国際

1: ミクソコックス(愛媛県) [US] 2020/08/12(水) 10:25:18.13 ID:90A0zDlO0● BE:135853815-PLT(13000)
TikTok、無断で情報収集か
グーグルスマホの識別番号

 【ニューヨーク共同】米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版は11日、中国系動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」が、米グーグルの基本ソフト(OS)搭載のスマートフォンの識別番号を収集し、利用者の情報を追跡できるようにしていたと報じた。

 利用者に無断で収集していたとみられ、グーグルの規約に違反した可能性があるとしている。ティックトックは昨年11月、識別番号の収集を停止した。

 ティックトックを巡り、収集された個人情報が中国政府に流出する懸念が出ている。トランプ米大統領は米国事業を米企業に売却しなければ米国内の事業展開を禁止すると表明している。

https://this.kiji.is/666082289312269409

【TikTok、無断で情報収集してたのがバレるwwwwwwww】の続きを読む

1: ストレプトミセス(ジパング) [CN] 2020/08/13(木) 12:04:05.55 ID:0KQP/21s0● BE:878898748-PLT(16000)
中国の江蘇省塩城市の高架道路で冷凍豚肉を乗せていたトラックが事故に遭い横転してしまった。
事故によりトラックが乗せていた豚肉10トンは橋の下に落下。

するとそれを見ていた村人は豚肉に殺到しはじめたのだ。中にはバイクでやってきて豚肉を盗む人まで現れ、
警察が来ると村人たちはちりぢりに逃げ、その場に残されたのは残骸3トンだけだった。

無くなった豚肉は267個で金額にすると28万元(約430万円)にもなる。

塩城市警察が捜査に乗り出したが、誰が肉を持って行ったか把握するのは困難でまた肉を取り戻すことも非常に難しいとしている。

見かねた市当局の関係者などが放送で「横転したトラックから持っていった豚肉を返してほしい」との住民の良心に訴えたが、
これに対して全く効果がなかった。

メーカー側は保険に加入しているが、その保険会社は損失全額を求めることができはないという立場なので財産の
損傷を修復するのにも難しいと思われる。

市当局は、「住民のモラルに欠ける行動を代わりに謝罪する」とし「マスコミやネットユーザーからの村人に対する
非難を受け止める」と頭を下げて謝罪した。

https://gogotsu.com/archives/58780
no title

no title

【豚肉を10トン運んでいたトラックが横転 村人がハイエナのように肉を持ち逃げ 警察「諦めろ…」】の続きを読む

1: SQNY ★ 2020/08/11(火) 17:03:13.99 ID:CAP_USER
・インドで埋葬したはずの男性が2日後に帰宅 

インド北部ウッタルプラデシュ州カンプールで、死亡が確認され埋葬したはずの男性が2日後に帰宅した。サイトTimes Now Newsが報じた。

8月2日、カンプールに住むアフマド・ハッサンさんは妻と喧嘩になって家出し、行方が分からなくなった。ハッサンさんの家族は心配になり、警察に行方不明届を出した。8月5日、親族のもとに警察から電話があった。警察はハッサンさんに非常によく似た男性の遺体を発見した。警察は親族に遺体の確認を求め、ハッサンさんの兄弟はハッサンさんであることを確認した。ハッサンさんの妻のナグマさんは疑わしいとしたが、実際に遺体の顔はハッサンさんに非常によく似ていたという。
https://www.timesnownews.com/mirror-now/in-focus/article/i-am-alive-kanpur-man-returns-home-2-days-after-being-buried-by-family/634153

親族は埋葬をすませた。しかし8月7日、ハッサンさんが突然家に戻ってきた。ハッサンさんの自宅は閉まっていたが、近所の人がハッサンさんであるとわかり、警察に連絡した。

警察署でハッサンさんは、妻と喧嘩した後、工場で働き、給料を受け取って帰宅したと語った。

妻のナグマさんは、夫が生きていてとても幸福だと語った。現在、警察はハッサンさんと間違えて埋葬された男性の身元の特定を進めている。

ウッタルプラデシュ州では7月にも同じようなことが起こっている。先月27日、女性の遺体が発見され、行方不明になっていた女性(24)の家族が遺体はこの女性であることを確認した。しかし葬儀から1週間後、女性が戻ってきた。女性はこの間ずっと隣村にいたと語った。

・'I am alive', Kanpur man returns home 2 days after being buried by family
https://www.timesnownews.com/mirror-now/in-focus/article/i-am-alive-kanpur-man-returns-home-2-days-after-being-buried-by-family/634153

