自然

1: エトラビリン(愛知県) [US] 2020/03/05(木) 21:28:42.42 ID:ak+Gaage0● BE:896590257-PLT(21003)
第1回 京王フォトコンテスト 入賞作品が決定しました!
~あなたの見つけた京王線・井の頭線沿線の自然や街並み~3月1 7日(火)から展示会を実施
2020年3月5日 18時05分

京王電鉄株式会社では、「第1回 京王フォトコンテスト」の入賞作品を決定しました。このコンテストは、京王線・井の頭線沿線の魅力を広く伝えるために、
四季の移り変わりを感じられる風景(自然や街並み)、旧跡、祭事などの写真を募集し、応募総数1,475点の中から入賞作品11点を選定しました。
入賞作品の展示会を3月17日(火)から京王プラザホテル新宿、4月29日(水・祝)から京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンターにて開催します。
また、3月17日(火)10時から京王ホームページにて入賞作品を公開します。(予定)

(1)グランプリ
「秋色の屋根」高幡不動尊(日野市)
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(2)準グランプリ(2作品)
「雨あがり」高尾山(八王子市)
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「光のミュージック」多摩川(調布市)
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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000425.000022856.html

【京王フォトコンテストグランプリ作品の良さがわからない件】の続きを読む

1: ひぃぃ ★ 2020/03/01(日) 22:22:22.06 ID:7AXgt4SU9
濃霧に包まれた深夜の大阪城梅林の姿を捉えた写真が投稿され、その美しさがツイッターで話題になっている。

さっそく投稿をご覧いただこう。

 「深夜の大阪城梅林。濃霧に包まれた世界が美しい」

こちらはツイッターユーザーのwasabitool(@wasabitool)さんによる2020年2月18日の投稿だ。この4枚の写真は深夜の大阪城梅林で撮影したというが、木々の間から外灯の光がまるで朝日のように差し込んでおり、深夜とは思えない光景だ。

あたり一帯を濃い霧が覆っているため、遠くの地面は霞んでいて、まるで雪景色のようにも見える。

それとは対照的に逆光でくっきりしたシルエットになっている木の幹も印象的。そびえ立つ梅の木の力強さを存分に味わえる。

このツイートには、こんな反応が。

 「音の無い音が...聞こえる...素敵です...」
 「美しい...一目惚れしました」
 「たまに『ワシに住んでる世界とwasabiさんが住んでる世界は違うんかな?』って錯覚するくらい別世界です!」

その幻想的な世界に引き込まれるユーザーが続出している。

満開の梅であればやはり花に注目しがちだが、幹がこれほど美しく見える景色があるとは驚きだ。(ライター:Met)

2020年3月1日 18時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/17897257/

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【【写真】まるで別世界... 濃霧に包まれた大阪城梅園が幻想的すぎる】の続きを読む

1: ひぃぃ ★ 2020/01/19(日) 23:23:23.90 ID:cf21SMMm9
緑に飲み込まれていく「人の痕跡」が退廃的で美しい――。そんなツイートが投稿され、話題になっている。

さっそく投稿をご覧いただこう。

 「緑に飲み込まれていく人の痕跡に、退廃的なノスタルジックを感じる。」

こちらはツイッターユーザーのうさだぬ帝国(@usalica)さんによる2020年1月13日のツイートだ。投稿された4枚の写真は、緑で溢れかえる公園や建物の姿を映したもの。人間が作ったもののはずなのに、自然の一部になっているようで神秘的だ。

元気な子供たちが使っていたであろう地球儀型のジャングルジムやブランコの周りにはビッシリと草が生え、全く動きが感じられないオブジェと化している。

橋の写真の左端には、「ご自由に御使用下さい」という看板も見えるが、果たして何をさしていたのだろうか。

人類の営みの儚さを感じさせると同時に、大自然に対する畏敬の念を抱かせる神秘的な光景だ。

このツイートには、こんな反応が。

 「かつてここで遊んだ子供達や気を仰ぎ見ていた人たちが居たのかと考えるととても不思議」
 「緑に飲み込まれていく人の痕跡、、、日本語の表現って、限りなく美しくできるなぁ」
 「ラピュタの内部じゃないですかー」

