警備員[Lv.9][芽](庭) [US] 2024/05/19(日) 10:15:38.65 ID:tLTW0DSb0● BE:618719777-2BP(6000)
https://mainichi.jp/articles/20240519/k00/00m/030/006000c

米大学、キャンパスで人気の猫に名誉博士号 「柱ひっかき権」も授与
国際

2024/5/19 08:37(最終更新 5/19 08:37)

米バーモント大学キャッスルトン校で、名誉博士号を授与された猫のマックス君=2023年10月、同大学のロブ・フランクリンさん撮影・AP
 米東部バーモント州の州立大学キャッスルトン校が、18日の卒業式に合わせて、キャンパスで学生の人気者となった近所の猫マックス君に名誉博士号を授与した。同校は「愛情あふれるキャッスルトンの一員として友達と交流し、模範となった」とたたえ、猫が匂いを好むハーブ「キャットニップ」の“手当”と校内の柱をひっかく特権も与えた。
 地元メディアによると、マックス君は同校の正門近くに住む女性の飼い猫で、4~5年前からキャンパスに出没するようになった。学生に親しまれ、写真の授業のモデルになったり、入学希望者のツアーに同行したりすることもあった。
 他の猫に攻撃されたことがあり、心配した飼い主が「午後5時以降に見かけたら家に連れてきて」と呼びかけると、学生が実際に連れてきたこともあったという。飼い主の女性は「帰りが遅いと学生たちは『彼は大丈夫。温室の近くにいた』とメッセージを送ってくれた。マックスの“母親”でいるのは、とても面白い」と語った。
【ワシントン秋山信一】


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おまけでうちの猫
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1: 山下(ジパング) [US] 2024/05/18(土) 14:32:41.41 ID:NwZVAjfg0 BE:754019341-PLT(12346)
ボーイング内部告発者の死は自殺、警察が報告書公表 米

https://www.cnn.co.jp/business/35219072.html

今年3月に遺体で見つかった米航空機大手ボーイングの内部告発者、ジョン・バーネット氏(享年62)の死因について、
地元警察は17日、自殺との報告書を公表した。ボーイングの長年の従業員だったバーネット氏の死を巡る捜査に終止符が打たれた。

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1: 【ニダー】 (ジパング) [CN] 2024/05/17(金) 10:00:56.08 ID:F/fEMj7p0● BE:323057825-PLT(13000)
日本発唯一の国際カードブランド「ジェーシービー(JCB)」は、ローマの地下鉄・バス・トラムでJCBのタッチ決済(JCBコンタクトレス)の取り扱いを開始した。

欧州地域の交通機関におけるJCBのタッチ決済導入は今回が初めて。
イタリアの大手アクワイアラー(加盟店管理会社)であるNexi Payments社との提携により実現した。
きっぷの購入が不要で、お持ちのJCBのタッチ決済対応のカードやカードを設定したスマートフォンなどを自動改札機にかざすだけで乗車できる。

利用できる地下鉄・バス・トラムについて、JCBのタッチ決済は、ローマ市営地下鉄のA線からC線の3路線、73駅およびローマ市内のバス・トラムで利用可能。
ローマ地下鉄はコロッセオやスペイン広場、トレビの泉など、観光客に人気のスポットを多く結んでいる。

JCBのタッチ決済がイタリア・ローマの地下鉄・バス・トラムで利用可能

ソース
https://www.risvel.com/news/7089

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1: ワールドウォッチャー(やわらか銀行) [US] 2024/05/08(水) 15:05:41.37 ID:DPA9SRAP0● BE:159684926-2BP(2000)
手で握るのではなく、若い女性が腋の下で握り、フェロモン入りの汗をたっぷり染み込ませた「腋おにぎり」が、海外で話題になっている。

作り手の女性はまず脇の下を消毒してから、運動して汗をかき、その脇の下でご飯を「握る」そうだ。香港のメディア「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」が報じた。

日本語翻訳記事
https://switch-news.com/whole/post-106701/

英語原文
https://www.scmp.com/news/people-culture/trending-china/article/3259281/human-sweat-infused-rice-balls-fashioned-armpits-cute-japanese-girls-become-unlikely-culinary-hit

【女子が腋の下で握る「腋おにぎり」、日本で販売されていると海外メディアが報じる】の続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2024/05/09(木) 06:13:00.01 ID:kMeoS4aU0● BE:194767121-PLT(13001)
タイ北部に住む59歳女性の鼻の奥から100匹以上のハエの幼虫「ウジ」が摘出され、医師らを驚愕させている。女性は1週間以上、鼻詰まりなどの症状があったものの、ウジが原因とは
思いもしなかったようだ。英ニュースメディア『The Mirror』などが伝えている。

【写真】病院がFacebookに投稿した、ウジを摘出する様子

タイ北部チェンマイに住む59歳女性が最近、地元のナコンピン病院を訪れ、鼻の奥に潜んでいたウジの摘出手術を受けた。

女性は1週間以上、鼻詰まりや顔の痛みがあり、当初は「呼吸が苦しいのはPM2.5(微小粒子状物質)の飛散によるもの」と考えていたという。

ところがしばらくすると鼻血が出るようになり、その中に数匹の小さなウジが蠢いているのを発見。慌ててパティーモン・サナチャイカン医師(Dr. Pateemon Thanachaikhan)の診察を受けたのだった。

同医師はまず、女性にレントゲン検査を行い、鼻周辺が真っ白で奥に異物があることに気付いた。そこでカメラを挿入したところ、無数の生きたウジが映し出され、100匹以上のウジを摘出することに成功した。

チェンマイなどタイ北部に住む人々は、アレルギー性鼻炎などの呼吸器関連の疾患に罹りやすいと言われているものの、医師や本人もまさかウジが潜んでいるとは思いもしなかったのであろう。
ナコンピン病院は日本時間2日、実際にウジを摘出している場面、女性の鼻腔に潜むウジ、摘出されたウジの写真をFacebookに投稿し、次のように注意喚起した。

「鼻腔内にウジが発生した場合、ウジが目や脳などに達すると障がいを引き起こしたり、死に至るケースがあります。呼吸器系に異常がある場合には、早めに医師に相談し治療を受けることをお勧めします。」

なおウジの摘出後、女性の症状は劇的に回復したそうだが、このケースには「鳥肌が立った」「よく耐えることができたね」「寝ている間にハエが卵を
産んだのかしら?」「これだけウジがいて気付かないなんて」といったコメントが寄せられた。

https://article.yahoo.co.jp/detail/1f00b0b7fda99ff8cae55f5582ddf9908bec4907

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