(画像)
no title


2020年08月11日 16:55 スプートニク日本
https://jp.sputniknews.com/incidents/202008117687959/

【埋葬されたはずの男性が2日後に帰宅】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/08/13(木) 18:14:00.47 ID:1tRjUlIs0
no title

no title

no title

【【悲報】104歳ババア「毎日ドクターペッパーを飲むなと忠告してきた医者は皆先に死んだよ」】の続きを読む

1: SQNY ★ 2020/08/11(火) 19:54:09.17 ID:CAP_USER
・Bank robber is killed after accidentally slicing his neck with an electric cutter he used to break into a vault in India

インドでとある銀行強盗が、金庫のある部屋に侵入するために使用した電気カッターで誤って首を切り、自らの血溜まりの中で死んでいるのを発見された。

先週末にインド西部のバドダラにあるウジバンスモールファイナンス銀行に侵入したこの犯人の名前はまだ発表されていない。

警察によるとこの強盗は、午前12時45分頃、電気カッターを使い行内に侵入したという。
強盗は、暗い中で機械を作動させるワイヤーを引き、つまづいたと見られている。

チェンナイに本社を持つ銀行のセキュリティチームは当時、監視カメラで強盗を見つけており、支店長のプラシャント シャルマ氏に強盗の存在を通報していた。
シャルマ氏は銀行に向かったが、血溜まりの中で死んでいる強盗を発見した。

警察が現場に到着し、男は強盗を試みたとして強盗犯罪として登録された。

警察の検査官、アナンド氏は、
「金庫の外は一人が立つのにやっとの狭いスペースしかない上、周りが暗かったため、強盗はワイヤーを引き電気カッターを作動させ喉を掻っ切ってしまった」
と述べた。

・Vadodara bank robbery news : Thief killed him self while robbing the bank | Vadodara crime news
https://youtu.be/FnbvZcMShxo



・Vadodara: Thief cuts open vault, but cutter slits his throat too | Vadodara News - Times of India
https://timesofindia.indiatimes.com/city/vadodara/burglar-cuts-bank-vault-with-cutter-but-slits-his-throat-too/articleshow/77450092.cms

(画像)
no title

no title


10:08 BST 11 Aug 2020 Daily Mail
https://www.dailymail.co.uk/news/article-8615055/Bank-robber-killed-accidentally-slicing-neck-electric-cutter-India.html

【銀行強盗が侵入の際に使用した電気カッターで誤って自分の首を切り自分の血溜まりの中で死亡】の続きを読む

1: Ttongsulian ★ 2020/08/11(火) 14:53:18.18 ID:CAP_USER
【海外発!Breaking News】ハイキング中クマが至近距離に迫るも、冷静すぎる女性たち(メキシコ)<動画あり>
https://japan.techinsight.jp/2020/07/ac07201317.html

Molesta castración y traslado de oso de Chipinque a Chihuahua
https://www.eluniversal.com.mx/estados/molesta-castracion-y-traslado-de-oso-de-chipinque-chihuahua

Oso amistoso de Monterrey es enviado a sierra de Chihuahua, castrado: Profepa
https://heraldodemexico.com.mx/estados/oso-viral-parque-chipinque-monterrey-enviado-sierra-chihuahua-castran-profepa/

2020-08-11 01:38
https://www.yna.co.kr/view/AKR20200811001500087
no title


メキシコのある公園で散歩客の自撮りに写って当局の『追跡』を受けていた野生のクロクマが結局捕まって、中性化手術まで受けて他の場所に移されることになった。

10日(現地時間)日刊エル・ウニベルサル、エル・ヘラルド・デ・メヒコなど現地メディアによれば去る5日、北部ヌエボ・レオンのある家の庭で昼寝をしていたオスグマ1頭が住民の申告を受けて出動した当局に捕まった。

体重96kgのこのクマは先月に近くのチピンケ自然公園で散歩をしていた女性にピッタリ接近して匂いを嗅いでいる中、この女性の自撮りに収められて有名になったクマだ。

SNSなどに公開された映像の中でこのクマは二本足で立って、ほとんど人を抱き締めた姿勢でしばらく匂いを嗅いで、足を甘噛したりもした。

同じクマが近くの住宅街で別の女性にもピッタリ接近した映像もまた続けて公開された。

映像が話題になるとヌエボ・レオン環境当局はクマと人間、双方の安全のためにクマを生け捕りにするつもりだと明らかにした。

映像の中では攻撃性を見せていないが、いつ突変して人を害するかも知れないからだ。

当局は人々が与えるエサに慣れた野生のクマが人間を恐れなくなり、異常な行動を見せていると説明した。

『フレンドリーなクマ』出没のニュースを聞いたYouTuberなどがクマをカメラに収めたり、クマとの自撮りを写すためにワザとエサを与えてクマを誘引しているという批判も出た。