神秘的な美しさに惹かれるユーザーが多く、この景色を映画やアニメの世界観になぞらえる声もあった。

人間が植えたであろう木までもが苔に覆われているところをみると、我々にとっての永遠なんて存在しないことを思い知らされるようだ。(ライター:Met)

2020年1月19日 18時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/17687049/

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【【退廃】まるで「ラピュタ」の世界だ... 自然に飲み込まれた遊具が退廃的で美しい】の続きを読む

1: ひぃぃ ★ 2020/01/12(日) 21:21:21.17 ID:Cf6Kxz9x9
虹の写真を撮っていたら、ちょっとした「奇跡」に遭遇した――。そんなツイートが注目を集めている。

 「虹の写真撮ってたら偶然にも虹色の傘を持った人が通ったよ」

こちらは写真家のさつまひげ(@satsumahige)さんの2020年1月8日の投稿。写真には見事な弧を描いている虹が収められている。

くっきりと、鮮やかな彩りを見せる虹。うっすらと二重になっており、目の前にしたら圧巻の光景であったことだろう。これほどまでに鮮明な虹に遭遇すること自体、かなり幸運なことだ。

しかも、今回はそれだけでは終わらない。横断歩道を渡っている人の頭上にはなんともう一つの虹が。なんと、偶然にも通りがかった人が差していた傘の柄がレインボー柄だったのである。あたかも傘の先端から虹が伸びているかのようでもあり、奇跡的すぎる一枚に改めて感心してしまう。

このツイートにはこんな反応が上がり、驚きをもって迎えられている。

 「絵画と見間違うた」
 「すごすぎでしょwこんなことってある??ww」
 「ダブルレインボーになっていて素敵ですね」

奇跡のコラボに「とても幸せな気持ちになりました」との声も上がり、感謝の気持ちを述べるユーザーも。

多くの反応が寄せられるなか、投稿したさつまひげさんは、

 「なんか良いことありそうな気になります」

と、返信していた。

2020年1月12日 8時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/17652695/

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【【写真】とある写真家が遭遇した「ちょっとした奇跡」 偶然の偶然が生んだダブルレインボー写真がすごい】の続きを読む

1: 首都圏の虎 ★ 2019/12/16(月) 14:34:56.98 ID:QP0HKXQ29
首都直下地震や南海トラフ地震が、高確率で30年以内に起きると言われています。

避難行動が綿密にシミュレーションできている方もいれば、「防災グッズの購入すらしてない…」という方もいるでしょう。

地震の準備に割く労力やお金が惜しい、あるいは今日じゃなくてもいい…と考えている方、そのプライオリティを高められるかもしれない方法が、ブリティッシュコロンビア大学により提示されています。

リアルな画像で地震の影響を示すと、リスク軽減の動機づけ形成につながるとの心理学的研究結果をご紹介します。
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大地震を予測できても、なぜ人は行動できないのか?

地震の発生確率や、注意すべきは火災…といった情報を知っても、いつ起きるかわからない地震に対するリアリティが感じられず、備える気にならないかもしれません。

大地震の経験がない方なら特にそうでしょう。

これは、私たちがものの認識や意思決定を、まったく別の2つの情報処理体系により行っている…という「二重過程理論」で説明できます。

ヒトは、まだ経験したことのない災害に対しても、統計やニュースの情報をもとに、なにが起こるか、どういった準備ができるかが理解できます。これを「システム1」と言います。

ただ、見聞きした情報を分析的に扱うだけでは、行動するのに十分な動機づけ形成に至らないこともあるのです。

そこで頼りたいのが、経験則に基づいた反射的で強力な情報処理体系「システム1」です。

研究によると、地震の影響を示す画像の鑑賞がシステム1による情報処理につながり、リスク軽減行動を促すとのこと。
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リアルな画像を見ることで「行動する人」が増える

研究で用いた画像(上記のもの)は、実際にバンクーバーにある学校が地震後にどうなるか表したものです。

現在この地域で暮らす411人の参加者に、バンクーバーの学校の一部が地震による崩壊リスクが高いことを伝えました。そして、画像、または統計情報のどちらかを見てもらいました。

その後、学校の耐震工事の請願書に署名する機会を設けると、画像を見た人では77.3%が署名したのに対して、統計情報を見た人で署名したのは68%でした。

リアルな画像を見るほうが、システム1による情報処理の影響を受けやすく、署名行動が促されたと考えられます。

地震対策ではより身近な画像を使用しよう

ただ残念なことに、私たちの地震対策に、バンクーバーの学校の画像は使えそうにありません。

今回の研究では、学校のものと同時に、個人や都市のリスク軽減も動機づけられたかを分析しています。これらに関しては画像による影響は見られませんでした。

また別の研究では、海岸に横たわったシリアの子供の画像が公開されたことで、難民支援の寄付が大幅に増加したことを見出しましたが、6週間以内にはもとのレベルに戻ってしまったといいます。

画像による動機づけは、影響範囲がごく直接的かつ持続性がないのかもしれません。

こうしたことから、研究結果を私たちの地震への備えに役立てるためには、職場や自宅の建物の画像を使った防災訓練を定期的に実施する、さらに、動機づけが形成されているうちに防災グッズを定期購入する…といった工夫がいりそうです。

なお、すでに地震へのリアリティが十分な方にとっては、鮮明な画像が不安を高めるリスクがある点にも留意すべきでしょう。

lifehacker 12/15(日) 22:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00000002-biz_lifeh-life
地震のイラスト「揺れる街」 【【話題】「大地震がくる」と言われても、なぜ備えないのか? それは心理学で説明できる 】の続きを読む

1: トラペジウム(東京都) [US] 2019/12/13(金) 12:53:32.77 ID:3YmnXqfW0 BE:754019341-PLT(12346)
タコにからみつかれ窮地のハクトウワシ、サケ養殖業者らが助太刀 カナダ
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146834.html

カナダ南西部のバンクーバー島でこのほど、サケの養殖を営む人たちが、タコにからみつかれて水中へ沈みかけているハクトウワシを救出する出来事があった。

養殖業者のグループは9日、作業を一段落させて屋内へ戻ろうとしたところ、動物のものらしき甲高い鳴き声と水音を耳にした。
何事かと調べてみると、大型のハクトウワシがこれまた特大のタコにからみつかれ、水中に沈みかけているのを発見した。

その様子を5分ほど眺めていたものの、ハクトウワシを助けるべきかどうかは決めかねていたという。

養殖業者の1人、ジョン・イレットさんは「介入してよいものかどうかわからなかった。適者生存が自然界の法則だから」
「それでも、その光景には胸が締め付けられた。タコは我々の目の前でワシを溺れさせようとしていた」と振り返った。

結局、イレットさんたちはどうにかしてワシを助けてやることに決めた。
イレットさんは小さなフックをつけたポールをワシとタコに向かって伸ばし、別の作業員がその様子を撮影し始めた。
フックをタコにひっかけてワシから引き離すと、ワシはそのすきに岸へ逃れていった。
(略)
no title 【【動画】タコが絡まり死にそうなハクトウワシを救助 】の続きを読む

1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2019/12/05(木) 14:28:13.65 ID:gJ28Q12M9
■地球温暖化による壊滅的な洪水への不安が高まっている


2019年、ヒマラヤ地域における知識の共有や開発を目指す国際総合山岳開発センター(ICIMOD)は、気候変動がヒマラヤ山脈、ヒンドゥークシュ山脈、カラコルム山脈、パミール高原などの氷河にどのような影響を与えるかについて、これまでで最も包括的な研究結果を公表した。

 対象はアフガニスタン、パキスタン、中国、インド、ネパール、ブータン、ミャンマーにまたがる地域だ。この研究によると、地球温暖化のペース次第では、同地域におよそ5万6000カ所ある氷河の3分の1から3分の2が、2100年までに消滅するという。

 南アジアで暮らす約19億の人々にすれば、これは不吉な予測だ。さらにこの研究は、差し迫った問題にも触れている。氷河が急速に融解した場合、3850立方キロ(琵琶湖の貯水量の約140倍)にも及ぶ水はどこへ行くのかということだ。