結局、当局に生け捕りにされたクマはモニター装置が付いた状態で、元々暮らしていた場所から遠く離れたチワワ州の山に放される予定だ。

移動の前に当局は専門家たちとの議論を経て、中性化手術も進行した。チワワ州に住んでいる種が違うクマたちとの交配を防いで、そこのオスグマたちと縄張り争いすることを防止するためと当局は説明した。

動物愛好家たちは中性化が不必要だったのはもちろん、人が与えるエサに慣れたクマを見慣れぬ野生の地に送るのは死刑宣告にほかならないと批判した。

動物団体はクマを元々暮らしていた場所にそのまま自由に置いて、人々に厳格な行動規則を適用しなければならないと主張してきた。

当局の不可避な決定よりは不注意にクマにエサを与えて接近して、結局クマを生息地から追い出した人々に対する批判と反省が続いている。

動物の専門家Diana DoanCriderは先立って現地メディアとのインタビューで「我々の人間の過ち」としながら「クマと写真を撮るために食べ物を与えて人に接近させて、クマを後戻りができないようにダメにした」と話した。

【人間に近づくフレンドリーな『自撮りクマ』…当局に捕まって去勢手術を受ける】の続きを読む

1: SQNY ★ 2020/08/12(水) 21:19:35.57 ID:CAP_USER
・息子に授乳したベビーシッターを母親が解雇 「警察に通報すべき」の声も

掲示板SNS『Reddit』に先月9日、共働きの母親が「息子に授乳したベビーシッターを解雇したけど、私の決断は正しかったかしら?」と投稿し、今月になって『7NEWS.com.au』『Kidspot』などが取り上げて注目されている。

生後10か月の息子と5歳の娘を持つグレンダさん(仮名)は、夫と共にフルタイムで働いている。グレンダさんは息子が生まれるとすぐに若い女性ベビーシッターを雇ったが、いざという時にスケジュールが合わなかったり、支払いに不満があったりなど問題続きで6か月後には辞めてしまった。

そんな時、途方に暮れるグレンダさんの話を聞いた隣人の20歳の娘リンダさん(仮名)がベビーシッターに名乗りを上げた。グレンダさんは「リンダなら子供たちも大好きだし、信頼できる」と早速2人の世話を任せることにした。

しかし6月のある日のこと、仕事が忙しくストレスが溜まったグレンダさんは、少しでも気分転換になればと職場から自宅のナニーカメラの映像をチェックして驚愕した。グレンダさんの目に飛び込んできたのは、寝室のベッドに座り、息子に授乳しようとしているリンダさんの姿だったのだ。

グレンダさんは、当時のことを次のように振り返っている。

「カメラは居間と寝室に設置していたのですが、リンダの不適切すぎる行為に気分が悪くなるほどでした。でもその場で連絡することはせず、帰宅してからリンダに問い詰めたのです。するとリンダは丁寧に謝り『害を加えるつもりなど全くなかった。以前に母乳があまり出ないと聞いたので、少しでも助けになればと思ってやった』と言うのです。確かに2週間ほど前に『母乳が足らないので、他の人から提供してもらった母乳を息子に与えている』と伝えていましたが、まさかこんなことをされるとは…。とにかくショックでした。」

リンダさんを信頼しきっていたグレンダさんは、これまでカメラの映像をチェックしたことがなかったというが、そのうち「もしかして、これが初めてではないのでは?」と疑うようになった。そして一度は謝罪を受け入れたものの、古いナニーカメラの映像をチェックして愕然とした。

「残念なことに、疑惑は的中してしまいました。そればかりかリンダは息子の昼寝の時間になると、ナニーカメラの電源コードを抜き、部屋を出る時にまた元の状態に戻していることもわかりました。何故かと問い詰めると『カメラが自分に向いているのは、あまり気持ちがいいものではなかった』と言うのですが、それならカメラのアングルを変えればいいだけで、全く話になりませんでした。しかも娘を食料貯蔵室に閉じ込めたり、息子を庭に1人で置き去りにすることもあったのです。」

「嘘までついて、家の中で一体何をしていたのか。もしかしたら盗まれた物があるのではないか?」―そんな思いに駆られたグレンダさんがクローゼットを確認したところ、寄付しようと箱に入れていた古い子供服やブランケット、ハロウィンの衣装などがなくなっていたという。グレンダさんによると、家から消えてしまった物はリンダさんが盗んでおり、ブランケット以外は全て父親が返しに来たそうだ。

グレンダさんはリンダさんにベビーシッターを辞めてもらい、2~3週間の休みを取ることにしたそうだが「夫と私は、自分たちが子供の安全を危険に晒してしまうような状況を作ってしまったような気がして心を痛め、恐怖すら感じています」と胸のうちを明かした。