 答えはこうだ。氷河に覆われた山脈として長らく知られてきたヒマラヤは、急速に湖の目立つ山脈になりつつある。実際、別の研究によれば、1990年から2010年にかけて、アジアの高山地帯では、氷河を水源とする氷河湖が新たに900カ所以上も形成された。

 こうした湖の形成過程を理解するには、氷河を氷のブルドーザーだと考えるとわかりやすい。ブルドーザーはゆっくりと山腹を下りながら大地を削り、両脇に「岩屑」の土手を残す。この土手はモレーン(堆石)と呼ばれる。氷河が解けて縮小すると、残ったくぼみが水で満たされ、モレーンが天然のダムの役割を果たす。

■危険な氷河湖は100カ所以上

「まず氷河が解けていくつか池ができます」とナショナル ジオグラフィックのエクスプローラーで、米コロラド大学ボルダー校の山岳地理学者であるアルトン・バイヤーズは話す。「それらが合わさって一つの池となり、さらに大きな湖になるのです」

 湖の水位が上がると、湖水がモレーンを越えてあふれ出したり、最悪の場合にはモレーンが決壊したりすることがある。これが科学者の言う「氷河湖決壊洪水」(GLOF)だ。地元の少数民族であるシェルパは、同じ事象を「チュ・グマ」(壊滅的な洪水)と呼ぶ。

 1985年8月4日には、ネパールのクンブ地方で、ヒマラヤでも屈指の大規模なGLOFが発生した。きっかけは氷雪崩がランモチェ氷河を下り、ディグ湖に流れ込んだことだった。誕生してから25年ほどしかたっていないディグ湖では、氷雪崩によって高さ4~6メートルの波が発生。それによりモレーンが決壊し、500万立方メートルを超える水が一気にあふれ出して洪水が起きた。

 このような湖の危険度を現地調査なしで評価するのは、科学者にとっても難しい。人里離れた湖にたどり着くには、徒歩で何日もかかる場合が多い。そうしたなか、2011年に行われた現地調査では、ネパール国内の42カ所の湖において、洪水のリスクが「非常に高い」または「高い」と確認された。周辺も含めたヒマラヤ地域全体では、こうした湖の数は100カ所を超える可能性がある。

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ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/112900697/

【【環境】氷河が解けだしヒマラヤで急増する巨大な氷河湖、悪夢をもたらす 】の続きを読む

1: サンダージョー ★ 2019/11/17(日) 14:36:35.06 ID:CAP_USER
11/14(木) 10:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00000010-jij_afp-sctch
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https://www.cnn.co.jp/fringe/35145472.html
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【AFP=時事】科学者らは長年、足の指を失っているハトが都会に多いのは、何らかの感染症か化学汚染物質が原因だと考えていた。だが、フランスの研究によりこのほど、人間の毛髪が原因である可能性が高いことが分かった。

 仏国立自然史博物館(National Museum of Natural History)と仏リヨン大学(University of Lyon)の研究チームはパリ全域の46か所で、ハトの足指切断件数と切断の程度を調べた。その結果、ほぼすべてで人間による汚染が関係している可能性が高いことが明らかになった。

 研究によると、大気汚染と騒音公害の発生率が高い地域に生息するハトは、緑の多い環境に生息するハトに比べて足の指が少ない傾向がみられた。また、研究チームは、美容院が密集している地域のハトほど、足指が少ない事例が増える傾向にあることも発見した。これは、ハトの足の指に人間の毛髪が絡みついたため、切断されたケースが多いことを意味している。

 ハトは都市住民には害鳥と見なされることが多いが、ハトにとっても緑の多い環境で暮らした方がいい可能性があると研究チームは示唆している。

 研究チームは研究目的について「都心に生息する野生生物の保護に必要となる潜在的な適応力や(被害の)緩和策を特定するには、都市公害の生物多様性への影響を評価することが重要になる」と論文で説明している。

 論文は学術誌「バイオロジカル・コンサベーション(Biological Conservation)」に掲載された。【翻訳編集】 AFPBB News

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