ちなみにこの投稿には、「家の鍵を変えるべき」「気持ち悪い」「あり得ない」「ベビーシッターが病気持ちだったら、赤ちゃんにうつってるよね」「恐い」「ベビーシッターの事件はこれまでにもたくさんあるよね。慎重にならざるを得ない」といったコメントのほか、「辞めさせた決断は正しかった。でも警察に話をすべき」という声も多く見受けられた。

・Mum fires nanny after she caught her breastfeeding her baby boy
https://www.kidspot.com.au/news/mum-fires-nanny-after-she-caught-her-breastfeeding-her-baby-boy/news-story/baf6928a3cadf783f70938a305da5351

・‘Horrified’ mum fires nanny who she caught on camera breastfeeding her baby
https://www.perthnow.com.au/lifestyle/parenting/horrified-mum-fires-nanny-who-she-caught-on-camera-breastfeeding-her-baby-ng-b881636143z

(イメージ画像)
no title


2020.08.12 05:45 テックインサイト
https://japan.techinsight.jp/2020/08/ac08111910.html

【息子に母乳を授乳した若いベビーシッターを母親が解雇「警察に通報すべき」の声も】の続きを読む

1: Ttongsulian ★ 2020/08/12(水) 20:38:47.53 ID:CAP_USER
2020-08-12 10:45
https://www.yna.co.kr/view/AKR20200812065700009
no title


Artificial eyespots on cattle reduce predation by large carnivores
https://www.nature.com/articles/s42003-020-01156-0

Lions are less likely to attack cattle with eyes painted on their backsides
https://theconversation.com/lions-are-less-likely-to-attack-cattle-with-eyes-painted-on-their-backsides-142488

ライオンを始めとする猛獣たちが家畜を攻撃することに頭を痛めているアフリカで、牛の尻に目の絵を書き入れたところライオンの攻撃が大きく減ったという研究結果が出た。

オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学(UNSW)進化・生態学副教授のトレイシー・ロジャース(Tracey Rogers)博士などが参加した研究チームは、アフリカ+・ボツワナ北西部のオカバンゴ・デルタ地域で4年余りにわたって進行した研究結果を科学ジャーナル・ネイチャーの姉妹誌である『コミュニケーションズ・バイオロジー』(Communications Biology)最新号に発表した。

この地域は豊かな生態系でユネスコ世界遺産に登録されており野生動物が保護されているが、ライオンやヒョウなど大型の肉食動物が周辺の家畜を攻撃する事が頻繁で、住民と葛藤をもたらしている。

研究チームは家畜を攻撃するライオンやヒョウなど猫科の動物が奇襲的に狩りをして、目標と目が合っただけでも狩りを諦める事例がある点に着眼した。ライオンの攻撃で最も大きな被害を受けている牛の両方の尻に目の絵を書き入れて、攻撃予防の効果があるかを確認する実験を進行した。

実験は14個の群れ、2061頭を対象に行われた。

各群れを数えてグループに分けて、放牧する前に2つのグループにはそれぞれ目の絵と十字の印を書き入れて、残り1つのグループには何の表示もしなかった。

これらはほとんど似た地域に放牧されて、事実上同じような危険に晒された。

その結果、4年近くの間に目の絵を書いた牛683頭はライオンの攻撃で死んだ個体がいなかった一方、何の絵もない牛は835頭中15頭が犠牲になった。

十字を印した牛は543頭中4頭が攻撃を受けて死んだ。

これは獲物と目が合ったライオンは狩りを諦めるという点を裏付ける結果と受け入れられた。

特に、目ではなく単純な十字の絵だけ書かれた牛も何の絵もない牛よりはそれほど攻撃を受けなかったということは意外な結果として受け入れられた

研究チームは専門家の寄稿文を載せるメディア『ザ・コンバセーション』(The Conversation)を通じて、「蝶や魚類、両生類、鳥類など多くの動物グループで目の模様を活用することは一般的だが、哺乳類で目の模様で捕食者を避ける事例は知られたことがない」として「今回の研究結果は目の模様が大型の哺乳類捕食者を阻止することができるという点を初めて見せてくれた」と説明した。

研究チームはしかし、全ての牛に目の絵を書き入れても群れの中にライオンが獲物として狙うに値する、いわゆる『犠牲』が居ない時に目の絵に効果があるのかは追加の研究が必要だと指摘した。また、長期的にライオンが牛の尻に書かれた偽物の目に慣れた時も予防効果があるかは不透明だと認めた。

研究チームは野生動物を保護して家畜の被害を予防するのには単一の方法で解決することができない複雑な問題という点を強調して、牛の尻に目の絵を書き入れて簡単で費用が多く掛からない方法が予防策に追加されることで、肉食動物との共存の費用を減らすことができるのを望んでいると明らかにした。

【牛のお尻に『目』を書くとライオンに襲われない】の続きを読む

    このページのトップヘ